ブリッツのオールステンレスSUS304製マフラー「ニュルスペック・カスタムエディション」に、トヨタ・ヤリスハイブリッド(MXPH14)、トヨタ・アクア/アクアGRスポーツ(MXPK11)の適合が追加された。それぞれ2タイプがあり、税込み価格は8万4700円~9万9000円。
サスペンション専門メーカー・テインからマツダ・MAZDA3ファストバック(BPFJ3R)適合の車高調2製品が新発売。フルスペックモデル「フレックスZ」が16万2800円(税込)、ベーシックモデル「ストリートアドバンスZ」が11万7700円(税込)。
ブリッツのオールステンレスSUS304製マフラー「ニュルスペック・カスタムエディション」が、トヨタ・GR86(ZN8)/スバル・BRZ(ZD8)のAT車にも適合が追加された。全3タイプで税込み価格は18万9200円~29万9200円。
欧州イメージの洗練された上質デザインを持つレイズのベルサス・ブランド。同ブランドの最新作となるVV27SはビッグサイズミニバンやSUVさらには欧州車を美しく彩る仕掛けが満載されていた。
サスペンション専門メーカー・テインが販売中のフルスペック車高調「フレックスZ」に、マツダ・CX-60(KH3R3P,KH3P)とホンダ・アコードハイブリッド(CR7)の適合が追加された。税込み価格はそれぞれ17万6000円・15万1800円。
手軽に装着できるチューニングパーツとして人気のボディー補強パーツ。ストラットタワーバーなどを代名詞としたボディー補強パーツは、ボディー剛性をアップすることでハンドリングを変えたり、安心感をアップさせたりする狙いがある。
ブリッツが販売するスロットルコントローラー製品「Power Thro(パワスロ)」とターボ車ブーストアップ製品「Power Con(パワコン)」の適合車種にスバル・レヴォーグレイバック(VN5 2023年10月~)が追加された。税込み価格はそれぞれ5万9400円・3万9600円。
テインからスズキ・エブリイワゴン(DA17W)適合の車高調3製品が新発売。フルスペックモデル「フレックスZ」が15万1800円(税込)、ベーシックモデル「ストリートベイシスZ」が10万1200円(税込)、リフトアップモデル「ストリートアドバンスZ4」が13万4200円(税込)。
サスペンション専門メーカー・テインのフルスペック車高調「RX1」にトヨタ・クラウンクロスオーバー(AZSH35)の適合車種ラインナップが追加された。税込み価格は23万6500円。
タイヤには必ず空気が入っているが、この空気をチューニングすると言う方法もある。有名なのが窒素充填だ。タイヤの中に入れる空気を窒素だけにすることで、乗り心地が良くなったりハンドリングが良くなったりすると言うチューニング。
なぜホイールは汚れるのか。綺麗にクルマを保ちたいと思うクルマ好きの大敵といえば、ホイールの汚れだ。特に欧州車ではあっという間にホイールが真っ黒になってしまうことが多い。
美しさと機能美を兼ね備えたレイズのプレミアムブランド「HOMURA(ホムラ)」。ミニバンやセダン、SUVに対して高いデザイン性をアピールしてきたホムラのトヨタ『ハイエース』適合モデル「2×9L-RA」が用意されたので注目した。
NISMOが初代NISMOロゴを配したNISMOブランド40周年記念パーツを受注期間限定で発売。受注期間は9月17日~2025年3月31日。全19アイテムが販売される。
さまざまなレースがあるが、その中でも参考にしたいのがナンバー付きレーシングカーで行われるレース。GR86/BRZ CupやヤリスCupなど、市販車をベースにロールバーを入れた状態で行うナンバー付きのクルマによるレース車両のメンテナンス術だ。
車高調・サスペンションメーカーのラルグスから、日産・フェアレディZ、日産・スカイライン、レスサス・IS300h/IS500用の「SpecS車高調キット」が新発売。税込み価格は9万3610円~12万9470円。
排気系チューンの代表格といえばマフラー交換。排気音と小さくするためにサイレンサーの内部で何度も折り返したり、小さな通すことでしている。それによって音は小さくなるが排気抵抗になり、エンジンパワーのダウンにつながっている。
レイズを代表する鍛造ブランドである「VOLK RACING(ボルクレーシング)」。中でも次世代スポーツホイールを標榜してラインアップされるのがNE24だ。同シリーズの最新進化形である「NE24 club sport」に注目した。
トムスからブレーキシステム「TOM’S×Bremboリミテッドエディション」が数量限定で販売が開始された。既存品をよりサーキットなどでのスポーツ走行に向けた仕様とした、ブレーキバランスを考慮した前後のセットで販売される。
排気系チューンの代表格といえばマフラー交換。排気音と小さくするためにサイレンサーの内部で何度も折り返したり、小さな通すことでしている。それによって音は小さくなるが排気抵抗になり、エンジンパワーのダウンにつながっている。
チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)からオリジナルエアロキット「エアロスピードRコンセプト」にアバルト・アバルト595(31214T 2017年2月~)用のラインナップが新登場。販売開始は9月12日から。
オイルクーラーとはその名の通り、オイルを冷やす装置だが、一般的にはエンジンオイルを冷やすもののことを指す。エンジンは燃焼することで熱を発生し、その熱を放出する必要がある。