保護者の同伴なしで1日中キッザニアを楽しむプログラムが、キッザニア東京とキッザニア甲子園で春休み期間中に開催される。子ども自身で計画を立てて行動するプログラムで、参加者にオリジナルバッグがプレゼントされる。
主演・竹野内豊、脚本・バカリズムという異色タッグで2014年10月期に連続ドラマとして放送された「素敵な選TAXI」。先日スペシャル版の放送が決定した本作だが…
パソコンか携帯電話さえあれば、指1本動かすだけで、いつでもどこでも世界中とつながることができる――。現代では当たり前となったライフスタイルを生み出した1人である“カリスマ”の姿を、斬新な切り口で描いた『スティーブ・ジョブス』
DIATONEサウンドの迫力とカーオーディオの楽しさを伝えるべく、全国を駆け巡っているDIATONEのメーカーデモカー。各車の“聴きどころ”を解説しながら、インプレッション・リポートをお届けしている。今回は、「SUBARU IMPREZA SPORT」をクローズアップする。
純正の雰囲気そのままに、上質なサウンドを楽しみたい。そんなBMWユーザーに好評な新シリーズ、ロックフォードの「T3 BMWシリーズ」に、待望のサブウーファーが追加ラインナップした。
フランスの自動車大手、ルノーは2月11 日、スイスで3月に開催されるジュネーブモーターショー16において、新型『セニック』を初公開すると発表した。
フルモデルチェンジしたVW『ゴルフトゥーラン』のデザインは、これまでのシンプルでクリーンなデザインは踏まえつつ、よりスポーティでダイナミックなデザインに生まれ変わったという。
ロータスと言えばコンパクトなスポーツカーというイメージが強いが、この『エヴォーラ400』は全長約4.4mの2+2モデルだ。
アウディ『RS3スポーツバック』は、本国では先代モデルから設定されていたが、日本では今回の2代目モデルが初登場。アウディのスポーツ部門を受け持つクワトロ社が開発から生産までを手がけたモデルだけに、走りのパフォーマンスは極めて高いレベルにある。
国立科学博物館が全面プロデュースした絵本「くらべて わけて ならべてみよう!」が2月22日、創元社から発売される。就学前の幼児(4歳から6歳)向けの絵本で、親子で楽しめ、科学的な考え方、博物館の仕事について学ぶことができる。価格は1,400円(税別)。
ソニー・ミュージックエンタテインメントによるキッズ専門ブランド「KIDSTONE」とJOY Kids' Theaterは、3月28日から4月3日までスプリングスクールを開校する。参加対象は新年長から新高校1年生まで。レッスン最終日には、舞台「ピノキオ」に出演する。
東京ディズニーシーでは“ザ・イヤー・オブ・ウィッシュ”と開園15周年を記念して、こどもの日の5月5日(木・祝)、ファミリー向け特別プログラム「ディズニー・ファン・アンド・ラン」を東京ディズニーリゾートで初開催する。これは朝の静けさが漂うパークオープン前に、
『ジョン・ウィック』での完全復活も記憶に新しいハリウッドのスター、キアヌ・リーブスが、『ホステル』シリーズで世界を圧倒し、『食人族』をモチーフにしたR18+作品『グリーン・インフェルノ』が日本でもスマッシュ
アカデミー賞に輝くリドリー・スコット監督のもと、マッド・デイモン主演で描く『オデッセイ』。日本でも2月5日より公開された本作が、早くも2016年公開の洋画作品では初の動員100万人を突破したことが明らかとなった。
昨年から噂が流れているホンダの新型ミッドシップスポーツは、「ベイビーNSX」や「S2000の後継モデル」と言われているが、この二つは別の車という最新情報をレンダリング・イラストと共に入手した。
カーオーディオにおいての楽しむべき1要素である、“サウンドチューニング”について解説している当コーナー。先月から今月にかけてのテーマは「タイムアライメント」だ。今週は、先週概要をご紹介した「バイアンプ方式を活用した運用術」について、さらに掘り下げていく。
群像映画『ホテルコパン』の公開初日舞台挨拶が13日(土)都内で行われ、主演の市原隼人、共演の近藤芳正、前田公輝、栗原英雄、玄理、大谷幸広、李麗仙そして…
「第89回キネマ旬報ベスト・テン」表彰式が2月13日(土)に開催され、『恋人たち』が日本映画第1位に輝き、橋口亮輔監督が監督賞と脚本賞、篠原篤が新人男優賞を獲得。キャストの8割が無名の俳優の低予算映画が高評価を得て、各映画賞でも存在感を発揮している。
9日午後9時20分ごろ、香川県さぬき市内の高松自動車道の対面通行区間で軽乗用車が逆走。衝突を避けようと急停止したクルマに対し、後続のトラックが追突。軽乗用車はその後も約2時間30分に渡って逆走を続けた。警察は運転していた81歳男性から事情を聞いている。
メルセデスベンツ『GLC』は、4MATICを備え、積載性も高く、サイズも日本では適正で、何にでも使える“スポーツユーティリティビークル”だという。
千葉県の幕張メッセで11日から14日まで開催中の「ジャパンキャンピングカーショー2016」で、東海特装車が、トヨタ『ノア』をベースとした「Cross City Capsule」を出展した。