日本を代表する自動車ミュージアム、トヨタ博物館が関東周辺在住のクラシックカー愛好家にも同館の活動をアピールするために行う大規模なイベント「トヨタ博物館クラシックカーフェスタ in 神宮外苑」は、2007年に東京お台場「メガウェブ」における初開催から9回目。
国土交通省は、2015年度年末年始の輸送に関する安全総点検を12月10日から2016年1月10日まで実施すると発表した。
ヤマハ発動機は、ロードレースおよびサーキット走行専用モデル『YZF-R1レースベース車』を2016年3月22日より受注生産にて発売する。
救急ヘリ病院ネットワーク(HEM-Net)は、トヨタ自動車、ホンダ、日本緊急通報サービスと共同で、ドクターヘリやドクターカーの出動を早期判断する救急自動通報システム(D-Call Net)の試験運用を11月30日より開始する。
リスクモンスターは、子どもや孫に「勤めてほしい企業ランキング」調査を実施、上位2社は前回調査と変わらず1位「トヨタ自動車」、2位「全日本空輸(ANA)」という結果だった。また、「アップル(Apple)」は前回43位から大幅ランクアップの18位となった。
子どもとお出かけ情報サイト「いこーよ」の調査によると、3歳~7歳の子どもの約9割がサンタクロースを信じていることが明らかになった。サンタクロースに対する意識は小学校中学年ごろ変化が現れ始めるようだが、8歳~12歳でも半数以上の子どもが存在を信じているようだ。
和菓子店「HIGASHIYA(ヒガシヤ)」が、来年の干支にちなんだ“くくり猿”を模した菓子などを詰めた「お菓子のおせち」を数量限定で発売。予約期間は、11月25日(水)~12月13日(日)まで。
11月21日に全国567スクリーンで公開され、オープニング3日間で初登場ナンバーワンを記録した『リトルプリンス 星の王子さまと私』。このたび、本作の日本語吹替版主題歌「気づかず過ぎた初恋」を
『ハリー・ポッター』のワーナー・ブラザーズが手掛けた「ピーターパン」の物語の始まりを描く『PAN~ネバーランド、夢のはじまり~』。壮大で幻想的なネバーランドの世界を映し出し、少年ピーターの成長譚として話題を
新世代ポップ・アイコンとして注目が集まるシンガーホールジーがジャスティン・ビーバーと共演し、トミーヒルフィガーのアイテムを着用したスポーティスタイルで登場。
『男はつらいよ』を始め、『おとうと』、『母と暮らせば』など50年以上にわたりその時代を生きる“家族”を撮り続けてきた山田洋次監督の最新作『家族はらいよ』。
小学生向けプログラミング教育事業を行うCA Tech Kidsは11月30日、世界的な子ども向けプログラミング教育推進運動「Hour of Code(アワー・オブ・コード)2015」に賛同し、複数の小学校でプログラミング授業を実施すると発表した。
大阪府教育委員会は11月27日、2016年度公立高校の募集人員を発表した。全日制で前年度に比べて420人少ない、46,170人を募集する。大阪府のホームページには、各校の募集人員や学級数など詳細が掲載されている。
大阪市は11月27日、施設一体型小中一貫校の平成28年度児童生徒募集における最終希望調査結果を発表した。3校の小中一貫校のうち、公開抽選が行われるのは「いまみや小中一貫校」新7年生のみで、実施日は平成27年12月4日。
カーショー狙いの超絶ヘビーシステムを完成させたのは、埼玉県のカスタマイズファクトリーNACKSが制作した300Cだ。立体的なインストールを駆使することであり得ない数のユニットを詰め込んだスタイルはまさに圧巻。見どころ満載のカスタムをご覧あれ。
日本アカデミー賞を2度受賞し、これまで100本を超える作品に出演してきた樹木希林が、映画『あん』で日本人女優としては初めてアジア太平洋スクリーンアワードにおいて「女優賞」
英国の高級車メーカー、ベントレーは11月27日、英国クルーの本社工場において、新型SUV『ベンテイガ』の生産を開始した。
タイヤ内側に加速度センサや無線通信機を貼り付けて、路面状況を乾燥・半湿・湿潤・シャーベット・積雪・圧雪・凍結の7パターンに判別できるようにした、ブリヂストンのCAIS。この技術を装備した「感じるタイヤ」「情報を発信するタイヤ」は今後、どんなシーンで活躍するか。
経営難で製造をストップしていたスペインのモーターサイクルメーカー「GASGAS」社が復活する。同国の電動バイクメーカー「TORROT」社が新オーナーとなることで実現した。
三菱電機は、建設機械・農業機械や工作機械などの厳しい環境で使用する表示器向け産業用カラーTFT液晶モジュール「ダイアファイン」タフネスシリーズの新製品10.4型SVGA「形名=AT104SN11」のサンプル提供を12月1日から開始する。
トヨタ自動車が来週の12月9日に発売する新型『プリウス』の事前予約が好調で、すでに国内の受注台数が5万台を超えているという。きょうの日経が取り上げている。