カスタムHOW TOニュースまとめ | Push on! Mycar-life

カスタムHOW TOに関するニュースまとめ一覧

速くするだけがチューニングじゃない! 燃費が伸びるセッティングの考え方~カスタムHOW TO~ 画像
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速くするだけがチューニングじゃない! 燃費が伸びるセッティングの考え方~カスタムHOW TO~

チューニングというと、クルマを速くしてガソリンをたくさん使い、燃費が悪くなるイメージを持つ人もいる。しかし本来のチューニングは「調律」「調整」という意味だ。つまり燃費を良くするためにパーツやセッティングを変えることも、立派なチューニングのひとつである。

高いオイルでも安心できない!? 規格と粘度で失敗しないための基準~カスタムHOW TO~ 画像
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高いオイルでも安心できない!? 規格と粘度で失敗しないための基準~カスタムHOW TO~

エンジンオイルは交換頻度が高い消耗品でありながら、フィーリングや保護性能を左右する重要なチューニング要素でもある。この記事ではエンジンを壊さないための選び方を軸に、規格と粘度の基本、サーキット走行時のリスク、デメリットと対策まで整理する。

純正が優秀でもシートは別! 体型と姿勢に合わせるだけで満足度が上がる理由~カスタムHOW TO~ 画像
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純正が優秀でもシートは別! 体型と姿勢に合わせるだけで満足度が上がる理由~カスタムHOW TO~

さまざまなチューニングやカスタムがあるが、その中でも変化が体感しやすくオススメなのが実はシートの交換。バケットシートに限らずシートをカラダに合ったものへ交換すると運転しやすく疲れにくくもなりインテリアチューンとしての効果も大きい。

車高を下げる方法は2択! ダウンサスと車高調の違い~カスタムHOW TO~ 画像
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車高を下げる方法は2択! ダウンサスと車高調の違い~カスタムHOW TO~

ある程度ローダウンするとスタイリッシュに見えると感じる人は多い。見た目をグッと引き締めたい人もいれば、重心を下げて走行性能をアップさせたい人もいる。そこで車高を下げる方法と、それにともなってやるべきことを押さえておこう。

5万km超は要チェック! マウント交換だけでシャキッとする話~カスタムHOW TO~ 画像
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5万km超は要チェック! マウント交換だけでシャキッとする話~カスタムHOW TO~

エンジンやミッションは振動を吸収させるため、ゴム製のマウントを介してボディに取り付けられている。このマウントを強化することでスポーツ走行時のレスポンスやコントロール性を高められる。ではなぜエンジンやミッションのマウントを強化すると走りが良くなるのか。

足まわりの基本! ゴムブッシュのねじれを消す「1G締め直し」~カスタムHOW TO~ 画像
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足まわりの基本! ゴムブッシュのねじれを消す「1G締め直し」~カスタムHOW TO~

タイヤはナックルやアップライトと呼ばれるパーツに取り付けられていて、そのパーツはサスペンションアームによって支えられている。一般的な市販車ではアーム端に丸い枠があり、その中にゴムブッシュが入っていて中心にボルトを通して固定する。

ピロアッパーの効果が想像以上だった…操縦性が変わる理由と落とし穴~カスタムHOW TO~ 画像
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ピロアッパーの効果が想像以上だった…操縦性が変わる理由と落とし穴~カスタムHOW TO~

サスペンションチューンで定番のピロアッパー。操縦性やキャンバー保持に効く一方、異音や寿命などのデメリットもある。その仕組みと選び方を解説する。

別タンク式車高調はなぜ高性能?ストロークと減衰力が安定する理由~カスタムHOW TO~ 画像
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別タンク式車高調はなぜ高性能?ストロークと減衰力が安定する理由~カスタムHOW TO~

高性能サスペンションに多い「別タンク式車高調」。タンクが伸びていたりホースで繋がっていたりするが、なぜ高性能モデルに多いのか。メリットを解説する。

プラグ交換で加速が戻る?点火の劣化がエンジン性能を落とす理由~カスタムHOW TO~ 画像
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プラグ交換で加速が戻る?点火の劣化がエンジン性能を落とす理由~カスタムHOW TO~

エンジンの性能をきちんと発揮するには「よい空気・よい圧縮・よい点火」が基本。その中でも点火は消耗品の影響を受けやすく、スパークプラグで体感を取り戻しやすい。

冬のチューニングカーはここが危ない! 暖気・オイル・凍結の注意点まとめ~カスタムHOW TO~ 画像
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冬のチューニングカーはここが危ない! 暖気・オイル・凍結の注意点まとめ~カスタムHOW TO~

寒い冬がやってきた。日本は夏は40度を超える一方で冬は氷点下になることもあり、季節の温度差が大きい。そんな環境でチューニングカーに乗るなら、普通のクルマより少しだけ気を配りたい。どんなところに注意すべきだろうか。

ターボより排気量アップが“効く”場面とは? 耐久性とコストで考える最適解~カスタムHOW TO~ 画像
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ターボより排気量アップが“効く”場面とは? 耐久性とコストで考える最適解~カスタムHOW TO~

