ステランティスジャパンは、ジープ『ラングラー ルビコン』に特別仕様車「リミテッドエディション with サンライダーフリップトップ for ハードトップ」を設定し、4月22日より250台限定で発売する。価格は890万円。
4月8日、東京昭島にある「モリパーク アウトドアヴィレッジ」にて、三菱『デリカミニ』が一般にお披露目される「デリカミニ アウトドアフェス」が開催された。
2020、2021年にメルセデスベンツのベストセラーSUVモデルとなり、全世界累計260万台が販売されたプレミアムミドルサイズSUV『GLC』。初のフルモデルチェンジとなる、その新型が予約注文を開始する。
三菱自動車が5月25日に発売する新型軽スーパーハイトワゴン『デリカミニ』には、カスタマイズを楽しむディーラーオプション群が“スタイル”として設定された。そのひとつが、街中でも映えるスタイリッシュな「アクティブトーンスタイル」だ。
ワイルドに冒険するSUVを演出! 三菱自動車工業は、新型軽スーパーハイトワゴン『デリカミニ』を5月25日に発売する。オプションで設定されたエクステリアアイテムの「ワイルドアドベンチャースタイル」は、SUVらしさをよりいっそう高めるカスタムパーツだ。
三菱自動車工業は新型軽スーパーハイトワゴン「デリカミニ」を5月25日から販売する。価格は180万4000円から223万8500円。
メルセデスベンツは4月6日、ミドルクラスモデルの『Eクラス』(Mercedes-Benz E-Class)の新型を4月25日、ワールドプレミアすると発表した。
5月の発売を前に、すでに7000台以上の予約が入っているという三菱自動車の新型軽スーパーハイトワゴン『デリカミニ』。その正式な価格、オプションパッケージ等が4月6日、明らかになった。最廉価グレードの「G 2WD」が180万4000円からとなる。
メルセデスベンツは4月4日、メルセデスAMGの高性能フルサイズSUV『GLS63 4MATIC+』(Mercedes-AMG GLS 63 4MATIC+)の改良新型を欧州で発表した。
ゼネラルモーターズジャパン(GMジャパン)は4月4日、シボレーのスポーツクーペ『カマロ』を月々定額で乗ることができるリースプログラム「シボレー オーナー エクスペリエンスプラン フォー カマロ」を開始した。
三菱自動車の欧州部門は4月4日、コンパクトカーの『コルト』(Mitsubishi Colt)の新型を6月8日、初公開すると発表した。
メルセデスベンツは4月4日、最上位SUV『GLS』(Mercedes-Benz GLS)の改良新型を欧州で発表した。
◆2種類のハイブリッドを設定
◆「TNGA-K」プラットフォームがベース
◆12.3インチの「トヨタ・オーディオ・マルチメディア・システム」標準装備
◆音声アシストは「ハイ、トヨタ」と呼びかけて起動
ビー・エム・ダブリュー(BMWジャパン)は4月3日、ミドルクラスSUV『X5』改良新型の販売を開始した。
メルセデスベンツは4月1日、最上位SUV『GLS』(Mercedes-Benz GLS)の改良新型を4月4日、初公開すると発表した。
ビー・エム・ダブリュー(BMWジャパン)は4月3日、ミドルクラスSUV『X5』改良新型の販売を開始した。
プジョーは、ミドルクラスモデルの『508』シリーズの高性能電動モデル「508 PSE」(Peugeot 508 PSE)の改良新型を欧州で発表した。ボディは4ドアとワゴンの「SW」を用意している。
メルセデスベンツは、SUVクーペの『GLCクーペ』(Mercedes-Benz GLC Coupe)の新型を欧州で発表した。新型は2世代目となる。
発表された新型『GLC』は、曲線的で伸びやかなスタイルに、足元からの力強さや、スポーティーなインテリアを取り入れたSUVだ。メルセデス・ベンツが独自の現代的ラグジュアリーと謳う、そのスタイリングを見てゆこう。
マツダは、4月14日から16日の3日間、幕張メッセで開催される「オートモビルカウンシル 2023」に出展し、『MX-30 e-SKYACTIV R-EV』を日本初公開する。
レクサスは3月30日、ブランド初のEV専用モデル『RZ』の販売を開始した。最初に発売する500台は発売記念の特別仕様車「ファーストエディション」となる。