2014年BEWITHユーザーの祭典::ビーウィズサウンドカップレポート #2: Mycar-life登録店エントリー車両#1 | Push on! Mycar-life

2014年BEWITHユーザーの祭典::ビーウィズサウンドカップレポート #2: Mycar-life登録店エントリー車両#1

#2: Mycar-life登録店エントリー車両#1SUZUKI スイフトスポーツ 土居裕也さん by ラ・ルース(サムネールはクリックで拡大。拡大後は写真右側クリックで進む:左側クリックで戻る)福井県のラ・ルースからBE-FITコースにエントリーした土井さんのスイフトスポーツ。ソースユニットのSTATE MM-1DからBEWITHSTATEへダイレクトに接続し、4chパワーアンプのART4085で純正位置にインナーで取り付けたBE-FITを駆動する。ラゲッジには箱載せでBE-FIT B-1300Uを設置。ショップが得意とする適切なデッドニングが効いてしっかりとスピーカーが駆動していてインナーの不利を大きく感じさせない。その効果は非常に大きく適度な艶と透き通る透明感がある上品なサウンドであった。ページ先頭にもどるBMW MINI 中村拓路さん by VIBES(サムネールはクリックで拡大。拡大後は写真右側クリックで進む:左側クリックで戻る)石川県のヴァイブスからプレミアコースにエントリーした中村さんのMINIは注目の新製品が搭載された注目のクルマ。STATE MM-1DからAZ-1CC Sunriseに接続され、流通が開始されて間もないパワーアンプ、P-1 Sunriseを5機を使ってエンクロージャーに収めたC-50/130II SunriseとC-180II Sunriseをドライブしている。音が出た瞬間から今までのBEWITHサウンドとは一線を画す。特徴的な解像度の高さとスピード感、それに強烈な生々しさと圧倒的なSN感が足されて驚きなサウンドとなっている。トーンバランスを見直すことで確実に優勝争いが出来るクルマだと感じた。ページ先頭にもどるVW EOS 栗原智己さん by to be Style(サムネールはクリックで拡大。拡大後は写真右側クリックで進む:左側クリックで戻る)群馬県のtobeStyleからゴールドコースにエントリーした栗原さんのEOS。STATE MM-1DからAZ-2へ接続、パワーアンプにはaudison TH Quattro / Dueを使いC-50II Sunrise/C-130IISunrise/C-180IISunriseを駆動するシステム。注目はショップ考案の『インナーエンクロージャー方式』で、グリル加工やポート設計を綿密に行い、見た目はあくまで純正然なのにエンクロージャーの利点を活かしたサウンドを高いレベルで両立。車室内の雰囲気を壊したくないユーザーへの画期的な提案であった。ページ先頭にもどるSUBARU レガシー 横山宗匡さん by サウンドステーション アミューズ(サムネールはクリックで拡大。拡大後は写真右側クリックで進む:左側クリックで戻る)広島県のアミューズからプレミアコースにエントリーした横山さんのレガシー。STATE MM-1DからAZ-1CC Sunriseに接続され、C-50II Sunrise/C-130IISunriseをアウターでインストール。ラゲッジには特製のエンクロージャーに収められたC-180II Sunriseが2発搭載。駆動するパワーアンプはA-110Sllが6機という真っ赤な構成だ。自然と目の前に広がるステージが心地よく音に上品な華やかさを感じる。ただトーンバランスを整えただけではなくプラスαの技術を感じる上質なサウンドであった。ページ先頭にもどるTOYOTA マークll 佐野洋介さん by カーオーディオクラブ(サムネールはクリックで拡大。拡大後は写真右側クリックで進む:左側クリックで戻る)大阪府のカーオーディオクラブからプレミアコースにエントリーした佐野さんのマークllはオーディオのみならず外装からエンジン系まで手が入っているクルマ。ソースユニットはSTATE MM-1D SunriseからAZ-1CC Sunriseにダイレクト接続。C-50II Sunrise/C-130IISunriseはエンクロージャーに収められ、ラゲッジにC-180II Sunrise、スピーカー群を駆動するパワーアンプA-110Sが6機収められている。迫力あるエンジン音、それに負けることなく質の高い艶やかな音楽が展開される。エンクロージャーの利点を最大限に活かした解像感とスピード感を備えたクルマであった。ページ先頭にもどるSUBARU レガシー 久保博之さん by M.E.I(サムネールはクリックで拡大。拡大後は写真右側クリックで進む:左側クリックで戻る)広島県のM.E.I.からゴールドコースにエントリーした久保さんのレガシーは過去何度か試聴させてもらったことがあるクルマ。非常に研究熱心なユーザーさんで常に目的を持って調整しているイメージ。STATE MM-1DからAZ-2へ接続し、スピーカー群はConfidence II Sunriseで2+1システムを構築。それを駆動するのはAccurate A-110S ’09が5機だ。自分の好む音がどう評価されるのか? それを確かめるために参加したそうだ。音のクォリティーを保ちながら中低域を厚めに出したサウンドはリスナーに訴えかけてくる迫力で上質なドライブサウンドを体現したクルマであった。ページ先頭にもどるNISSAN ティーダ 横田真一さん by サウンドステージ(サムネールはクリックで拡大。拡大後は写真右側クリックで進む:左側クリックで戻る)香川県のサウンドステージからプレミアコースにエントリーした横田さんはBEWITHイベントでお馴染みなクルマ。ソースユニットはMM-1でAZ-1に接続。エンクロージャーに収められたConfidenceの2+1にドライブするパワーアンプはA-110Sという構成。今では珍しい感がある初期型Confidenceだが、その音は今でも色あせないクォリティーを保ち、低域から高域までサラリとした透明感と高い解像度で音楽を描き上げていて楽しく音楽を聴かせてくれるクルマであった。ページ先頭にもどる

