Audi・A3
by AUDIO.VISUAL.SECURITY FIST
ディーラーデモカー部門 カロッツェリアXシステムクラス
カーオーディオの新たなエンターテインメントアイテムとして注目度が高まっているこの『MONSTER・GO-DJ』。当特集では計5回にわたって、このユニットが持つ可能性を掘り下げていこうと思う。まず先週は、製品の概要をお伝えした。今週からは、さらに深くこの機器の実力と魅力に迫っていく。お読み逃しなく。
ダイヤトーンから、満を持してニュースピーカーが登場した。その名は『DS-G500』。先に、名機『DS-G50』の生産終了が発表され、ダイヤトーンスピーカーのラインアップが減ってしまった…、と残念に思っていた方もいたかもしれないが、その心配は杞憂だった。『DS-G50』の後継機の開発が着々と進められていたのだ。
ルックスとサウンドの両面で強烈な個性を発揮する“カスタム・オーディオマシン”にスポットをあてている当コーナー。今週も、先週に引き続き栃木の実力ショップ・lcサウンドファクトリーが製作したこちらのbBをご紹介していく。今回は、オーディオシステムとフロントカスタムをクローズアップ! ご堪能あれ♪
“純正カーオーディオ+スピーカープロセッサー”の可能性について考えている。コンセプト解説から始まり、これに松居さんがどのように取り組んでいるのかをリポートしてきた。今回は、それが現状どこまで来ているのかを綴っていただこうと思う。果たしてこの試みは、どのような成果をもたらしたのか…。
「ロックの国」イギリス生まれの人気ブランドである “ヴァイブオーディオ” から、革新的なテクノロジーを導入したスクエア(角形)ボディのNewコンポーネントスピーカーが発売された。よりパワフルな低音を実現するためサブウーファーの駆動システムを採用したミッドウーファーは、従来の6×9インチのオーバル(楕円)スピーカーをはるかに上回る、約20%ものコーン面積の増大を実現。他のコンポーネントスピーカーとは明らかに一線を画する、強烈なBASSレスポンスを生み出す。また、ユニークな “同軸2way構造” を採用した50mmのアルミニウム製ミッドレンジと25mmのチタンドームツィーターが、エネルギッシュな中域やクリアに響く上質な高域を確約。本格的なサブウーファーに追従する迫力の重低音と、高品位な中高域をモノにしたヴァイブオーディオの放つ画期的な新型3wayコンポーネントスピーカー「VA-BDQB69-V2」。「セパレート仕様」から 「コアキシャル仕様」まで対応する専用のスピーカーグリルもパッケージするなど、様々なインストールに対応する “フレキシブルさ” も大きな特徴になっている。迫力のパワーサウンドとエッジを効かせたCoolなデザインも魅力的な、ヴァイブオーディオのNewコンポーネントスピーカー。抜群の個性を打ち出せる、注目の逸品だ。
新たなエンターテインメントアイテム、『MONSTER・GO-DJ』をご存じだろうか。世界中のDJ達の間ですでに人気を博しているというこの“ポータブルDJデバイス”が今、カーオーディオフリークの間でじわじわと広がりを見せている。これは一体何なのか、どこが新しく、どんな可能性を秘めているのか、それらを5週にわたってじっくりと掘り下げていこうと思う。新しいものにアンテナを張り巡らしている感度の高い皆さん、必読デス!
『カロッツェリア』がユニークな“社員研修”を実施した。その名も「レコーディング研修」。
滋賀県のウイニングが主催するドレスアップカー & オーディオカーが集う巨大なオフ会であるウイニングデイがブルーメの丘駐車場で開催された。当日は天候にも恵まれ多種多様なカスタムが施されたクルマが数多くエントリーされて来場者を楽しませてくれた。その中からMycar-life登録店からエントリーしたクルマのご紹介。
10月の1台目は、栃木の人気ショップ・lcサウンドファクトリーが製作したこちらのbBをスペシャル・フィーチャーする。リアスペースにオーディオウォールを組み込んだ、パワフル仕様のハイインパクトな1台。そしてなんとオーナーは、うら若き女性! 見どころ、聴きどころに深く迫る!
Mercedes-Benz・C200W
by M.E.I.
ディーラーデモカー部門 カロッツェリアXシステムクラス