チューニングパーツメーカー・HKSの「スーパーターボマフラー」にトヨタ『GRスープラ』用「アーバンマットエディション」のラインナップが追加。3.0L用3製品・2.0L用2製品が発売され、税込価格は42万7900~49万8300円。
マイカーを手に入れたらオーディオを取り付けたい、そんな長年の念願を前に乗っていたラクティスで叶えたKさん。次に現在のシエンタを手に入れるとシステムをより本格化。千葉県のログオンでスピーカーの比較試聴からスタートしてシステム決めを行った。
BMWは5月25日、ミドルクラスワゴン『5シリーズ・ツーリング』新型のEV『i5 ツーリング』の高性能グレード「M60 xDrive」の新たな写真を公開した。
ACカーズは5月24日、新型オープン2シータースポーツカーの『コブラGTロードスター』(AC Cobra GT roadster)の新たな写真と映像を公開した。
タイヤには適正リム幅が定められている。例えばPOTENZA RE-71RSの場合、215/45R17サイズだと適正リム幅は7.0J。これは7.0J幅のホイールに組んで使うことが推奨されているということ。
BMWは5月24日、ミドルクラスワゴン『5シリーズ・ツーリング』新型のEV『i5ツーリング』の新写真を公開した。
音楽好きなドライバーは多くいる。そしてその音楽をより良い音で楽しみたいと思っているドライバーも、少なくないに違いない。しかしそれを実現させたいと思っても、なんとなくの“分かりづらさ”が壁となる…。当連載はその「?」の払拭を目指して展開している。
結局のところ、自動車の価値って一体なんだ?という素朴な疑問がわいてしまう今日この頃。改めてブランド価値を考えさせられた。
BMWグループは5月24日、イタリアで開幕した「コンコルソ・デレガンツァ・ヴィラ・デステ」、大型の2シーターオープンカーを提案するBMW『コンセプト・スカイトップ』を発表した。
フォルクスワーゲンは5月31日、『ゴルフGTI』改良新型の高性能モデル、「クラブスポーツ」を初公開する。フォルクスワーゲンが5月23日に発表した。プロトタイプの写真を公開している。
カーオーディオシステムから聴こえてくる音を良くしようと思ったときには、「サウンドチューニング機能」を使いこなせるかも鍵となる。なおその操作は難易度が高く本命の設定はプロに委ねた方が良いのだが、自分でやっても楽しめる。ここではそのやり方を説明している。
2024年3月に発売が開始されたホンダ『WR-V』はコンパクトで使いやすいサイズ感と、手ごろな価格で人気を博している。そこで対抗として、人気のトヨタ『ヤリスクロス』のガソリンモデルとスペックを比較し、似た性能の両者の性格の違いを見ていこう。
チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)が販売中の「ストラットタワーバー」シリーズに、マツダ『ロードスター(ND5RE)/ロードスターRF(NDERE)』リア用の適合が追加された。税込み価格は1万7050円。
ランボルギーニが開発を進める、新型スーパーカーの最新プロトタイプをスクープした。
愛車のサウンドシステムのアップグレードに興味を抱きつつも、何をどうすれば良いのかが分からないと途方に暮れてはいないだろうか。当特集はそんなドライバー諸氏に、「カーオーディオ・プロショップ」が提案する“スタートプラン”をさまざま紹介している。
車内外で重宝する、あると嬉しい「カーアクセサリー」を選りすぐって紹介している当コーナー。今回は、ダストポックスや収納アイテム等の「ユーティリティグッズ」を4つ紹介する。ゴミの捨て場やちょっとした小物や買い物袋の置き場に困っていたら、要チェック♪
『デミオ』と呼ばれていた時代からコンパクトで上質な内外装を持ち、しかもディーゼルエンジンがチョイスできる車として、個人的に高く評価してきたのがこのクルマ。
愛車のVWビートルに好みのユニット群を投入して高音質化を目指した山本さん。取り付けは純正を踏襲したスタイルながら、福井県のcustom&car Audio PARADAが手がけたインストール処理は音にこだわり、細部のデザインにこだわった点が見どころとなった。
テインがショックアブソーバー「EnduraPro PLUS」「EnduraPro」にトヨタ『シエンタ・ハイブリッド』、『マツダ3ファストバック』、マツダ『ロードスター/ロードスターRF』、テスラ『モデルY』用を、「EnduraPro HC PLUS」にトヨタ『ランドクルーザー・プラド』用の適合を追…
ステランティスジャパンは、ジープ・ブランドの本格オフローダー『ラングラー』(Jeep Wrangler)の新型モデルを、5月10日より日本全国のジープ正規ディーラーで発売した。価格は799万円(消費税込み、以下同じ)からだ。
車高調は純正サスペンションを外して取り付ける、アフターパーツのサスペンションのこと。その味付けはメーカーごとに特色があるが、それを自分好みに合わせ込むというのが今回の提案。