MIDレーシングの王道モデル「R06」にホワイトカラーが追加された。FDJ2で選ばれる6本スポークに、鮮烈なレーシングテイストが加わった。
ブリッツのオールステンレスSUS304製マフラー「ニュルスペック・カスタムエディション(CE)」に、トヨタ『ハイエース』(TRH211K、TRH216K、TRH214W、TRH219W 2026年2月~)の適合が追加された。
ジャオス(JAOS)がスズキ『ジムニー ノマド』(JC74 1型)に対応する「JAOSリヤスポーツカウル」を発売した。
ブリッツのオールステンレスSUS304製マフラー「ニュルスペック・カスタムエディション」に、トヨタ『カローラハイブリッド』(ZWE219 2022年10月~)の適合が追加された。
チューニングパーツメーカー・HKSがピストンリングセット「TYPE-LF(ローフリクション)」のΦ86.0モデルをリニューアル。4セット入り[21005-AN022]が税込み2万9700円、6セット入り[21005-AN023]が税込み4万2900円で設定されている。
2026年の夏も全国的に気温が平年より高くなる見通しだ。猛暑は人だけでなくクルマにも大きな負担をかける。本格的な暑さに備え、今こそ点検しておきたい5つの猛暑対策を紹介しよう。
サスペンション専門メーカー・テインからトヨタ『ランドクルーザー250』(TRJ250W 2024年4月~)に適合するクロスカントリー用・4WD用リフトアップヘビーデューティーダンパー「4x4ダンパースポーツ」が新発売。税込み価格は15万5100円。
チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)から、ホンダ『シビックe:HEV』(FL4 2022年7月~)に適合するエンジンフードダンパーの販売が開始された。税込み価格は2万2000円。
サスペンション専門メーカー・テインが、ショックアブソーバー「エンデュラ・プロ・プラス」にトヨタ『カローラクロス』『カローラクロスハイブリッド』の適合が追加された。
チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)が販売中の「ストラットタワーバー」シリーズ・フロント用に、マツダ『ロードスター』(ND5RC 2018年7月~2024年1月)の適合が追加された。
チューニングパーツメーカー・HKSから日産『スカイラインGT-R』用のエキゾーストカムシャフト『RB26 STEP2 280° EX』が新発売。税込み価格は6万500円で、販売開始は7月24日より。
テインからダイハツ『ミラ』(L275S 2006年12月~2013年3月)適合の車高調2製品が新発売。フルスペックモデル「フレックスZ」が15万1800円(税込)、ベーシックモデル「ストリートベイシスZ」が10万1200円(税込)。
ダクト付きボンネットやカーボン・FRP製ボンネットは、冷却や軽量化に役立つ一方、雨水対策や耐久性、車検への配慮も必要だ。効果と注意点を整理する。
ブリッツの新型スロットルコントローラー「Sma Thro X」(スマスロX)がレクサス『IS300h』『クラウンエステート』『セレナe-POWER』ほか全13車種の適合を追加した。
サーキットで運転技術を磨くなら、速いクルマよりも限界域の挙動が穏やかで、消耗品の負担が少ない車種を選ぶことが上達への近道となる。
サスペンション専門メーカー・テインが販売中の純正互換ショックアブソーバー「エンデュラ・プロ・ベーシック」に、メルセデス・ベンツ『Aクラス』や『スイフトスポーツ』『ヤリスクロス』など適合車種を一挙に追加して、販売が開始された。
ブリッツが販売中のエンジンフードの開閉を快適にするエンジンフードダンパーシリーズに、トヨタ『86/GR86』スバル『BRZ』のトランク用フードダンパーが追加、販売が開始された。税込み価格は2万2000円。
ブレーキマスターチューンとは、ブレーキ操作の要となるブレーキマスターシリンダーをチューニングし、ブレーキの効き方やペダルタッチを自分好みに最適化する手法だ。
ブリッツの全長調整式車高調キット製品「DAMPER ZZ-R」および全長調整式サスペンションに電子制御式減衰力調整を組み込んだ「DAMPER ZZ-R SpecDSC Plus」のダイハツ『ムーヴ』『タント』、スバル『ステラ』『シフォン』ほか向けの4WD用がリニューアルされた。
オイルクーラーはエンジン保護に有効だが、使い方を誤ると逆効果になる。油温の適正範囲と種類、装着判断のポイントを整理する。
チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)が販売中の「ストラットタワーバー」シリーズ・フロント用に、トヨタ『カローラハイブリッド』と『RAV4ハイブリッド』の適合が追加された。