排気量アップはエンジンチューニングの王道だ。排気量こそが正義という声もあるほどで、エンジンを鍛えるならまず排気量と言われる。なぜ排気量アップは効果が大きいのか。

エンジンオーバーホールとは? 何を交換し費用がどう決まるか完全解説~カスタムHOW TO~ 画像
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エンジンオーバーホールとは? 何を交換し費用がどう決まるか完全解説~カスタムHOW TO~

エンジンのオーバーホールとは何をする作業なのか。エンジンチューニングとの違いも含めて整理しよう。一般的にエンジンオーバーホールとは分解、清掃、再組み立てを行い、走行距離を重ねたエンジンの状態を整えて本来の性能に近づける作業を指す。

車高アップは乗り心地が悪いは昔の話? TEINがクロスロードで証明した最適解~カスタムHOW TO特別編~ 画像
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車高アップは乗り心地が悪いは昔の話? TEINがクロスロードで証明した最適解~カスタムHOW TO特別編~

チューニングやカスタマイズにはそういう多様性があるもの。車高を下げたい人もいれば、上げたい人もいる。さまざまな要望に合わせ込んでいくことがその醍醐味である。

マニュアル車が別物になる! クラッチ&フライホイール駆動系チューンで走りを激変させる方法~カスタムHOW TO~ 画像
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マニュアル車が別物になる! クラッチ&フライホイール駆動系チューンで走りを激変させる方法~カスタムHOW TO~

マニュアル車でエンジンパワーをタイヤに伝えるのに重要なパーツがクラッチである。さらにそこに付随するフライホイールもチューニングできるパーツだ。

ブレーキ鳴き・効き不足は“皮膜不足”が原因? ブレーキパッドの正しい使い方をプロ目線で解説~カスタムHOW TO~ 画像
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ブレーキ鳴き・効き不足は“皮膜不足”が原因? ブレーキパッドの正しい使い方をプロ目線で解説~カスタムHOW TO~

ブレーキパッドには実は「正しい使い方」がある。特にスポーツ走行向けのスポーツパッドほど、慣らしを丁寧に行い正しい使い方を意識することで、本来の制動力とコントロール性を引き出せる。

ブレーキパッドの選び方は「高いほど正解」ではない! 街乗りとサーキットで最適解が変わる理由~カスタムHOW TO~ 画像
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ブレーキパッドの選び方は「高いほど正解」ではない! 街乗りとサーキットで最適解が変わる理由~カスタムHOW TO~

ブレーキパッド選びは大は小を兼ねない。良かれと思って「どうせならちょっと高めのパッドにしよう」と高額なパッドを買うと、意外とスポーツ性能が高すぎて街乗りでは扱いづらいこともある。そんなブレーキパッド選びは色気を出すほど難しいというお話だ。

ホイールスペーサー完全ガイド! ツライチ調整と安全な厚み選びの鉄則~カスタムHOW TO~ 画像
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ホイールスペーサー完全ガイド! ツライチ調整と安全な厚み選びの鉄則~カスタムHOW TO~

ホイールを手軽に外側へ出せるパーツがスペーサーとワイドトレッドスペーサーだ。ハブとホイールの間に入れることでホイールを外側に出し フェンダーとのツラ具合を調整できる。さらにトレッド幅の変化によってハンドリングを変えるセッティングツールにもなる。

【1ピース vs 2ピースホイール】構造の違いとメリット・デメリットを徹底解説~カスタムHOW TO~ 画像
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【1ピース vs 2ピースホイール】構造の違いとメリット・デメリットを徹底解説~カスタムHOW TO~

ホイールには様々な種類があるが、その中でも今回テーマにするのが1ピースホイールと2ピースホイールの違いである。この1ピースホイールはその通りひとつのアルミの素材からできているホイールのこと。

LSDとは何か? デフとの違いからスポーツ走行でのメリットまで徹底解説~カスタムHOW TO~ 画像
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LSDとは何か? デフとの違いからスポーツ走行でのメリットまで徹底解説~カスタムHOW TO~

LSDとはリミテッド・スリップ・デファレンシャルのことだ。スポーツ走行には必須のパーツとされているが、装着すると曲がりにくくなる、異音がするようになるとも言われる。このLSDにはどんな効果があるのか。

サーキットも通勤路も楽しくなる! スポーツタイヤの“リニアな気持ち良さ”を体感せよ~カスタムHOW TO~ 画像
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サーキットも通勤路も楽しくなる! スポーツタイヤの“リニアな気持ち良さ”を体感せよ~カスタムHOW TO~

チューニングやカスタマイズのパーツとしてぜひ吟味してもらいたいのがタイヤである。スポーツタイヤからコンフォートタイヤ、プレミアムタイヤ、そしてエコタイヤまであるが、街乗りではどれを履いても同じでしょと思っている人も多いだろう。

10kgの軽量化で走りが変わる! ドライバッテリーが“最強コスパ”と言われる理由~カスタムHOW TO~ 画像
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10kgの軽量化で走りが変わる! ドライバッテリーが“最強コスパ”と言われる理由~カスタムHOW TO~

クルマに欠かせないバッテリー。純正品や同等品を使い続ける手もあるが、ここにもチューニングパーツが存在する。バッテリーの性能を強化することで走りがよくなるし、軽量にすることで運動性能自体を高めることもできる。バッテリーも立派なチューニングパーツなのである。

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