2024年8月の試乗記のニュース記事一覧 | 自動車 | Push on! Mycar-life

2024年8月の自動車 試乗記ニュース記事一覧

【MINI JCW カントリーマン 新型試乗】このクルマ、決して舐めてかかってはいけない…中村孝仁 画像
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【MINI JCW カントリーマン 新型試乗】このクルマ、決して舐めてかかってはいけない…中村孝仁

新しくなったミニは、最初に『カントリーマンS ALL4』というモデルに試乗させていただいた。そして今度は同じボディのJCW版である。

【メルセデスベンツ Eクラスワゴン 新型試乗】ジェントルに走らせるのが似合うに決まっている…島崎七生人 画像
試乗記

【メルセデスベンツ Eクラスワゴン 新型試乗】ジェントルに走らせるのが似合うに決まっている…島崎七生人

今どきとしては厚みのある55プロファイルタイヤ、確かひと頃“エレガンスグリル”と呼ばれた非SL(クーペ)グリル、エンジンフード先端に立つマスコット、シルバーのボディ色……。そんな試乗車の“仄かなオーセンティックさ”に、すっかり気持ちが解されての試乗だった。

【BMW X5 xDrive 40d 新型試乗】直6ディーゼルターボの魅力満載…中村孝仁 画像
試乗記

【BMW X5 xDrive 40d 新型試乗】直6ディーゼルターボの魅力満載…中村孝仁

現行BMW 『X5』はコードネームG05を持ち、2019年にデビューしたモデルである。つまり誕生からすでに5年が経過している。

ドッグフレンドリーカーとしてより相応しいのはSUVか? ステーションワゴンか?【青山尚暉のわんダフルカーライフ】 画像
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ドッグフレンドリーカーとしてより相応しいのはSUVか? ステーションワゴンか?【青山尚暉のわんダフルカーライフ】

愛犬とのドライブ旅行に最適な車はSUVとステーションワゴンで、それぞれにメリットがある。SUVは悪路に強く、旅行を促進するが、大型犬には不便な点も。ステーションワゴンは乗り降りしやすく、安定性がある。両者の特長を併せ持つクロスオーバーモデルも選択肢となる。

【ホンダ アコード 新型試乗】日本で売る気があるのか?…岩貞るみこ 画像
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【ホンダ アコード 新型試乗】日本で売る気があるのか?…岩貞るみこ

この私が、ホンダデザインに心を揺らされるとは。国産セダンに乗る価値なしとまで思い始めていたものの、このデザインなら、このセダンなら乗ってみたい。そう思ってしまうのだ。

【ジャガー Fタイプ ZPエディション 新型試乗】最後のV8、まさに「ラスト・サムライ」…中村孝仁 画像
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【ジャガー Fタイプ ZPエディション 新型試乗】最後のV8、まさに「ラスト・サムライ」…中村孝仁

2025年から完全な電気自動車メーカーになると宣言しているジャガー。ブランド唯一のBEVは、今のところ2018年に発表された『I-PACE』のみである。

【アルファロメオ ジュリア 新型試乗】ステアリングを切り込めば「ああ、アルファロメオだ」…島崎七生人 画像
試乗記

【アルファロメオ ジュリア 新型試乗】ステアリングを切り込めば「ああ、アルファロメオだ」…島崎七生人

個人的に久々の試乗となったアルファロメオ『ジュリア』。最初のモデルが上陸したのは2017年9月だったから、かれこれ7年、これまで幾度となく接してはきたが、果たしてその世界観に変化はあるかどうか……。

【MINI カントリーマン 新型試乗】名は体をあらわ…していない…中村孝仁 画像
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【MINI カントリーマン 新型試乗】名は体をあらわ…していない…中村孝仁

「名は体を表す」という言葉がある。原点の『ミニ』は1959年に初代がデビューし、その当時は究極の小型サイズのボディを持って登場した。

【スズキ フロンクス 新型試乗】うまく行けばスズキの中核車種になれる…中村孝仁 画像
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【スズキ フロンクス 新型試乗】うまく行けばスズキの中核車種になれる…中村孝仁

スズキが『フロンクス』という名のニューモデルを10月ごろ上梓する。それに先駆けて、プロトタイプの試乗会が行われたので参加してきた。

【ホンダ WR-V 新型試乗】かけ蕎麦か素うどんか?「素」の基本性能は見事…中村孝仁 画像
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【ホンダ WR-V 新型試乗】かけ蕎麦か素うどんか?「素」の基本性能は見事…中村孝仁

インドから輸入されるホンダ『WR-V』に試乗した。その第1印象はかけ蕎麦?それとも素うどん?というものだった。

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