プジョーのコンパクト・ハッチバック『208』の新型プロトタイプを、豪雪のフィンランドでカメラが捉えた。ヘッドライトはダミーだが、兄貴分『508』風のフロントマスクが予想されている。
アウディの欧州Dセグメント・4ドアセダン『A4』改良新型プロトタイプを、カメラが初めて捉えた。先立って『A4アバント』プロトタイプの撮影に成功していたが、これが市販型の最終デザインとみられる。
BMWの最上位クーペSUV、『X6』テスト車両をビデオが捉えた。市販型ヘッドライトやテールライトを装着しており、開発も後半に入ったようだ。
メルセデスベンツのミッドクラス・クロスオーバーSUV、『GLE』の派生モデル『GLEクーペ』新型プロトタイプを、豪雪のフィンランドでカメラが鮮明に捉えた。
BMW『1シリーズ』5ドアハッチバックの新型プロトタイプをカメラが捉えた。ヘッドライトのデザインやグラフィックが、これまででもっとも鮮明に確認できる。
メルセデスベンツのフラッグシップセダン『Sクラス』次期型プロトタイプ2台を、フィンランド北部でカメラが捉えた。フルカモフラージュされた開発車両だが、注目すべき点がいくつか見られる。まず目に入るのは、突出したドアハンドルの偽装だ。
トヨタのチーフエンジニア甲斐氏がインタビューで示唆したことから、現実味が帯びてきた『MR2』の復活。これまで検討段階だったが、GOサインが出たという噂も浮上している。
日本のカスタムメーカー「ヴァルド」が、スズキのクロスオーバー『ジムニー/ジムニー・シエラ』新型の過激ボディキットを初公開した。
ランボルギーニが、『ウラカン』よりコンパクトなスーパーカーを計画している可能性があることがわかった。まだ噂の段階のため詳細は不明だが、『Vega』(ヴェガ)という名称が候補に上がっているようだ。
メルセデスベンツ『CLA』の高性能モデル『AMG CLA』にラインアップされる「AMG 35」、及び「AMG 45」を同時スクープした。「35」はシリーズ初の設定だ。
アウディが開発を進める新型クロスオーバーSUV『Q4』(仮称)市販型プロトタイプを、カメラが初めて捉えた。以前捉えた開発車両は、現行パーツをまとい全体にマスクが施されていたが、今回は生産型パーツを装備していた。
アウディ『A7スポーツバック』の頂点に君臨する高性能モデル『RS7』新型プロトタイプが、豪雪のスカンジナビアを駆け抜けた。
ポルシェが開発していると噂される次世代モデル、『988』に関する情報を入手。それにともない、予想CGをInvisive氏から入手した。
メルセデスベンツの高性能車部門、メルセデスAMG(Mercedes-AMG)は12月21日、2018年のクリスマスをテーマに制作した映像『Not another Christmas video』を、公式サイトを通じて公開した。
日本はもとより、欧州でも爆発的人気を得ているスズキの本格オフローダー、『ジムニー』新型。続々とカスタムパーツが発売される中、ドイツのチューナー「H & R」が、『ジムニー シエラ』のカスタムキットを公開した。
メルセデスベンツの中核をなす『Eクラスセダン』改良新型プロトタイプが、摂氏マイナス40度とも言われる厳冬のノルウェーに姿を見せた。Eクラスは2018年8月にもPHEVを投入し小規模改良をおこなっているが、今回は大掛かりなテコ入れがされそうだ。
BMWが3月に公開した最上級4ドアクーペ、『8シリーズ グランクーペ』に設定されるハードコアモデル、『M850iグランクーペ』市販型プロトタイプを、ドイツ・ミュンヘン市街地でカメラが初めて捉えた。
日産の軽トールワゴン、『DAYS』(デイズ)次期型プロトタイプをスクープサイトSpyder7のカメラが初めて捉えた。太陽降り注ぐ、スペイン市街地でキャッチした開発車両からは、大刷新されるデザインが丸見えとなっている。
日産が世界に誇るスポーツカー、『GT-R』次期型に関する最新情報、及び最新予想CGを入手した。2007年の発売から11年が経過している「GT-R」は、数年前から次期型の噂があるものの、確定情報には至っていない。果たして新型は登場するのだろうか?
メルセデスベンツのカスタムでお馴染みの「ブラバス」は、ハードコアオフローダー、『AMG G63』をフルチューンした『Brabus 700 4x4 Final Edition』を初公開した。
BMWのコンパクト・クロスオーバーSUV『X1』改良新型プロトタイプを、厳冬のノルウェーでカメラが捉えた。摂氏マイナス30度によりボディは凍りつき、前後バンパーには氷柱も見えるが、トラブルもなく開発は順調のようだ。