・フィアット600として初めてブラックアクセントを内外装に採用した限定車「600 Hybrid Sport」が80台限定で6月22日より発売、価格は455万円(税込)
・エクステリアはジェラートホワイトとブラックルーフのツートーン、18インチブラックアルミホイールを装備。
・インテリ…
・メルセデス・ベンツ日本が「メルセデス AMG CLE 53 4MATIC+ クーペ エディション ナイト カーボン(ISG)」を全国限定100台で発売開始
・カーボンファイバー製のドアミラー・スポイラーリップ・インテリアトリムなど内外装にカーボンパーツを多数採用し、レーシーな仕上…
海辺へ向かう道で、揺れるやしの木を視界に捉えながら、私はステアリングを少しだけ握り直した。DAMD 『STEP WGN RESONATOR』は、何気ない1日をほんの少しだけ濃くしてくれる。不思議と、ミニバン特有の“生活感”が前に出ない。アメリカンバンの無骨さをにじませながら、…
日産モータースポーツ&カスタマイズは17日、日産自動車の新型『キックス』をベースにしたアウトドアテイストのカスタムカー「ROCK CREEK」の情報を先行公開した。SNSでは、「内外装共に自分好み過ぎる!」「これは気になるぞ」など注目を集めている。
・新型BMW X5は1台のモデルとして初めて5種類の駆動システム(BEV・水素・ガソリン・ディーゼル・PHEV)を選択可能にした。
・完全電動モデルのBMW iX5は第6世代eDriveと800V技術を採用し、使用可能バッテリー容量は最大144kWhとBMW史上最大。
・水素燃料電池搭載の量産モ…
試乗車は今年3月に登場した新型『トナーレ』から設定されたボディ色の“モンツァグリーン”。深みのある青緑で「60年代のジュリア系のクーペやベルリーナにもこの系統の色があったな」と思い出す。
日産自動車は、コンパクトSUVの新型『キックス』を6月18日より発売すると発表した。価格は2WDの「Xシンプルパッケージ」の299万9700円から、4WDの「G e-4ORCE」の424万8200円まで、全8グレードをラインアップする。
・ケータハムカーズ・ジャパンが「SEVEN 340 SUPERSPRINT EDITION」を6月19日に販売開始。
・日本限定27台、車両本体価格は1249万6000円(消費税10%込)のワンプライス
・1960年代の「SEVEN SPRINT」「SEVEN SUPER SPRINT」由来の特別装備を採用し、2026年冬頃にデリバリ…
・ポルシェジャパン設立30周年を記念した日本限定30台の特別モデル「911 GT3アルティザンエディション」の予約受注を6月18日より開始、価格は5357万円
・江戸切子・藍染など日本の伝統工芸からインスピレーションを得たデザインと、4.0リッター自然吸気水平対向6気筒510PS…
・ホンダは7月発売予定のN-BOXマイナーモデルチェンジ情報を先行公開し、6月22日から全国のホンダカーズで先行予約を開始する。
・N-BOX CUSTOMはフロントデザインを刷新し、N-BOX JOYには特別仕様車「BLACK STYLE」を新設定。N-BOXファッションスタイルはルーフ色をホワイ…
三菱自動車工業は18日、軽乗用EV『eKクロス EV』の一部改良を発表した。よりEV(電気自動車)らしさを押し出した専用デザインに一新。さらにアクセサリーコンセントを追加し、EVならではの魅力を高めた。
・ホンダは新型プレリュードの特別仕様車「2027 リミテッドエディション」を8月20日に発売する。
・専用色「プレミアムクリスタルガーネット・メタリック」と、ボルドー×ブラックのコンビシートで上質な大人の世界観を演出する。
・全国のホンダ カーズで受注を開始してお…
・BMWMコンセプト・ノイエ・クラッセが世界初公開。新しいBMW Mデザイン言語を披露し、全電動化の未来を明確に示した。
・4基の電気モーターと「BMW Mダイナミック・パフォーマンス・コントロール」を組み合わせた新開発の「BMW Mイードライブ」を搭載し、走行性能を新次元…
アストンマーティンが、『ヴァンテージ』のさらなる高性能モデルを開発している可能性が高まっている。ヴァンテージ史上最強モデルとなる可能性を秘めた新型車の動向に注目が集まる。
DSオートモビルは、新型プレミアム電動SUV、DS『N°7』の受注を欧州で開始した。SNSでは、「この変態デザイン、かなり好きだ」「特にリア周り無茶苦茶カッコいい」など、話題になっている。
日産自動車は、コンパクトSUVの新型『キックス』を6月18日より発売すると発表した。価格は2WDの「Xシンプルパッケージ」の299万9700円から、4WDの「G e-4ORCE」の424万8200円まで、全8グレードをラインアップする。
数か月前から、トヨタが世界戦略SUVの『カローラクロス』をベースとした新型ピックアップトラックを開発している、との観測が自動車業界で浮上している。開発車両とみられるプロトタイプがブラジルで目撃されたとの情報もある。
アウディジャパンは6月16日、フラッグシップセダン『A8』の生産終了を記念した最終限定モデル「A8 final edition」を発表した。
プジョーは、小型電動スポーツ『E-208 GTi』の市販版を欧州で発表した。
スズキの軽自動車・本格オフローダー『ジムニー』の次期型を大胆予想した。次期型の最大の注目点は、ハイブリッド化や電動アシスト技術の導入だ。登場時期については2030年前後と予想されており、今後の動向に注目が集まる。
BMW Mが開発を進める高性能EV『iX5M』とみられるプロトタイプをスクープ班が撮影した。正式発表時期は2026年後半から2027年頃と予想される。BMW Mが培ってきた走行性能と最新EV技術を融合した次世代フラッグシップSUVとして登場する可能性がある。