カーオーディオ 特集記事
2014年BEWITHユーザーの祭典::ビーウィズサウンドカップレポート

#2: Mycar-life登録店エントリー車両#1

SUZUKI スイフトスポーツ 土居裕也さん by ラ・ルース

SUZUKI スイフトスポーツ by ラ・ルース

(サムネールはクリックで拡大。拡大後は写真右側クリックで進む:左側クリックで戻る)

 SUZUKI スイフトスポーツ by ラ・ルース#1 SUZUKI スイフトスポーツ by ラ・ルース#2 SUZUKI スイフトスポーツ by ラ・ルース#3 SUZUKI スイフトスポーツ by ラ・ルース#4 SUZUKI スイフトスポーツ by ラ・ルース#5

福井県のラ・ルースからBE-FITコースにエントリーした土井さんのスイフトスポーツ。ソースユニットのSTATE MM-1DからBEWITHSTATEへダイレクトに接続し、4chパワーアンプのART4085で純正位置にインナーで取り付けたBE-FITを駆動する。ラゲッジには箱載せでBE-FIT B-1300Uを設置。ショップが得意とする適切なデッドニングが効いてしっかりとスピーカーが駆動していてインナーの不利を大きく感じさせない。その効果は非常に大きく適度な艶と透き通る透明感がある上品なサウンドであった。

BMW MINI 中村拓路さん by VIBES

BMW MINI by VIBES

(サムネールはクリックで拡大。拡大後は写真右側クリックで進む:左側クリックで戻る)

 BMW MINI by VIBES#1 BMW MINI by VIBES#2 BMW MINI by VIBES#3 BMW MINI by VIBES#4

石川県のヴァイブスからプレミアコースにエントリーした中村さんのMINIは注目の新製品が搭載された注目のクルマ。STATE MM-1DからAZ-1CC Sunriseに接続され、流通が開始されて間もないパワーアンプ、P-1 Sunriseを5機を使ってエンクロージャーに収めたC-50/130II SunriseとC-180II Sunriseをドライブしている。音が出た瞬間から今までのBEWITHサウンドとは一線を画す。特徴的な解像度の高さとスピード感、それに強烈な生々しさと圧倒的なSN感が足されて驚きなサウンドとなっている。トーンバランスを見直すことで確実に優勝争いが出来るクルマだと感じた。

VW EOS 栗原智己さん by to be Style

VW EOS by tobeStyle

(サムネールはクリックで拡大。拡大後は写真右側クリックで進む:左側クリックで戻る)

 VW EOS by tobeStyle#1 VW EOS by tobeStyle#2 VW EOS by tobeStyle#3 VW EOS by tobeStyle#4 VW EOS by tobeStyle#5

群馬県のtobeStyleからゴールドコースにエントリーした栗原さんのEOS。STATE MM-1DからAZ-2へ接続、パワーアンプにはaudison TH Quattro / Dueを使いC-50II Sunrise/C-130IISunrise/C-180IISunriseを駆動するシステム。注目はショップ考案の『インナーエンクロージャー方式』で、グリル加工やポート設計を綿密に行い、見た目はあくまで純正然なのにエンクロージャーの利点を活かしたサウンドを高いレベルで両立。車室内の雰囲気を壊したくないユーザーへの画期的な提案であった。

