カーオーディオをステップアップさせようと思った時、“低音強化”はとても有効な作戦の1つだ。そしてそれをお手軽に行おうとするなら、“コンプリートウーファーBOX”がおすすめ。
3月12日(水)にイースコーポレーション本社近くの会場で行われたイースセミナー。毎年多くのプロショップが参加するこのイベントは業界を牽引する企業の一つであるイースコーポレーションが主催ということで今年も200人以上が集まる盛り上がりを見せた。
2013年、ハイエンドの上をいく“スーパーハイエンド”なカーオーディオユニットが、いくつか日本初上陸を果たした。
今年から新たに日本でのデリバリーが開始された、ドイツ発の気鋭ブランド『RS Audio』。先週の当記事で、フラッグシップスピーカー『マスターシリーズ』の詳細をお伝えしたが、今週はインプレッションをお届けする。
ドイツからやってきた気鋭ブランド『RS Audio』。
昨年の日本初上陸以来、じわじわと勢力を拡大しているFLUX(フラックス)。
ロベルト・スカラブリーノ社長に、独占単独インタビュー敢行!
ドイツ発のスピーカーブランド、FLUX(フラックス)。
2012年、ドイツから初上陸を果たしたFLUX(フラックス)。
StPのスゴサの秘密を、StP社セールス & テクニカルディレクターのアンドリュー・シュチコフ氏への独占インタビューなどで探ってきた当企画。
『FLUX』特集の最終回となる今週は、インプレッションの3回目、トップグレード「リファレンス・シリーズ」の3ウェイコンポーネントについてレポートする。
今回は、StP社セールス & テクニカルディレクターのアンドリュー・シュチコフ氏への独占インタビュー<後編>をお送りする。StPとはどんなブランドなのか、さらに明確にご理解いただけると思う。じっくりお読みいただきたい。
先週に引き続きお送りする『FLUX』スピーカーのインプレッション。今回はトップグレード「リファレンス・シリーズ」から、2ウェイコンポーネント、RC261について。そのサウンドや、いかに…。
前回の記事でお伝えしたとおり、StP社セールス&テクニカルディレクターのアンドリュー・シュチコフ氏への独占インタビューの模様を、これから2週にわたってお送りする。
今週からは、『FLUX』の試聴インプレッションをお送りしていきたい。今週はセカンドグレードの「マエストロ・コンペティション・シリーズ」、次週以降はトップグレードの「リファレンス・シリーズ」を取り上げる。
2012年5月よりデリバリーが開始された、アコースティックマテリアルブランド『StP』(エスティーピー)。日本初上陸より約半年が経過し、日に日に注目度が上昇している。
2012年9月、新たなカーオーディオ・ブランドが日本上陸を果たした。その名は『FLUX』。今回から4回にわたって、このブランドの特徴、ラインナップ、そして音質傾向までを解説していきたいと思う。
メイドインジャパンのロックフォード、J5653-Sを紹介してきた。この機を逃がすと2度と手に入らない、スペシャルなスピーカーがなぜ生まれたかを、その開発経緯についてレポートする。
J5653-Sの音質を支える素材と構造は、これまでにない音を作るため、そしてメイドインジャパンらしさを表すこともあり、これまでのスピーカー作りとは違ったこだわりに満ちている。
前回、J5653-Sの音質はこれまでのカー用ハイエンドスピーカーとは趣が異なることを報告した。今回はこのスピーカーの良さを引き出す使いこなしについて考察する。
日本で企画・開発・製造されるロックフォードのJモデル、その最上級グレードのJ5653-Sがついに発表された。