・BMW X5に「ファイナル・エディション」が追加され、価格は1398万円。納車は7月以降を予定している。
・ベースはBMW X5 xDrive40d Mスポーツ。22インチホイールやレッド・ハイグロス・キャリパー、パノラマ・サンルーフなど豪華装備を標準搭載。
・48Vインテグレイテッド…
・新型アウディA6/A6 Avantが全国126店舗で発売開始。価格は885万円から940万円。
・全モデルに48VマイルドハイブリッドシステムのMHEV plusを搭載し、最大18kWの電力アシストと25kWの回生エネルギーを実現。
・デジタルマトリクスLEDヘッドライトやMMIパッセンジャーディ…
ステアリングを握るときには必ず音楽を聴いているというドライバーなら、「スピーカー交換」にも少なからず関心があるに違いない。当連載は、その思いの背中を押そうと展開している。今回は、「フロント3ウェイ」について解説していく。
三菱自動車は、クロスオーバーSUV『アウトランダー』のプラグインハイブリッドEV『アウトランダーPHEV』の一部改良を行い、6月25日から全国の系列販売会社で販売を開始した。
気温が急上昇するこの時期、ドライブで気になるのは虫の付着。地方のバイパスや高速道路を走ると大量の虫が愛車にぶつかって、ねっとりとこびりつく。シミにならないように適切に対処しよう。
チューニングパーツメーカー・HKS(エッチ・ケー・エス)から『ジムニー』シリーズほかのスズキ車に適合する「カーボンシフトノブ」が新発売。5MT車専用で、税込価格は1万9250円。
クルマに積まれているオーディオ機材に“凝る”という趣味の世界の、面白さや奥深さを紐解いている当連載。現在は「チューニング編」をお届けしている。今回は、最先端の「イコライザー」をプロがどう使いこなしているのかを説明していく。
軽自動車の中でも高い人気を集めるダイハツ『タフト』。スクエアなフォルムとSUVテイストを活かしたカスタムベースとして注目されている。そんな中、今回のイベント会場で目を引いていたのがラギッドさんのタフトGターボだ。
データシステムが販売中のTV-KITシリーズに、新型ホンダ『スーパーワン』の適合が追加された。TV-KIT「HTV447」(切り替えタイプ)と「HTA647」(オートタイプ)およびTV-NAVIKIT「HTN2106」(切り替えタイプ)の3製品で適合を確認。
・フィアット600として初めてブラックアクセントを内外装に採用した限定車「600 Hybrid Sport」が80台限定で6月22日より発売、価格は455万円(税込)
・エクステリアはジェラートホワイトとブラックルーフのツートーン、18インチブラックアルミホイールを装備。
・インテリ…
チューニングパーツメーカー・HKS(エッチ・ケー・エス)のサテライトショップ4号店「HKS GATE OSAKA(エッチケーエス・ゲート・オーサカ)」が、2026年6月24日にオープンする。
後期純正エアロとBBSホイールで端正に仕立てた180SX。橋本さんが24年以上磨き続けた大人のスポーツカーだ。
カスタム好きだった福田さん、友人の影響もあって高音質イヤホンさらにはカーオーディオに興味を持ち福井県のcustom&car Audio PARADAで愛車のフィットへのインストールを開始。普段使いのオーディオカーを作り上げてすっかり音の世界に魅了されている。
高級車への施工から始まったプロテクションフィルムは、近年徐々に施工車両の守備範囲を広げ、一般ユーザーにも現実的な選択肢として広がり始めている。
・メルセデス・ベンツ日本が「メルセデス AMG CLE 53 4MATIC+ クーペ エディション ナイト カーボン(ISG)」を全国限定100台で発売開始
・カーボンファイバー製のドアミラー・スポイラーリップ・インテリアトリムなど内外装にカーボンパーツを多数採用し、レーシーな仕上…
海辺へ向かう道で、揺れるやしの木を視界に捉えながら、私はステアリングを少しだけ握り直した。DAMD 『STEP WGN RESONATOR』は、何気ない1日をほんの少しだけ濃くしてくれる。不思議と、ミニバン特有の“生活感”が前に出ない。アメリカンバンの無骨さをにじませながら、…
日産モータースポーツ&カスタマイズは17日、日産自動車の新型『キックス』をベースにしたアウトドアテイストのカスタムカー「ROCK CREEK」の情報を先行公開した。SNSでは、「内外装共に自分好み過ぎる!」「これは気になるぞ」など注目を集めている。
ドライブと音楽は切っても切れない関係にある。その音楽を、今よりもっと良い音で楽しめたらどうだろう。ここではそれを実現させるシステムアッププランを、全国の有名「カーオーディオ・プロショップ」に取材して紹介している。
WRブルーのレヴォーグが放つ存在感はステーションワゴンの枠を超える。だが出発点はBLUELOVEさんの家族のためのクルマ選びだった。
・新型BMW X5は1台のモデルとして初めて5種類の駆動システム(BEV・水素・ガソリン・ディーゼル・PHEV)を選択可能にした。
・完全電動モデルのBMW iX5は第6世代eDriveと800V技術を採用し、使用可能バッテリー容量は最大144kWhとBMW史上最大。
・水素燃料電池搭載の量産モ…
試乗車は今年3月に登場した新型『トナーレ』から設定されたボディ色の“モンツァグリーン”。深みのある青緑で「60年代のジュリア系のクーペやベルリーナにもこの系統の色があったな」と思い出す。