SUBARU レガシー 横山宗匡さん by サウンドステーション アミューズ

SUBARU レガシー by アミューズ

(サムネールはクリックで拡大。拡大後は写真右側クリックで進む:左側クリックで戻る)

 SUBARU レガシー by アミューズ#1 SUBARU レガシー by アミューズ#2 SUBARU レガシー by アミューズ#3 SUBARU レガシー by アミューズ#4 SUBARU レガシー by アミューズ#5

広島県のアミューズからプレミアコースにエントリーした横山さんのレガシー。STATE MM-1DからAZ-1CC Sunriseに接続され、C-50II Sunrise/C-130IISunriseをアウターでインストール。ラゲッジには特製のエンクロージャーに収められたC-180II Sunriseが2発搭載。駆動するパワーアンプはA-110Sllが6機という真っ赤な構成だ。自然と目の前に広がるステージが心地よく音に上品な華やかさを感じる。ただトーンバランスを整えただけではなくプラスαの技術を感じる上質なサウンドであった。

TOYOTA マークll 佐野洋介さん by カーオーディオクラブ

TOYOTA マークll by カーオーディオクラブ

(サムネールはクリックで拡大。拡大後は写真右側クリックで進む:左側クリックで戻る)

 TOYOTA マークll by カーオーディオクラブ#1 TOYOTA マークll by カーオーディオクラブ#2 TOYOTA マークll by カーオーディオクラブ#3 TOYOTA マークll by カーオーディオクラブ#4

大阪府のカーオーディオクラブからプレミアコースにエントリーした佐野さんのマークllはオーディオのみならず外装からエンジン系まで手が入っているクルマ。ソースユニットはSTATE MM-1D SunriseからAZ-1CC Sunriseにダイレクト接続。C-50II Sunrise/C-130IISunriseはエンクロージャーに収められ、ラゲッジにC-180II Sunrise、スピーカー群を駆動するパワーアンプA-110Sが6機収められている。迫力あるエンジン音、それに負けることなく質の高い艶やかな音楽が展開される。エンクロージャーの利点を最大限に活かした解像感とスピード感を備えたクルマであった。

SUBARU レガシー 久保博之さん by M.E.I

SUBARU レガシー by M.E.I.

(サムネールはクリックで拡大。拡大後は写真右側クリックで進む:左側クリックで戻る)

 SUBARU レガシー by M.E.I.#1 SUBARU レガシー by M.E.I.#2 SUBARU レガシー by M.E.I.#3 SUBARU レガシー by M.E.I.#4 SUBARU レガシー by M.E.I.#5

広島県のM.E.I.からゴールドコースにエントリーした久保さんのレガシーは過去何度か試聴させてもらったことがあるクルマ。非常に研究熱心なユーザーさんで常に目的を持って調整しているイメージ。STATE MM-1DからAZ-2へ接続し、スピーカー群はConfidence II Sunriseで2+1システムを構築。それを駆動するのはAccurate A-110S ’09が5機だ。自分の好む音がどう評価されるのか? それを確かめるために参加したそうだ。音のクォリティーを保ちながら中低域を厚めに出したサウンドはリスナーに訴えかけてくる迫力で上質なドライブサウンドを体現したクルマであった。

NISSAN ティーダ 横田真一さん by サウンドステージ

NISSAN ティーダ by サウンドステージ

(サムネールはクリックで拡大。拡大後は写真右側クリックで進む:左側クリックで戻る)

 NISSAN ティーダ by サウンドステージ#1 NISSAN ティーダ by サウンドステージ#2 NISSAN ティーダ by サウンドステージ#3 NISSAN ティーダ by サウンドステージ#4

香川県のサウンドステージからプレミアコースにエントリーした横田さんはBEWITHイベントでお馴染みなクルマ。ソースユニットはMM-1でAZ-1に接続。エンクロージャーに収められたConfidenceの2+1にドライブするパワーアンプはA-110Sという構成。今では珍しい感がある初期型Confidenceだが、その音は今でも色あせないクォリティーを保ち、低域から高域までサラリとした透明感と高い解像度で音楽を描き上げていて楽しく音楽を聴かせてくれるクルマであった。

《藤澤純一》
page top