通勤車として導入したプリウスにDAPを高音質に接続したくてはじめたシステムアップ。DSP+パワーアンプ導入による高音質化に感銘を受けたオーナーの坂本さんは、さらなる高音質を目指して福井県のcustom&car Audio PARADAとスピーカー交換の相談を開始する。
オーディオ専用の超極低温処理「ハイパー・サブゼロ・トリートメント」を手掛けるサブゼロ処理研究所は、さらに品質を極める深冷処理技術「Hyper Sub-zero Fuse(SE)」を施工した車両用フューズを1月12日より発売する。
カーオーディオに興味を持ちつつも「何から手を付ければ良いのか分からない」、そう感じている方々に向けて、“カーオーディオの始め方”をレクチャーしている当特集。まずは“スピーカー交換”をテーマに据え、これを実行するコツを具体的に解説している。
トレードインのハイエンドを標榜するBEWITH(ビーウィズ)の車種別スピーカーキットである「BE-FIT AM」。今回はニーズも多いメルセデスベンツ専用モデルである「BE-FIT AM for Mercedes-Benz」に注目。後期型Cクラスへの取り付け実例を見てその魅力に迫ってみた。
かつてはオーディオをDIYで楽しんでいたオーナーだったが、新車のセレナを購入したのを機会にプロショップでの取り付けを実施。選んだショップは北海道のAUDIO.VISUAL.SECURITY FIST。ナビ+スピーカー取り付けでサウンド&デザイン性を一気にアップさせた。
カーオーディオにはさまざまなこだわりポイントが存在している。当特集では、カーオーディオをより深く楽しむための参考にしていただこうと、その1つ1つを掘り下げて解説している。今回は、スピーカーの“振動板素材”について考えていく。
前後2カメラモデルであることやWQHD画質(前方カメラ)を備えるなど注目ポイントの多いデータシステムの後方カメラ対応ドライブレコーダー「DVR3200」。後方カメラにもハイビジョン画質を備えるなど高い性能と価格のバランスに優れたモデルとなった。
音楽好きなドライバーなら、カーオーディオシステムのグレードアップに興味を抱いたことが1度や2度はあるはずだ。しかし調べてみると専門用語が頻出することもあり、なんとなくこれを「分かりづらい」と遠ざけた…、そういった経験がある方もまた少なからずいるようだ。
通勤用に手に入れたプリウスをベースに純正の不満点を克服するための福井県のcustom&car Audio PARADAでシステムアップの相談をはじめたオーナーの坂本さん。DSPやパワーアンプの追加を決めオーディオのシステムアップがスタートした。
カーオーディオを始めてみたいと思いつつも「何から手を付ければ良いのか分からない」、そう感じてはいないだろうか。当特集ではそんな方々に向けて、超実践的な“始め方”をガイドしようと試みる。まずは、「スピーカー交換」の実行方法を具体的に説明していく。
カーオーディオでは低音をどう鳴らすかが、良音を得られるか否かの1つのポイントとなる。当特集では、その理由から“低音増強”法のいろいろについて説明してきた。今回はその最終回として、サブウーファーを導入する際の“チューニング術”を解説していく。
シンフォニのパワーアンプを生かすために選んだフロントスピーカーはブラックス。オーディオコンペも目標にひとつとする北田さんが新たに作ったゴルフVIIはクオリティの高いユニット群を福井県のパラダがセンス良くインストールし高音質を実現した。
こだわればこだわるほどに楽しさが深まっていくカーオーディオ。そのこだわりポイントについて1つ1つ深掘りしている当特集。第2回目となる当回では、“ブランド”にこだわるときの着目点や楽しさを解説していく。
カーオーディオシステムの構築に興味を抱きつつも“分かりにくさ”を感じ二の足を踏んでいるという方々に向けて、疑問を解決していただくための解説を展開している当特集。今回は前回に引き続き、ケーブルについて説明していく。