カーオーディオの音を今よりも良くしたいと考えるなら、「サウンドチューニング機能」の導入をお薦めしたい。スピーカー交換をしたり、“ハイレゾ音源”を聴けるようにしていたとしても、「チューニング機能」が未導入であるならば、音を良くする余力はかなり残っている。
フロントスピーカーにスーパーハイエンドのZRスピーカーをチョイスした超弩級システムを組んだ吉福さん。最上級のユニット群を福岡県のasu.companyが高度な技術力でインストール&調整を施し、超ハイエンドなサウンドが楽しめるカスタムとなった。
初めてのスピーカー選びをしている方に向けて、エントリーモデル6機種の比較テストリポートをお届けする。価格帯は、2万円から3万円台。このクラスのスピーカーをデモボードに充実させているショップは案外少なく、これらを聴き比べられる機会は、実はそれほど多くはない。
8月5日(土)と6日(日)の2日間、滋賀県草津市のサウンドステーション ウイニングにて『ウイニング大試聴会』が開催される。
7月22日、23日の両日にわたって開催された、『第3回 ハイエンドカーオーディオコンテスト』に参加した注目車両をご紹介している。今回はその3回目として、当サイト登録店からエントリーした秀作オーディオカー計8台を掲載し、さらには表彰式の模様もお伝えしていく。
7月22日、23日の両日にわたって開催された、『第3回 ハイエンドカーオーディオコンテスト』に参加した注目車両をご紹介している。今回はその2回目として、当サイト登録店からエントリーした力作オーディオカー計9台を、じっくりとお見せしていく。
クルマの中で、良い音で音楽を楽しみたいと考えている方々に向けて、カーオーディオ製品の選び方に関する“傾向と対策”をご紹介する新連載を開始した、今回はその第2回目として、「スピーカー編」の続きをお贈りする。
もっとも大規模で、もっとも白熱する“サウンド・コンペティション”の1つ、『High-end Car Audio Contest』の“第3回”大会が、7月22日、23日の両日にわたり、静岡県・ツインメッセ静岡を舞台に盛大に開催された。
メイドインジャパンにこだわり、その高品位さで非常に高い評価を得ているM&Mデザインから高品質DAPアナログ出力ケーブルが発売された。
カーオーディオ製品の“取り付け”には、さまざまなノウハウが存在している。それらを1つ1つ噛み砕いて解説している当コーナー。現在は、高音再生を担当する「トゥイーター」のセッテイングにおけるあれこれを解説している。
Clarionが、AV一体型ナビの2017年モデルを発売開始した。そこには、斬新な見え方と使い心地が実現された“Quad View(TM)”(クワッドビュー)が搭載されている。この革新的な技術の凄さの真髄とは。そしてこれが生み出された背景にあるドラマとは…。