1度使ったらもう手放せない! デザイン重視の注目「シートベルトストッパー」[特選カーアクセサリー名鑑] | Push on! Mycar-life

1度使ったらもう手放せない! デザイン重視の注目「シートベルトストッパー」[特選カーアクセサリー名鑑]

キラリと光る利点を携えた秀作「カーアクセサリー」を厳選紹介している当コーナー。今回は、1度使うともう手放せなくなる「シートベルトストッパー」の注目作を5つピックアップする。シートベルトの圧迫感から解放されたいと思っていたら、チェックをぜひに。

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EXEA・ベルトストッパー CP(カッパー色)(EE-115)
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  • SEIWA・スリムシートベルトストッパー(WA192)
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  • SEIWA・スリムシートベルトストッパー(WA191)
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  • Kashimura・レッドステッチ・シートベルトストッパー(AK-170)
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キラリと光る利点を携えた秀作「カーアクセサリー」を厳選紹介している当コーナー。今回は、1度使うともう手放せなくなる「シートベルトストッパー」の注目作を5つピックアップする。シートベルトの圧迫感から解放されたいと思っていたら、チェックをぜひに。

まずはこちら、「SEIWA(セイワ)」の新作、『スリムシートベルトストッパー(WA192)』(価格:オープン、実勢価格:800円前後)からお見せする。当品は、シートベルトに装着することで、その締め付けや圧迫感を抑制できるひと品だ。52mmまでの幅広タイプのシートベルトにも対応する。

で、当品の最大のストロングポイントはその見た目。カーボン調のデザインで仕上げられていてインテリアにすんなりなじみ、さらには高級感も付与できる。そして使い勝手も上々。ロック&フリー機構を装備し、乗り降り時のシートベルト着脱の煩わしさを軽減可能だ。2個入り。

なおデザイン違いとなる『スリムシートベルトストッパー(WA191)』(価格:オープン、実勢価格:600円前後)も用意されている。よりシンプルな見た目のモノが良ければこちらを。

続いては、「EXEA(エクセア)」の新作、『ベルトストッパー CP(カッパー色)(EE-115)』(価格:オープン、実勢価格:970円前後)をフィーチャーする。ちなみに最近は、インテリアにカッパーアクセントが取り入れられた車種が増えつつあるが(スバル・フォレスター、トヨタ・クラウンエスステート、日産・サクラ等)、当品はそういった車種で使って特に車室内で良くなじむ。レザー調の生地とカッパーメッキとが採用され、シックでありながら高級感も高い。

幅が20mmというスリムサイズである点も好印象。目立ち過ぎず、しかし落ち着きと気品を内装にさりげなく注入できる。シートベルトの位置決めはワンタッチでロック&解除が可能。2個入り。

次いでは「Kashimura(カシムラ)」の『レッドステッチ・シートベルトストッパー(AK-170)』(価格:オープン、実勢価格:800円前後)をクローズアップする。当品もルックスにこだわりが盛り込まれたシートベルトストッパー。本革調合成皮革にレッドステッチのアクセントが入れられていて、車内にリッチな空気感を注ぎ込み、加えてスポーティな雰囲気もブーストする。

そしてこちらも機能性が高い。ワンタッチレバーが採用されていてロックと解除をスムーズに行えて、ベルトの長さ調整を楽々決められる。

最後に、Kashimuraの別バージョン、『シートベルトストッパー 革シボ×メッキ(AK-202)』(価格:オープン、実勢価格:610円前後)をお見せする。こちらは、革シボとメッキにて仕上げられていて、よりシャープでスポーティなテイストを醸し出す。こちらもロックと解除をワンタッチで行えて、シートベルトの長さ調整をイージーかつ自在に行える。

今回は以上だ。次回以降も車内外で便利に使える「カーアクセサリー」の意欲作を選りすぐって紹介していく。乞うご期待(記事中の価格はすべて税込。実勢価格は編集部調べ)。

《太田祥三》

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