サスペンション・マフラー・ホイールのトータルメーカー・タナベが販売中の車高調最高峰モデル「サステックプロX-LIMITダンパー」に、スズキ『ジムニーノマド』(JC74W 2025年4月~)の適合が追加された。税込み価格は14万800円で、デリバリー開始は7月末を予定。
チューニングパーツメーカーのBLITZ(ブリッツ)からスズキ『ジムニーノマド』(JC74W 2025年4月~)向けの「SUSパワー・エアフィルターLM」が新発売。価格は税込み8250円で、販売開始は6月3日より。
HOMURAの人気モデル「2×9R」に新色スーパーダークガンメタが追加。上質なメッシュデザインと旬のボディカラーに映える魅力を探る。
無限ブランドを展開するM-TECが5月21日、ホンダ『スーパーワン(Super-ONE)』向けの各種カスタムパーツを発表した。「Sports EV+ONE」をコンセプトに、スパルタンなビジュアルと大人の遊び心を両立したパーツが開発されている。
タナベのカスタムスプリングシリーズで交換タイプのカスタムスプリング「GTファントライド・スプリング」にトヨタ『カローラクロス』(MXGH15 2025年8月~)の適合が追加された。確認グレードはGRスポーツ。
テインが販売中のショックアブソーバー「EnduraPro PLUS」(エンデュラプロ・プラス)にトヨタ『アルファード』とダイハツ『ミライース』および系列車の適合が追加された。
サスペンション専門メーカー・テインは、オフロード向け車高調「4×4 DAMPER GRAVEL 2(4×4ダンパーグラベル2)」の適合車種に、トヨタ『ランドクルーザー250』(TRJ250W 2024年4月~)を追加した。
ブリッツからレクサス『LM』(TAWH15W 2023年12月~)およびトヨタ『ヴァルファイア』(TAHA40W 2023年6月~)に適合の「ビッグキャリパーキットII」が新発売。今回発売はフロント用で、パッドタイプはストリート用。税込み価格は40万7000円。
MIDのオフロードブランド「ナイトロパワー」に新作ホイール「R12 HOWITZER(ハウザー)」が登場した。ディスク面に12個の円形ホールを備えたフォルムは4WD車では古くから定番となっているレンコンデザインを現代的にアップデートしたものとなった。
レイズを代表する鍛造ホイール「VOLK RACING TE37」が30周年を迎えた。注目は4WD向けの特別仕様「VOLK RACING TE37 Ultra LARGE P.C.D. 30th ANNIVERSARY」だ。
・GAZOO Racingが「GR Yaris/GR Corolla Performance Software」3種を発表し、5月13日から発売する
・STREETは公道向け、CIRCUITはサーキット向け、COMPETITIONは競技向けの細かな制御を可能にする
・GRカローラ向け「Performance Upgrade」で、2025年3月以降モデルと同じ4…
MIDのフラッグシップブランドであるMID EXCLUSIVEに、新作ホイール『029M』と『020F』が登場した。高級感あふれるデザインに加え、幅広い車種に対応する汎用性の高さも見逃せない。
チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)が販売中の「SUSパワー・エアフィルターLM」に追加された日産『セレナ』(C28、FC28、NC28、FNC28 2022年12月~ ※ガソリン車)の適合が追加された。税込み価格は6050円となっている。
KYBから新時代サスペンションシステム「ActRide」が登場した。スマホで減衰力を調整でき自動制御にも対応する注目のアフターパーツだ。
チューニングパーツメーカー・HKS(エッチ・ケー・エス)から三菱『トライトン』(LC2T 2024年2月~)向け用のスポーツマフラー「リーガマックス・トレイルマスター」が新発売。税込み価格は17万4900円。適合グレードはGLSおよびGSR。
レーシングシーンで輝かしい実績を持つレイズのグラムライツ・Rシリーズ。その中でも最強をうたう57NRに設定された「57NR LIMITED II」の魅力に迫る。
チューニングパーツメーカー・HKS(エッチ・ケー・エス)が、同社製ピストンキット向けピストンリング「TYPE-LF(ローフリクション)」のΦ87.0モデルに、ニッケルメッキピストンキットSR20DET用の「N24 Φ87.0 4セット」を追加した。税込み価格は2万9700円。
先進的なデザイン性を備えたレイズのホイールブランドがベルサスだ。その中心モデルとなっているのがVOUGE(ヴォウジェ)シリーズである。鋭いスポークが印象的で、派生モデルも多く、表面フィニッシュによって大きく表情を変えるのも特徴だ。
サスペンション専門メーカー・テインが純正互換ショックアブソーバー「エンデュラ・プロ・ベーシック」に日産『ジューク』、三菱『ミラージュ』、BMW『3シリーズ』の適合車種が追加された。
上質で流麗なデザインを備えたレイズ「HOMURA 2×9R」に、コンパクトSUVへ適合する18インチと19インチが加わった。足もとを上品に格上げしたいSUVユーザーは注目の追加サイズだ。18インチと19インチ(18×7.5J、19×8.0J)にコンパクトSUV対応サイズを設定し、幅広い車種を…
ブリッツの新型スロットルコントローラー「Sma Thro X」(スマスロX)がトヨタ『ハイエース』200系と日産『リーフ』の適合を追加した。