データシステムが販売中のTV-KITに、三菱『デリカミニ』の適合が追加された。TV-KIT「NTV448」(切り替えタイプ)と「NTV448B-D」(ビルトインタイプ)で適合を確認。税込み価格はいずれも2万1780円。
あると便利な秀作「カーアクセサリー」を厳選して紹介している当連載。今回は「収納アイテム特集」の第4弾として、「ティッシュケース」を4品お見せする。ティッシュはドライブでも必需品となるが、問題はどこに置くかだ。その答を、これら4品の中から見つけ出すベシ♪
車内外で便利に使える秀作「カーアクセサリー」を選りすぐって紹介している当連載。今回は「収納アイテム特集」の第3弾として「ゴミ箱」を3タイプ計5製品ピックアップする。車内で散らかりがちなゴミの収容法に悩んでいたら、これらのチェックをぜひに♪
クルマは乗り続けていくと徐々にオーナーごとの独自の生活臭が加わってくる。定期的に清掃していても車内の汚れが原因で臭いが発生することもある。そこで車内用の消臭グッズを積極利用しよう。
東京オートサロン2026でBRIDEが新作シートを多数発表。高触感表皮NUGRAINやスピーカー内蔵、FIA規格取得の新フルバケなど注目モデルを一挙紹介する。
アイデアが光る秀作「カーアクセサリー」を厳選して紹介している当コーナー。今回は「収納アイテム特集」の第2弾をお届けする。ちょっとした買い物に出たときに、レジ袋やエコバッグが車内で転がって荷物が散乱…、こんな経験をしたことはないだろうか。
セルスター工業はセーフティレーダー(レーダー探知機)、バッテリー充電機、ドライブレコーダーなど注目の新製品を数多く展示した。
年末年始に長距離ドライブを経験した読者は、長時間の運転でいつも以上に疲労を感じたのではないだろうか。そこでロングドライブを快適にするシートの手軽なグレードアップを実施してみよう。
車内で用いる電気機器は一昔前から比べると急激に増えた。スマホの充電をはじめ、100Vの家庭用電化製品を利用するケースも増えている。そこでインバーターを使った電源拡張を実践してみよう。
ひとひねりが効いた秀作「カーアクセサリー」を選りすぐって紹介している当連載。今回は「収納アイテム特集」の第1弾をお届けする。小物の整理整頓に悩んでいたドライバーは、ここで紹介する“すき間活用アイテム”に、要注目!
洗車時に気が付いたボディの小さなキズ、しかし板金修理に出すほどでも無いと思っている場合次の休日を利用してDIYのリペアにチャレンジしてみよう。軽度の補修ならハードルは実は高くない。
進化が顕著な使える「カーアクセサリー」を厳選して紹介している当コーナー。今回は、車内でスマホをオーディオプレーヤーとして使うときの、その接続法について考える。注目すべき新作も登場しているので、その見どころも紹介していく。
ウインタードライブに向けての準備の中でも手軽だけど必須なのがウォッシャー液の補充だ。雪や汚れなどでフロントウインドウの視界が遮られることも多いこの時期だけにしっかり補充しておこう。
JVCケンウッド・KENWOODブランドから前後2カメラドライブレコーダー「DRV-R40W」が新発売。価格はオープン、市場推定価格は税込み2万4000円前後で、販売開始は1月下旬より。
秀作「カーアクセサリー」を選りすぐって紹介している当コーナー。今回は「スマホホルダー」の注目作を3つ取り上げる。「スマホホルダー」選びの最初の分岐点となるのは「どこに設置するか」だが、今回は「ダッシュの上からロングアーム」タイプに焦点を当てる。
ジムニー専用パーツを数多くラインアップしているデータシステムから、新たなアイテムとしてジムニー用マルチVIEWフロントカメラキットが登場した。広角カメラの搭載とジムニー専用のカメラ取り付けブラケットによって機能性とデザイン性をアップさせている。
本格的な冬シーズンを迎え、ウインターレジャーや年末年始の帰省とマイカーは大活躍中。そこで普段以上にラゲッジに荷物を積み込むケースも増えるのでフロアの保護のためのマットを導入しよう。
新たな工夫が盛り込まれた注目すべき「カーアクセサリー」を選りすぐって紹介している当コーナー。今回は、DCソケットに挿して使う「USBポート増設プラグ」の新作を計5アイテム取り上げる。スマホの充電環境を整えたいと思っていたドライバーは、必見!
寒い時期がやって来ると愛車の洗車もおっくうになってしまう。しかし確実にクルマは汚れていくので、お手軽な水なし洗車を実践して、いつもピカピカのボディをキープすることを心がけよう。
進化が顕著な注目すべき「カーアクセサリー」を厳選して紹介している当コーナー。今回は主にトヨタ車で便利に使える、動画再生用アイテムを紹介していく。ここにきて新たな選択肢も登場しているので、何を使うと良いのかまでを考察していく。
クルマのトラブルの中でも発生頻度が比較的高いのがバッテリー上がり、トラブルが起きてしまうとエンジン始動が困難になるのがやっかい。経年劣化に対する復活処理を試してみると良いだろう。