スバルは12月12日、『WRX S4』改良新型を発表した。WRX S4は、動力性能や操縦安定性、静粛性、乗り心地を特徴する4ドアセダンで、スバルのAWDパフォーマンスを象徴する。同時に特別仕様車「STI Sport R-Black Limited」を新たに設定した。
ホンダは2025年1月10日から12日まで千葉県の幕張メッセで開催される「東京オートサロン2025」に、走りへの情熱を表現した四輪スポーツモデルやレース車両を出展すると発表した。
スバルは12月12日、コンパクトクロスオーバーSUV『レヴォーグレイバック』の一部改良モデルを発表した。今回の改良では、「Limited EX」をベースとした特別仕様車「Black Selection」を新たに設定した。
「ドライブと音楽はセット」、そう考えるドライバーは多くいる。そうであれば「スピーカー交換」にも少なからず興味を持っているはずだ。当連載ではその思いを実践に移そうとしたときのガイドとなる情報を、1つ1つ紹介している。
メルセデス・ベンツは2024年12月8日、新ラグジュアリーブランド「Mythos(ミトス)」シリーズの第1弾として、メルセデスAMG『ピュアスピード』をF1アブダビGPで世界初公開した。限定250台のみの生産となる。
スバルは12月12日、パフォーマンスワゴン『レヴォーグ』の一部改良モデルを発表した。同時に、「STI Sport R EX」をベースとした特別仕様車「STI Sport R-Black Limited」を設定した。
ベントレーは12月9日、マイアミアートウィーク2024において、タトゥーアーティストのキース「バンバン」マッカーディー氏と協力してカスタマイズした特別なベントレーを発表した。
当連載は、カーオーディオ愛好家をさらに増やすことを目標として展開している。システムアップに興味を持っても“わかりづらさ”が壁となる。それを払拭しようと、用語や仕組みについて意味や成り立ちを解説している。現在は、「外部パワーアンプ」に焦点を当てている。
トーヨータイヤが、サステナブル素材を採用したSUV用ラギッドテレーンタイヤ「OPEN COUNTRY R/T TRAIL」(オープンカントリー アールティー トレイル)を新発売。サイズは16インチから20インチまで、全8アイテムで2025年3月より順次販売が開始される。
メルセデス・ベンツ日本はマイバッハブランド史上最もスポーティーなクルマ、メルセデス・マイバッハ『SL680モノグラムシリーズ』をアジアプレミアした。本国からブランド責任者が来日したので、このクルマの特徴とともにマイバッハブランドについて話を聞いた。
スズキは12月10日、軽自動車『ワゴンR スマイル』の一部仕様を変更し、発売した。価格は148万9400円からとなっている。
ダイハツ工業は12月10日、軽自動車『コペン』の一部仕様を変更すると発表した。
4×4エンジニアリングサービスが4WDホイール「ブラッドレーフォージド匠」にメルセデス『ベンツGクラス』用20インチサイズを新発売。税込み定価は17万8200円。12月9日より予約・デリバリーが開始された。
フロントスピーカーにブラム3ウェイを選んだ山口さん、愛車のミライースのAピラーを加工してスピーカーを埋め込む念願のインストールを神奈川県のCAR-Fiで完成させる。細かなサウンドのレベルアップを積み重ね、現在も日々完成度を高めている最中だ。
BMWは現在、電動クロスオーバーSUV『iX3』後継モデルを開発中だが、その最新プロトタイプをカメラが捉えた。
BMWは、米国発のファッションブランド「Kith」とのコラボレーション第2弾として、スポーツアクティビティビークル『XM』の限定モデルを発表した。
マフラーはエンジンから出る排気ガスの音量を小さくするための装置。様々な機構や構造によって音量を小さくしているが、どうしてもそういった構造が排気抵抗になる。排気効率の良いマフラーにすることで、パワーアップをしようと言うのがマフラー交換の狙いだ。
メルセデスベンツは、高級車のカスタマイズプログラム「MANUFAKTUR」を戦略的に拡大すると発表した。
ダイハツ工業は12月9日、『トール』の一部仕様を変更し、全国で発売すると発表した。
7年ぶりにフルモデルチェンジを果たした新型BMW『X3』がついに日本市場に登場した。大胆に進化したデザインや、従来よりも大柄になったボディサイズなどについて、SNSではさまざまなコメントが飛び交っている。
11月3日、大阪南港ATCピロティ広場にて「まいど大阪 秋の車音祭」が開催、123台のユーザーカーが全国から集まりコンテストが行われた。前回に引き続き、今回もMycar-life登録店からエントリーした7台をピックアップして紹介する。