2026年8月のニュースまとめ(3 ページ目) | Push on! Mycar-life

2026年8月のニュースまとめ一覧(3 ページ目)

アウディの新型コンパクトEV『A2 eトロン』、プロトタイプの写真公開…空力対策で電費向上 画像
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アウディの新型コンパクトEV『A2 eトロン』、プロトタイプの写真公開…空力対策で電費向上

・アウディA2 eトロンの140kW仕様はWLTPで12.8kWh/100km(予測)
・Cdは0.24で、空力対策がWLTP消費電力を最大0.9kWh/100km削減
・LFP 61kWhで壁面充電効率89.6%、Vehicle-to-Load/Homeに対応

メルセデスAMG『A45 S』、「ファイナルエディション」欧州受注開始…世界最強の量産4気筒ターボは421馬力 画像
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メルセデスAMG『A45 S』、「ファイナルエディション」欧州受注開始…世界最強の量産4気筒ターボは421馬力

・メルセデスAMGがA45 S 4MATIC+の最終モデル「ファイナルエディション」の欧州受注を開始した。
・世界最強の量産4気筒ターボエンジン(310kW/421hp)を搭載し、0~100km/h加速3.9秒、最高速270km/hを誇る。
・イエローアクセントや専用フォージドホイールなど内外装に多…

レンジローバー『ヴェラール』に「アーバン コントラスト」、都市の建築美に着想…120台限定で899万円 画像
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レンジローバー『ヴェラール』に「アーバン コントラスト」、都市の建築美に着想…120台限定で899万円

・ジャガー・ランドローバー・ジャパンは「レンジローバー ヴェラー アーバン コントラスト エディション」を限定120台で受注開始。
・エクステリアカラーはフジホワイト、サントリーニブラック、カルパチアングレイ、バトゥミゴールドの4色で、20インチ グロスブラックフ…

car audio newcomer!  スズキ ハスラー(オーナー:ゆゆゆさん) by リクロス前編 画像
カーオーディオ特集記事

car audio newcomer! スズキ ハスラー(オーナー:ゆゆゆさん) by リクロス前編

カーオーディオにそれほど興味がなかったゆゆゆさんは、職場の先輩との出会いをきっかけに一変。愛車スズキ『ハスラー』の音質向上を目指して広島県のリクロスを訪れ、感性に合うスピーカーを見つけた。

MINI『カントリーマン』にオフロード仕様、プロトタイプの写真公開…デビューは10月 画像
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MINI『カントリーマン』にオフロード仕様、プロトタイプの写真公開…デビューは10月

・MINIカントリーマンのオフロード仕様「Countryman Edition」がロッキー山脈で実走テスト中
・砂利道や岩場、山岳の遠隔ルートなど厳しい現実環境で能力を検証している
・詳細は非公開だが、2026年10月に世界初公開する予定

日産『テラノ』復活、PHEVの本格SUV誕生へ!…次期パジェロと兄弟車か? 画像
スクープ

日産『テラノ』復活、PHEVの本格SUV誕生へ!…次期パジェロと兄弟車か?

往年の日産のSUV、『テラノ』が、電動化時代の本格SUVとして復活する可能性が浮上してきた。日産が北京モーターショー2026で公開した『テラノPHEVコンセプト』を参考に量産デザインを予想した。

冷やしすぎもエンジンに悪影響? 水温と油温を適温に保つ冷却チューニングの基本~カスタムHOW TO~ 画像
カスタマイズ特集記事

冷やしすぎもエンジンに悪影響? 水温と油温を適温に保つ冷却チューニングの基本~カスタムHOW TO~

エンジンを守るうえで欠かせないのが水温と油温の管理だ。ただし冷却チューニングは温度を下げれば良いわけではない。重要なのは走行条件に応じて適温を保つことである。

“太ければ正解”ではない? カーオーディオ用パワーケーブルの正しい選び方[カー用音響機材・チョイスの極意…パーツ&部材編] 画像
カーオーディオ特集記事

“太ければ正解”ではない? カーオーディオ用パワーケーブルの正しい選び方[カー用音響機材・チョイスの極意…パーツ&部材編]

当連載は、クルマに積むサウンドシステムのアップグレードを考えたときの資料となるよう展開している。現在は「パーツ&部材編」をお贈りしている。今回は、「パワーケーブル」の選択法について解説していく。

