ベントレーの比類なきラグジュアリーサルーン、「フライングスパー」次期型プロトタイプの生ボディを、初めてSpyder7のカメラが捉えた。
第18回目を数える、春の恒例イベント『中四国オートサウンドフェス』が、5月21日、愛媛県・しまなみ海道道の駅 多田羅しまなみ公園西側駐車場にて開催された。天候にも恵まれ、和気あいあいとした穏やかな雰囲気の中で、充実の“カーオーディオ交流”が繰り広げられた。
中国ジーリー・オート・グループの新ブランド、「Lynk & Co」のミッドサルーン、「03」の市販モデル開発車両をキャッチした。
プジョーが満を持して投入したといっても過言ではない、『3008』にようやく乗ることが出来た。FWDでありながら、4WD並とは言わないまでも、かなりの走破性を持つこのクルマの試乗は、南アルプスの大自然に囲まれた場所で行われた。
BMWのエントリーハッチバック、「1シリーズ」LCI(ライフ・サイクル・インパルス)プロトタイプが、再び姿を見せた。
古くからカーオーディオを楽しんでいたオーナー。しばらくのブランクの後、スキーの足として買ったアクセラでオーディオ熱が再燃、茨城県のSOUND WAVEで最新のデジタルシステムを導入することを決めたという。今回はフロントのスタイルをチェックした。
アストンマーティン最速、「DB11」のオープンモデル「DB11ヴォランテ」の屋根が開いたプロトタイプを初めて捉えた。
米EVメーカーのフィスカーは、新開発EVスーパーカー「Emotion」の一部スペックを発表した。
ルノー・ジャポンは6速マニュアルミッションを搭載した『カングーオーセンティック6MT』を60台限定で発売した。
ドイツの高級車メーカー、アウディは6月8日、7月に初公開する新型『A8』に、48Vのマイルドハイブリッドシステムを搭載すると発表した。
米スバルは、ハイパフォーマンスモデルの「WRX STI Type RA」とスポーティーなルックスの「BRZ tS」を同時発表した。
ジャガー・ランドローバー・ジャパンは、コンパクトSUV『レンジローバー イヴォーク』に特別仕様車「フリースタイル」と「クールスタイル」を設定し、台数限定で6月8日より受注を開始した。
『DS 3』と『DS 3カブリオ』に、特別なカラーリングなどが施された計80台の限定モデル、「イネス・ド・ラ・フレサンジュ」が登場した。
ポータブルプレーヤーやスマホの中に保存されている音楽ファイルを車内でも楽しみたいと思っているレスポンス読者に向けた本企画。ハイレゾ対応の製品を中心に、カー用途で使った時の楽しさや機能的な発展性なども紹介したい。
トヨタ スープラ次期型が、カモフラージュも軽く再びニュル高速テストに姿を見せた。
スタイリッシュ&ハイソな雰囲気で人気のトヨタ ハリアーがターボ搭載モデルも加えたビックマイナーチェンジを果たす。そして早くもトヨタモデリスタインターナショナルからスタイルをワンランクアップさせるエアロパーツが発表された。
SUBARU(スバル)の米国法人、スバルオブアメリカは6月8日、『BRZ』の2018年モデルに、500台限定で「tS」を設定すると発表した。
米国EVメーカーのテスラは、今週行われた株主総会にて、新型EVコンパクトSUV、「モデルY」のティザーショットを公開した。
イタリアのスポーツカーメーカー、ランボルギーニは6月8日、都内で主力車種の最上級モデル『ウラカン・ペルフォルマンテ』を日本で初披露した。2017年3月のジュネーブモーターショーで世界初公開したモデルで、日本での価格は3163万8800円となっている。
日産自動車は、クロスオーバーSUV『エクストレイル』をマイナーチェンジし、6月8日より販売を開始した。
米スバルは、公式フェイスブックにて、「BRZ tS」と思われる予告ショットを公開した。