サスペンション専門メーカー・テインが販売中のフルスペック車高調「フレックスZ」に、ホンダ『シビックRS』(FL1 2024年9月~)とスズキ『ソリオバンデッド』(MA37S 2020年12月~2024年12月)の適合車種ラインナップが追加された。
サスペンション専門メーカー・テインがショックアブソーバー「エンデュラ・プロ・プラス」と「エンデュラ・プロ・ベーシック」に『アバルト500』『フィアット500』や『ヤリス』『シビック』『フォレスター』など適合車種を一挙に追加して販売が開始された。
純正ブレーキキャリパーの多くは片押し式である。この記事では、多ポット対向式キャリパーのメリットと注意点を、仕組みと実際の効き方からわかりやすく解説する。
サスペンション・マフラー・ホイールのトータルメーカー・タナベからマイナーチェンジ後のトヨタ『アクア』(MXPK11 2025年9月~)専用の「サステック・ストラットタワーバー・プラス」と「サステック・アンダーブレース」が新発売。
無限ブランドを展開するM-TECが3月26日、新型ホンダ『ZR-V』向けの各種カスタムパーツを発表した。全国のホンダカーズおよび無限パーツ取扱店で順次販売が開始される。
ブリッツのオールステンレスSUS304製マフラー「ニュルスペック・カスタムエディション」に、トヨタ『カローラクロスハイブリッド GRスポーツ』(MXGH15 2025年8月~)の適合が追加された。販売開始は3月25日より。
自動車カスタムパーツメーカーのダムドが3月26日、三菱『デリカミニ』向け新作ボディキット「DAMD DELICA MINI DALI(ダムド デリカミニ ダリ)」の販売を開始した。
東京オートサロン2026で発表されたHKSの主力車高調「ハイパーマックスS」のデリバリーが本格化。試乗会ではトヨタ『ヴェルファイア』、『GRヤリス』、『GR86』の3車種に乗り、その進化を確かめた。
タナベが販売中の車高調最高峰モデル「サステックプロZT40」に、トヨタ『クラウンクロスオーバー』(AZSH35 2022年9月~)の適合が追加された。税込み価格は27万2800円。
ブリッツが販売中の「カーボンパワー・エア・クリーナー」「アドバンス・パワー・エア・クリーナー」など、車種別コアタイプ・エアクリーナーシリーズ4製品にトヨタ『カローラクロスハイブリッド GRスポーツ』(MXGH15 2025年8月~)の適合が追加された。
サスペンション・マフラー・ホイールのトータルメーカー・タナベが販売中のボディ補強パーツ「サステック・アンダーブレース」に、トヨタ『GRヤリス』(GXPA16 2024年4月~)RCグレード専用モデルが追加された。税込み価格は5万3900円。
追加メーターで何を監視すべきか迷っている人は、水温・油圧・油温・吸気温度の4項目を優先したい。エンジンを壊さずコンディションを把握するには、重要な数値を正確に見られる追加メーターが有効で、純正メーターだけでは把握し切れない場面も少なくないからだ。
エンジンオイルの管理で重要なのはオイル容量 バッフル 粘度のバランスだ。油温対策だけで大容量オイルパンを選ぶと逆効果になる場合もあり、車種や走り方に合った判断が欠かせない。
チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)が販売中のエンジン出力向上デバイス「Power Con X(パワコンX)」に、レクサス『GX550』(VJA252W 2024年6月~)の適合が追加された。税込み価格は6万8200円。
サスペンション・マフラー・ホイールのトータルメーカー・タナベから、ホンダ『プレリュード』(BF1 2025年9月~)向け「リアルスポーツ×タナベ・パフォーマンスブレース」の販売が開始された。税込み価格は2万7500円で、5月中旬のデリバリーが予定されている。
ホイールスペーサーはツライチ調整や見た目の改善に役立つ一方、使い方を誤ると脱輪や振動の原因にもなる。安全に装着するにはナットのかかり量やハブ構造を理解し、車種に合った厚みを選ぶことが重要だ。
ブリッツからマイナーチェンジ後のトヨタ・GRヤリス(GXPA16 2024年4月~)適合の「ビッグキャリパーキットII」が新発売。フロント用とリア用が用意されているほか、パッドによりストリート用とレーシング用があり、計4モデルが設定されている。
チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)が販売中の「SUSパワー・エアフィルターLM」に適合車種が追加された。
ブリッツが、スバル『フォレスター』『レヴォーグレイバック』『レガシィアウトバック』向け全長調整式車高調キット製品「DAMPER ZZ-R」および電子制御式減衰力調整モデル「DAMPER ZZ-R SpecDSC Plus」とをリニューアルして販売を開始した。
チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)が販売中の、アイシンが開発した「モーションコントロールビーム」を採用したフロント用「B-MCB(ビー・エムシービー)」に、ダイハツ『ムーヴ』『タント』、スバル『ステレア』『シフォン』ほかの適合が追加された。
ボディ剛性はクルマの動きや乗り味を左右する重要な要素だ。そこで注目されるのがボディ補強チューニング。昔ながらの定番から最新手法まで、代表的な補強方法をおさらいする。