・スバルはインプレッサの改良モデルを発表し、ラインアップを「Smart Edition」1グレードに集約した。
・ナビゲーション機能を全車に標準装備し、一部装備をメーカー装着オプションに移行することで選びやすさを向上させた。
・新色「イグニッションレッド」を追加し、価…
メルセデス・ベンツ日本は、改良新型『Sクラス』に「S 500 4MATIC (ISG)」および「S 500 4MATIC long (ISG)」を追加し、全国のメルセデス・ベンツ正規販売店ネットワークを通じて発売した。価格は1708万円からだ。
・トヨタがランドクルーザー300シリーズを一部改良し、国内初となるハイブリッドモデルを10月1日に発売する。
・ハイブリッドモデルはパラレルハイブリッドシステムを採用し、オフロードでの高いコントロール性とオンロードでの伸びのある加速を両立する。
・GXグレードは…
・フォルクスワーゲンがゴルフの新型フルハイブリッドドライブ(125kW)の先行販売をドイツで開始。ゴルフ・ハイブリッドは4万1400ユーロから。
・外部充電インフラ不要で走行中に回生・発電により電力を確保。市街地では同等のマイルドハイブリッドと比べ最大35%の燃費向…
ホンダのミドルサイズSUV『CR-V』は日本市場に復活したばかりだが、次期型に関する情報が入り始めた。
最新プラットフォームの“STLAミディアム”由来の車種というと、最近ではプジョー『5008』に試乗した。載せられたパワートレインも(1.2リットル3気筒ターボ+モーター+6速DCT)共通である。
・新型BMW 3シリーズは、全車に48Vマイルドハイブリッド技術を採用する
・最上位モデルのBMW M350 xDriveは3.0リッター直列6気筒エンジンで326kW(443hp)を発揮し、0~100km/h加速4.1秒を実現する
・新機能「ドリフト・モーメント」は2027年中に提供開始され、既納車にも…
客観的に見られて似合っているか否かは別にして、筆者個人は“DS”は好みのブランドのひとつ。独創的な内・外観デザインと心地いい乗り味で、乗って走らせていると、たとえ束の間であっても(!)夢見心地な気分をたっぷりと味わわせてくれるところがいい。
メルセデス・ベンツが開発を進める新型EVセダン、「EクラスEV」の最新プロトタイプをカメラが捉えた。
・メルセデス・ベンツ日本が新型「CLA 180 Shooting Brake Launch Edition」を739万円から発売
・48Vハイブリッドシステムとシステム最高出力115kW(156PS)を発揮する新開発1.5リッター直列4気筒ターボエンジンを搭載
・MBUXスーパースクリーンやAMGラインプラス、ナイト…
・ジャガー・ランドローバー・ジャパンは9月10日、「レンジローバー イヴォーク」2027年モデルの受注を開始。
・新グレードとして「ダイナミック S」と「ホクストン エディション ブラック」を新たに導入し、ラインアップを拡充する。
・「ホクストン エディション ブラッ…
・ジープ ラングラー ルビコン ファイナル エディションが全国の正規ディーラーで140台限定発売、価格は899万円
・現行ラングラーの2ドア仕様として日本市場に導入される最後のモデルで、ブランド誕生85周年の節目に登場
・ボディカラーはブライト ホワイト(50台)とアン…
・メルセデス・ベンツ日本がCLA新型のEVの導入記念車「CLA 200 with EQ Technology Launch Edition」を786万円で発売
・AMGラインプラスやナイトパッケージなど通常モデルにない特別装備を標準搭載し、専用19インチAMGアルミホイールも採用
・58kWhバッテリーで一充電走行…
スバルのクロスオーバーSUV『クロストレック』が、大きな転換期を迎える。現行モデルの生産終了が決まり、これまでエントリーを担ってきた2.0リットルe-BOXERも姿を消すことになった。次の商品展開ではストロングハイブリッド「S:HEV」の存在感が一気に高まりそうだ。
・日産モータースポーツ&カスタマイズがエクストレイル「マルチベッド」を一部仕様変更し、価格536万2500円から発売。
・従来の「ROCK CREEK」ベースに加え、新たに「G e-4ORCE」ベースのグレードを追加設定。
・ベッドマットにコーデュラ製生地を採用し、耐水性・撥水性…
ホンダはスペシャリティスポーツ『プレリュード』の特別仕様車「2027 リミテッドエディション」を8月20日に発売した。これに対しSNS上では「惚れ惚れするほどカッコいい」「めっちゃ色味いい」など絶賛の声が上がっている。
・アウディがコンパクトクラスに全電動の「A2 e-tron」を投入する
・12.8kWh/100km、WLTP最大646km、Cd0.24を効率の根拠に挙げる
・欧州の暮らし方に合わせ、ドイツで開発しインゴルシュタットで生産する
・プラグインハイブリッドモデルはWLTP基準で最大100kmの電気走行が可能
・後輪操舵(最大2.5度)により最小回転直径が43cm短縮され、取り回しが向上
・MB.OSとMBUXバーチャルアシスタントにより、OTAアップデートやAI会話機能を搭載
・日産モータースポーツ&カスタマイズがエクストレイルの「AUTECH」シリーズを一部仕様変更し、536万5800円から発売した。
・後席ヒーター付シート、ステアリングヒーター、リモコンオートバックドアなどを新たに標準装備し、快適性・利便性を向上させた。
・「AUTECH e-4…
BMWが開発を進める次世代電動SUV「iX5」に、高性能なMモデルが設定される可能性が高まっている。その最新プロトタイプが、ドイツ・ニュルブルクリンクで高速テストを開始した。
・PHEVに新グレード「SPORT Z」を追加し、より多くのユーザーが2.5Lプラグインハイブリッドシステム(システム最高出力225kW)を体感できるようになった
・第5世代ハイブリッドシステムの導入でシステム最高出力が176kW(239PS)に向上し、燃費もWLTCモードで22.4km/Lを達…