チューニングパーツメーカー・HKSがトヨタ『GR86』(ZN8 2021年10月~)およびスバル『BRZ』(ZD8 2021年8月~)向けのスポーツマフラー「ハイパワー SPEC-L GT」[32016-AT132]を発売した。税込み価格は26万4000円。
ドレスアップホイールの定番として支持されてきたWORK(ワーク)のLANVEC(ランベック)に新作「LMX」が登場。10年以上愛されてきたメッシュデザインを再設計し、繊細な造形と存在感を両立させた注目の2ピースホイールだ。
チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)が、トヨタ『ランドクルーザー250』(TRJ250W 2024年4月~)のガソリンエンジン車専用スーパーチャージャーキット「COMPRESSOR SYSTEM(コンプレッサーシステム)」を11月10日に発売。
テインのショックアブソーバー「エンデュラ・プロHCプラス」にトヨタ『アルファード』『ヴェルファイア』の適合が追加された。価格は10万6700円(税込)。
テインが販売中のフルスペック車高調「フレックスZ」とベーシック車高調「ストリートアドバンスZ」にマツダ『アテンザセダン』(GJ2AP 2019年7月~2024年9月)の適合が追加された。
サスペンション専門メーカー・テインが、ショックアブソーバー「エンデュラ・プロ・プラス」にスバル『フォレスター』(SL5 2025年4月~)の適合が追加された。税込み価格は8万2500円(1台分)
サスペンション専門メーカー・テインが販売中の新しい補修交換用純正形状ショックアブソーバー「エンデュラ・プロ・ベーシック」に、トヨタ『86』/スバル『BRZ』、BMW 5シリーズセダン、ミニ『クラブマン』ほかの適合車種を追加して、販売が開始された。
10月3日に岡山国際サーキットで開催された「RAYS FAN MEETING WEST」。約300台のエントリー車が集結した会場から、HOMURA(ホムラ)、VERSUS(ベルサス)、A・LAPを装着した注目の6台をピックアップ。車種ごとのホイールマッチングに迫った。
初の西日本開催となったRAYS(レイズ)ユーザーの祭典「RAYS FAN MEETING WEST」。会場には約300台が集結し、人気オフロードホイールブランド「TEAM DAYTONA(チームデイトナ)」の装着車も数多くエントリー。注目のカスタム車両をピックアップした。
西日本初開催となった「RAYS FAN MEETING WEST」に約300台のレイズホイール装着車が集結。岡山国際サーキットに集まった車両の中でも大きな存在感を放っていたのが鍛造ホイールブランド「VOLK RACING(ボルクレーシング)」だ。注目の装着車両5台を紹介する。
西日本初開催となる「RAYS FAN MEETING WEST」が10月3日、岡山国際サーキットで開催された。約300台のレイズホイール装着車が集結し、新作ホイールの展示や走行体験、FORMULA DRIFT JAPAN(FDJ)最終戦の観戦など多彩なコンテンツで盛り上がった。
SPKのダイハツ車チューニングブランド・D-SPORT(ディースポーツ)から、ダイハツ『コペン』(L880K MT/AT、LA400K/A MT/CVT)向けの「限定 キャリパーキット SP02」が新発売。税込み価格は49万9400円で、販売開始は10月中旬より。
サスペンション専門メーカー・テインが販売中の新しい補修交換用純正形状ショックアブソーバー「エンデュラ・プロ・ベーシック」に、トヨタ『セリカ』、ホンダ『フィット』、スマート『フォーツークーペ』ほかの適合車種を追加して、販売が開始された。
サスペンション専門メーカー・テインから、トヨタ『ハイラックス』シリーズに適合する走行性能と耐久性を両立させた車高調「4x4ダンパーグラベルツー」が新発売。1台分セットの税込み価格は36万8500円。
ブリッツの全長調整式車高調キット製品「DAMPER ZZ-R」および全長調整式サスペンションに電子制御式減衰力調整を組み込んだ「DAMPER ZZ-R SpecDSC Plus」に、適合車種が追加された。
鮮やかなブルーパールのボディに低く構えたフォルム。ひと目で相当手が入っていると分かるKIAさんのAW11型トヨタ『MR2』だが、最大の魅力はその来歴にある。(CARTUNE ALL USERS MEET神戸)
鮮やかなマリナブルーのボディにホワイトの15インチホイールを組み合わせたtina@GC8&NA6さんのNA6CEマツダ『ロードスター』。低く構えたスタイルも目を引くが、この一台で何より興味深いのはその来歴だ。(CARTUNE ALL USERS MEET神戸)
チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)が、マフラー「ニュルスペック・カスタムエディション(CE)」の新ラインアップとして、フォージドカーボンテール(FORGED CARBON)の販売を開始した。
ホワイトのボディにルーフからピラーへとつながるレッド、さらにカーボンパーツのブラックを組み合わせたアバルト595。オーナーのまーさんが新車から9年をかけ、自分好みに仕上げてきた一台だ。
淡いブルーのボディにクラシカルなフェイス、サイドを彩るレタリングやピンストライプ。ひと目で只者ではない雰囲気を漂わせるcustom-おやぢさんのミラ・ウォークスルーバンだ。
淡いアイスブルーのボディにブラックのアクセントを効かせ、低く構えたフォルムが印象的なマツダ『デミオ』。エアロやエアサス、ホイールまで作り込まれた一台だ。(CARTUNE ALL USERS MEET神戸)