SUBARU(スバル)は8月24日、ミドルクラスSUV『フォレスター』の一部改良モデルを発表した。
ボルボカージャパンは新型コンパクト電動SUV『EX30』を本日8月24日、日本市場で発表した。
当特集では、カーオーディオシステムの最上流に何を置くか、つまりは「何でAVソースを再生するか」について掘り下げている。今回は、スマホにて映像系コンテンツを楽しみたいと思った際の、それを実現させるための方法やコツを解説していく。
メルセデスベンツは、4ドアクーペ『CLAクーペ』のBEV(バッテリー式電気自動車)バージョンを、9月に開催予定の「IAAモビリティ2023」でコンセプトモデルとしてワールドプレミアする予定だが、一足早くその市販型プロトタイプをスクープした。
電子制御式スロットル搭載車のアクセルレスポンスを自在に制御可能な「スロコン」と、シリーズで最もリーズナブルな「スマスロ」の適合機種が拡大
トヨタGAZOOレーシング(TGR)は23日、スポーツハッチバックの『GRカローラ』を一部改良し、550台の予定で抽選販売を開始した。
カーオーディオシステムを成長させようと考えていろいろと調べてみると、専門用語を度々目にする。そしてその存在がビギナーの壁となる。当連載は、その払拭を目指して展開している。今回は、「サブウーファー」の鳴らし方に関する用語の意味を説明していく。
2023年秋頃に日本導入予定とされる、レクサス待望の最高級ミニバン『LM(LM350h)』の「右ハンドル仕様」の実車をついに目撃した。10日に開幕した「GAIKINDO インドネシア国際オートショー2023」でレクサスが公開した。
株式会社トライムが取り扱うフランス製カーオーディオブランド「BLAM(ブラム)」のRELAXシリーズBMW専用モデルに新しく4モデルが追加、RELAXシリーズ165mmウーファーと130mmコアキシャル2ウェイにも新モデルが追加され新発売。
カーサウンドシステムを進化させることに関心を抱くドライバー諸氏に向けて、製品選びのコツを解説している当コーナー。まずはスピーカーの選び方について説明している。今回は、スピーカーを交換する際には「デッドニング」も行うべきであることについて解説していく。
先代から『レンジローバースポーツ』は同社のトップモデル『レンジローバー』と同じ、オールアルミ製のモノコックボディへと進化を遂げ、正直なところぱっと見ではわからないほどレンジローバーとよく似たスタイルを持つモデルになった。
BLITZが販売中のOBDモニター製品「Touch-B.R.A.I.N. PLUS」「FLD METER」および「Touch-LASER用OBDIIアダプター」について、新たにアルファード/ヴェルファイア、GT-R NISMO(R35)の適合と表示内容の確認が公開された。
8月2日、トヨタの新型『ランドクルーザー』ワールドプレミアにて「ランドクルーザー250」が発表&初披露された。
お兄さんの影響でカスタムカーやカーオーディオに興味を持ったNさん。若い頃はなかなかな手が出なかったオーディオの取り付けだったが50歳になったのを機会にチャレンジを開始。茨城県のSOUND WAVEでデザインとサウンドの両面をグレードアップした。
◆比較する2車種のプロフィール今は軽自動車の人気が高く、新車として売られるクルマの40%近くを占める。その一方で小型/普通車ではSUVの人気が高く、ミニバンの登録台数を超えた。そこで人気を得たのが、両方の性格を併せ持つ軽自動車サイズのSUVだ。
MONSTER SPORT(モンスタースポーツ)から、ジムニー(JB64W)/ジムニーシエラ(JB74W)専用設計の「TOUGH フューエルリッドカバー」が新発売。カー用品販売店やタイヤショップ、チューニングショップのほか、タジマストアなど各オンラインショップで購入可能。
アストンマーティンジャパンはスーパーラグジュアリーSUVの『DBX』に追加された『DBX707』の試乗会を、富士スピードウェイにて一部ジャーナリストに向けて開催した。その走りたるやSUVを忘れさせるものだった。
車高調・サスペンションメーカーのラルグスから、NISSANノートオーラ・ノートオーラニスモ(FE13)用の「SpecS車高調キット」が新発売。販売開始は8月17日から。
本格的なカーオーディオシステムを組もうと思ったら、何らか「DSP」を用意してそれを核としてシステムを組むべきだ。当特集ではそれがなぜなのか、そしてその選び方や使い方までを解説しようと試みている。今回は「DSP内蔵ハイエンドナビ」の実力を検証する。
日産は現在、スタイリッシュ・クロスオーバーSUV『キックス』次期型の開発に着手しているが、その市販型を大予想した。
最先端の高品質素材と長年の制振技術により安全性とクオリティを両立