「最大トルク1457Nm!?」6.7Lターボディーゼル搭載のラム『パワーワゴン』にSNSでは「やりすぎ」と衝撃広がる
ステランティスのラムブランドは、「デトロイトモーターショー2…
マツダの新型SUV『CX-60』は、新開発のラージプラットフォーム、即ちFR(後輪駆動)をベースとして生まれた。FRを採用することでマツダSUVのデザインはどう変わるのか。CX-60のチーフデザイナー、玉谷聡さんは「骨格にきちんと特徴を持たせたかった」と語る。その真意とは。