ブリッツのオールステンレスSUS304製マフラー「ニュルスペック」に、ホンダ・N-BOX JOYの適合が追加された。
ボディ補強はハンドリングの向上に有効なチューニング。でも、無闇にボディを強くすればいいわけではない。しかし、少しでも良いクルマにするためにどんな手法があるのだろうか。
SPKのダイハツ車チューニングブランド・D-SPORTからダイハツ・コペン用「ステンメッシュブレーキホース リア」が新発売。税込み価格は1万5400円で、デリバリー開始は12月上旬より。
チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)からスバル・WRX S4(VBH 2021年11月~)用の「カーボンインテークシステム」が新発売。税込み価格は21万7800円。
チューニングしてクルマを改造したら、クルマの寿命は短くなってしまうのか。答えはイエス。だが、それは度合いと内容による。
軽自動車を中心にプレミアムモデルやヴィンテージモデルのエッセンスを巧みに取り入れたボディキットで注目される「DAMD(ダムド)」。
とくに今年は全国的に寒く気温が低い。そんなときにはクルマの対策をしっかりとしておきたい。チューニングカーでもノーマルカーでも寒さ対策をしておけば、この冬も楽しくドライブできる。冬にやっておきたいオススメメンテナンス&チューニングをまとめます。
千葉・幕張メッセで開幕した東京オートサロン2025。ダムドのブースで見逃せないのは、3台が一挙登場した発売前のボディキット装着車だ。
今回ブリッドが東京オートサロンで展示したシートの数は圧巻の50脚、見渡す限りに置かれている最新シートが驚きと共にユーザーの視線を集めている。そしてそのシートは実際に座ることが可能なので自分に合うシートが必ず見つかるはずだ。
2025年テインは設立から40周年を迎える。今回は東京オートサロン2025の展示で、40周年を記念した創業当時のサスペンション、その後のJGTCで使われたサス、スーパー耐久、PWRCで使われたサスペンションなどを展示。当時の貴重なエピソードを、藤本吉郎専務に伺った。
質実剛健で硬派な4WDパーツを数多く送り出し続ける「4×4エンジニアリングサービス」。東京オートサロン2025のブースでは、従来とはちょっと毛色の違うランクル250&70を展示したので順番に解説していく。
毎年オートサロンで新作&参考出品ホイールを大量にお披露目するレイズ。今年の東京オートサロン2025でも各ブランドでユーザー興味津々のモデルが続々展示され、来場者を楽しませてくれた。
創立50年を機に「Tune the Next」をテーマにクルマ社会の持続に向けて、カスタマイズと環境の両立を目指しているHKS。 東京オートサロン2025では、ブース設営に使用する機材の約9割がリユース、またはリサイクル可能な材料を使用し、環境配慮の表し方の1つとして、サステナ…
東京オートサロン2025のBBSブースには初日の朝一番から多くの関係者が詰めかけた。注目となったのは新素材・FORTEGAを用いたホイールがついに市販モデルとしてお披露目されたのだ。
2025年1月10日に開幕した、日本最大級のカーショーである「東京オートサロン2025」。毎年ひときわ目を引くブースで注目のホイールメーカー「MID ホイール」は、今年も注目どころ盛りだくさんの展示。1つずつ見どころをご紹介していく。
気温が低い冬場はタイムアタックシーズンと呼ばれる季節。多くのスポーツはお休み。モータースポーツも基本的に行われていないが、なぜタイムアタックシーズンと呼ばれるのか。それは寒いほうがクルマが速くなり、タイムが出しやすい条件が揃うからなのだ。
アルパインスタイルのオリジナルカスタマイズカー・ブランド・Cal's Motor(キャルズ モーター)が新モデル『Sandy(サンディ)』、『Lewis(ルイス)』を発表。カスタムパーツ「ボディキットライン」として、販売予約受け付けが1月10日より開始される。
2025年1月10日より開催される「東京オートサロン2025」。各メーカーが出展情報を公開し始めている中、今回はアクセス数などを元に、事前注目情報をランキング形式で紹介していく
寒いこの時期、少しでもクルマを労りたいと暖機運転をしていないだろうか。実は暖機運転は愛車を傷める大きな原因になっているかもしれない。正しい暖機運転を知って、クルマのダメージを最小限にしておきたい。
MID WHEELS(MID ホイール)が1月10日から12日に開催される「東京オートサロン2025」への出展内容を発表。
ブリッドが1月10日から12日に開催される「東京オートサロン2025」への出展内容を発表した。