・アウディ スポーツ史上初のPHEVモデル「RS 5/RS 5 Avant」が日本で受注開始、10月20日より全国127店舗で発売
・システム最高出力470kW(639PS)・最大トルク825Nm、0-100km/h加速3.6秒、EV走行換算距離最長85kmを実現
・市販モデル世界初のエレクトロメカニカルトルクベ…
・フォルクスワーゲンはGTI誕生50周年を記念し、最強の量産GTIとなる「ID.3 GTI」を世界初公開。最高出力240kW(326PS)、最大トルク545Nmを発揮する。
・79kWhのリチウムイオンバッテリーを搭載し、航続距離は最大601km。183kWの急速充電により約29分で10~80%まで充電可…
BYD Auto Japanは2026年9月29日、ミドルサイズSUV『ATTO 3』を大幅刷新した新型『ATTO 3 EX』の販売を全国のBYD正規ディーラーで開始した。バッテリー容量を拡大し、最大620kmの航続距離を実現するなど、使い勝手を高めている。
・BMWは新型3シリーズ(第8世代)を9月30日午前0時1分(中央ヨーロッパ夏時間)にワールドプレミアする。
・新型3シリーズは、シリーズ史上初めて完全電動モデル(BEV)と内燃エンジンモデルの両方がラインアップされる。
・BMW 3シリーズは50年以上にわたり、スポーティな…
・ベントレー モーターズ ジャパンがベンテイガ アズールとEWBアズールの特別モデルを日本限定13台で販売開始した
・特別装備は18Kゴールドプレーテッド「オルガン ストップ」型エアベントコントロール計6本
・ボディカラーはライト・ウィンザー・ブルーで、全国の正規販売…
・アルファロメオのトナーレ初の限定車「トナーレ イブリダ スポルト スペチアーレ」が60台限定で発売、価格は688万円(税込)
・ビショーネ(蛇)の表皮パターンをモチーフにしたスポルト スペチアーレ専用マルチカラーアンビエントライトをインテリアに採用
・ボディカラ…
ネットでBYD『ラッコ(Racco)』を検索すると、まあ出てくるわ、出てくるわ。そうした意味では世間の耳目を集めたイニシャルでの広報宣伝活動は、大成功だった。
ホンダのコンパクトSUV『WR-V』に、2027年にも大幅な商品改良が行われる可能性が浮上した。注目はエクステリアの刷新だけではない。入手した情報によると、日本仕様には待望のハイブリッド車(HEV)が設定される可能性があるという。
・メルセデスAMG CLE 646 シュペツィアルランフェルティグングは646hpのV8ツインターボエンジンを搭載し、世界30台限定の公道走行可能クーペ。
・ベース車両から約170kgの軽量化を実現し、全輪駆動から後輪駆動へ変更。最高速度310km/h、0~200km/h加速は11.4秒を達成。
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・BMW X1の限定車「ラグジュアリー・エディション」が679万円から発売開始、納車は9月下旬以降を予定
・ブラック・サファイアのボディに20インチホイール、ヴァーネスカ・レザー・シート、パノラマ・ガラス・サンルーフなど高級装備を標準搭載
・48Vインテグレイテッド・ハ…
三菱自動車のフラッグシップSUV『アウトランダーPHEV』が、2028年にもフルモデルチェンジするとの情報を入手した。2028年に世代交代するなら、現行型の延長にとどまらず、三菱が長年培ってきたPHEVと四輪制御技術を次の段階へ進めるモデルとなりそうだ。
・ジープのコンパクトSUV「コンパス」にアウトドア仕様の限定モデルが登場。50台限定で全国の正規ディーラーで発売、価格は514万円から。
・特別装備としてエアロタイプのルーフラックと、スノーピークのルーフトップテント「フィールドライズ」を追加。車両価格はベースモ…
・メルセデス・ベンツ日本がCLA初のEV「CLA 200 Shooting Brake with EQ Technology」の「Launch Edition」を803万円から発売した。
・AMGラインプラス、ナイトパッケージ、MBUXスーパースクリーンなど通常は有償オプションの装備を標準装備する。
・58kWhの高電圧リチウム…
2020年6月の先代登場の初試乗時とは打って変わって、この「キックス X e-4ORCE・4WD」は何もかもが「いい」と思えるクルマに進化しているのが実感できた。
ホンダのフラッグシップセダン『アコード』が、次期型で大きくイメージを変える可能性がある。新型『プレリュード』で採用された新世代デザインが今後の量販モデルへ展開されるとすれば、その有力候補のひとつがアコードだ。
やはりドイツの自動車ブランドは、性急に電動化に走り過ぎたきらいがある。アウディは、車名を電動車と内燃車で分けてつけるとしてきたが、その方策を2025年に改めた。
メルセデス・ベンツ日本は9月18日、メルセデスベンツのプレミアムミドルサイズSUV『GLC』のスポーツモデル、メルセデスAMG『GLC 53 4MATIC+(ISG)』のSUVとクーペを追加し発売した。
マツダ『ロードスター』(輸出名:『MX-5』)にとって、「軽さ」は重要な要素だ。電動化への対応と、ロードスターが長年追求してきた軽量スポーツカーとしての特徴をどう両立するのか。次期ロードスター、仮称NE型の開発方針が徐々に明らかになってきた。
やっぱりクルマは広いに限る!? Responseでは国産161車種の室内長×室内幅×室内高から独自の「室内空間指数」を算出。軽自動車からSUVまで9ジャンルで室内の広さを比べてみた。
光岡自動車は9月17日、新型オープンカー『LA1』のティザーサイトを公開した。公開された外観写真にSNSでは、「かっちょええ!!!」「あまりにも美しい」など、話題になっている。
トヨタの人気ミニバン『ノア/ヴォクシー』が、次世代に向けて大きく進化する可能性がある。注目されるのはデザインだけではない。新開発の1.5L直列4気筒エンジンを軸とした、新たなパワートレインが採用される可能性も見えてきた。