アウディの新フラッグシップ・クロスオーバーSUV、『Q8』に早くもカスタムカーが登場した。手がけたのは、ドイツのチューナー「ABT Sportline」(アプト スポーツライン)だ。
メルセデスベンツの4ドアサルーン『CLA』次期型プロトタイプを、これまでで最もカモフラージュが薄い状態でキャッチした。また、初めて捉えたコックピットには、他のAクラス・ファミリーには見られない仕様が見てとれる。
BMWは、『3シリーズ セダン』新型を10月のパリモーターショーで初公開したが、同シリーズに、ついに最強ワゴン『M3ツーリングワゴン』が初設定される可能性があることがわかった。
レクサスは2ドアスポーツ『RC』改良新型を日本で発売したばかりだが、その最強モデルとなる『RC F GT』がニュルで高速テストを開始したという情報を掴んだ。スクープサイトSpyder7のカメラがその姿をとらえることに成功した。
米チューニングメーカーのAPRは、VWのホットハッチ『ゴルフR』をベースとした、カスタムカー『ゴルフ RLMS』をSEMAショー2018で初公開した。
メルセデスAMGの高性能2ドアスポーツ『GT』シリーズに新たに設定される『GT53』開発車両を、カメラが初めて捉えた。
メルセデスベンツは現在、コンパクト・クロスオーバーSUV『GLC』改良新型の発表を控えているが、そのハイパフォーマンスモデル『AMG GLC 63』改良新型も同時に開発が進められているという。プロトタイプを初めてカメラが捉えた。
生産中止がささやかれていた、メルセデスベンツのスタイリッシュワゴン『CLAシューティングブレーク』。しかしスクープサイトSpyder7のカメラが、開発中の次期型プロトタイプの姿をとらえた。モデル存続の決定的証拠を17枚の写真とともに紹介しよう。
ドイツの過激チューナー「G-POWER」は、メルセデスベンツ『Cクラス』の頂点に君臨する『AMG C63 S』をフルチューンし、究極の「Cクラス」を完成させた。
BMW『M5』の最強モデルとなる『M5 CS』と思われる開発車両を、初めてカメラが捉えた。これが事実なら、『M3 CS』『M4 CS』に続くCSシリーズ第3弾となる。
欧州マイクロカーを生産する「スマート」が、2026年にも全モデル生産終了となる可能性があると、米「Automobile Magazine」が報じている。
アストンマーティンが今年6月に初公開した究極のスーパーGT『DBSスーパーレッジェーラ』。現在はクーペのみのラインアップだが、やはりアストンマーティンは「ヴォランテ」を用意していたようだ。プロトタイプの姿をフルヌードで初めて捉えることに成功した。
スバルのステーションワゴン、『レヴォーグ』次期型プロトタイプをスクープサイトSpyder7のカメラが初めて捉えた。発売から4年が経過し、いよいよ初のフルモデルチェンジが視野に入ってきている。
ランボルギーニが、世界の顧客向けに公開しているスペシャルな新型スーパーカー、『LB48』の正式名が明らかになった。その名は『UNICO』(ウニコ)。そしてさらなる高性能ハイパーカーの計画も入手した。
メルセデスベンツはパリモーターショー2018で『AMG A35 4MATIC』を初公開したばかりだが、その派生モデルとなる『AMG A35セダン』の市販型プロトタイプの姿をカメラが捉えた。
ポルシェ『911』新型(992型)と、現行モデルの2ショットを初めてカメラが捉えた。先頭を走るイエローが次期型、後ろのブルーが現行モデルだ。こうして並ぶとその進化が見てとれる。
レンジローバーの大ヒットSUV『イヴォーク』が初のフルモデルチェンジを迎える。次期型プロトタイプを、これまでで最もカモフラージュの軽い状態でカメラが捉えた。今回はコックピットの撮影にも成功した。
ドイツのチューニングメーカー「Fostla」は、メルセデス『AMG GT S』をフルチューンした新型カスタムモデル『レベル2』を初公開した。
話題の「SKYACTIV-X」を搭載した新型『アクセラ』が、11月のロサンゼルスモーターショーで発表されることが確実視されている。気が早い話だが、その次にモデルチェンジを迎えるのはBセグメント・ハッチバック『デミオ』だ。
トヨタ『スープラ』新型(A90型)が、ドイツ・ニュルブルクリンクで開催された「VLN」耐久選手権最終戦でデビューを飾った。参戦したのは、SP8Tクラス(2600ccから4000cc以下の市販ターボ)だ。
アストンマーティンが、現在開発を進めているとみられる次世代ハイパーカー、「プロジェクト003」の正式名称が『ヴァルハラ』である可能性があることがわかった。車情報サイト「AutoGuide.com」が報じている。