【シトロエン e-C3 新型試乗】シトロエンらしさにあふれた、ノンストレスなBEV…島崎七生人 画像
試乗記

【シトロエン e-C3 新型試乗】シトロエンらしさにあふれた、ノンストレスなBEV…島崎七生人

シトロエン『e-C3』の“始動”は、電源ボタンではなく、ステアリングコラムのキーシリンダーにブレードを差し込み、キーを奥まで捻って行なう。すると車載の12VバッテリーによりEVシステムが起動し“READY”に。BEVとしては何とも古風であり新鮮だ。

見えない死角を一掃! 駐車も後席確認もラクになる「サポートミラー」[特選カーアクセサリー名鑑] 画像
カーグッズ特集記事

見えない死角を一掃! 駐車も後席確認もラクになる「サポートミラー」[特選カーアクセサリー名鑑]

車内外で便利に使える秀作「カーアクセサリー」を厳選して紹介している当コーナー。今回は、ドライブにおいての死角を消せる「サポートミラー」を新作を含めて3タイプ、ピックアップする。見えづらい部分がありストレスを感じていたというのなら、これらをチェック♪

Pro Shop インストール・レビュー MINI クロスオーバー(オーナー:古渡 浩さん) by  SOUND WAVE 後編 画像
カーオーディオ特集記事

Pro Shop インストール・レビュー MINI クロスオーバー(オーナー:古渡 浩さん) by  SOUND WAVE 後編

オーディオを高音質化する中で、オーディオコンペに興味を持った古渡さん、MINIクロスオーバーを茨城県のSOUND WAVEでシステムアップ、コンペで勝てる仕様を目指した。フロント4ウェイシステムを作り上げて狙い通りのサウンドを完成させた。

ワイドボディは見た目だけではない!?太いタイヤを生かす足回り設計の考え方~カスタムHOW TO~ 画像
カスタマイズ特集記事

ワイドボディは見た目だけではない!?太いタイヤを生かす足回り設計の考え方~カスタムHOW TO~

ワイドボディ化は見た目の迫力だけでなく太いタイヤと広いトレッドを生かして走行性能を高められる。一方で設計を誤ると操縦性を損なうため足回り全体の見直しが欠かせない。

アウディ史上最大、新型SUV『Q9』は全長5.3m…3次元曲面OLEDライトや自動ドアなど最新技術を搭載 画像
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アウディ史上最大、新型SUV『Q9』は全長5.3m…3次元曲面OLEDライトや自動ドアなど最新技術を搭載

・アウディ史上最大のSUV「Q9」が登場。全長5.31m・ホイールベース3.14mで7人乗りが標準。オプションで6人乗りも選択可能。
・世界初となる3次元曲面デジタルOLEDリアライトや、アウディ史上最大の1.5平方m超のパノラミックサンルーフを採用するなど、最新技術を多数搭載。…

[低音を制する者はカーオーディオを制す!]第12回「小型・薄型パワードサブウーファー」の注目機をチェック! 画像
カーオーディオ特集記事

[低音を制する者はカーオーディオを制す!]第12回「小型・薄型パワードサブウーファー」の注目機をチェック!

車内では、低音が不足しがちだ。なぜならドアに取り付けられるスピーカーでは、口径がさほど大きくないので物理的に超低音までをスムーズに鳴らし切れないからだ。当連載では、その対処法となる「低音強化」について解説している。

メルセデスベンツ、『GLA』新型を欧州発表…航続最大657kmの電動SUVに 画像
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メルセデスベンツ、『GLA』新型を欧州発表…航続最大657kmの電動SUVに

・新型電動GLAは最大航続距離657km(WLTP)を達成し、800V技術により10分で最大270kmの充電が可能
・ホイールベースを61mm延長し室内空間を拡大、ラゲッジ容量は前モデル比70L増の最大410L、電動モデルはフランク107Lも装備
・11月の市場投入時に3つの電動モデルを用意し、…

レンジローバーが“大変身”! 巨大曲面ディススプレイ採用か…改良新型をスクープ 画像
スクープ

レンジローバーが“大変身”! 巨大曲面ディススプレイ採用か…改良新型をスクープ

ランドローバーが開発を進める『レンジローバー』改良新型のプロトタイプをカメラが捉えた。エクステリアの変更は控えめとなるいっぽう、インテリアは大幅に刷新される可能性が高まっている。

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