年初から惜別シリーズというわけではないが、惜しまれつつ市場から消えていくクルマに乗っている。
チューニングパーツメーカー・HKSから、スズキ車用のアルミ削り出しオイルフィラーキャップ「オイルフィラーキャップ・スズキ・タイプ1」が新発売。税込み価格は1万2980円。
チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)が販売中のエンジン出力向上デバイス「Power Con X(パワコンX)」に、ホンダ『N-ONE』(JG3 2025年11月~)の適合が追加された。税込み価格は4万6200円。
カーオーディオの音の良し悪しは、「機材に何を使うか」でも変わる。しかし、何を選ぶべきかが分かりづらい。当連載ではそこのところを全方位的に解説している。現在は「外部パワーアンプ」の選択法を説明している。今回は「動作方式違い」があることを紹介する。
タナベが販売中のリフトアップタイプのカスタムスプリング「デバイドUP210」に、トヨタ『RAV4』(AXAN64 2025年12月~)の適合が追加された。
ステランティスジャパンは、アルファロメオのコンパクトモデル『ジュニア』の限定車「ジュニア イブリダ エディツィオーネ ビアンコ」を2月26日より120台限定で発売した。メーカー希望小売価格は499万円(税込)。
車内外で便利に使える秀作「カーアクセサリー」を選りすぐって紹介している当連載。今回は「収納アイテム特集」と題して、「リアトレイ」の注目作を4つピックアップする。家族で出かけることが多いドライバーは、要注目♪
フィアットは、超小型EV『トポリーノ』に欧州で新色「コラーロ」と新型デジタルクラスターを追加し、製品ラインナップを拡充したと発表した。SNSでは、「トポリーノかわいいな」「日本の狭い路地に最適じゃない?」など注目を集めている。
トヨタ『クラウンクロスオーバー』に高品質なカーオーディオを組み込みながら、ラゲッジの実用性も確保。大阪府のサウンドステーション AV Kansai 堺店が、見事なフラットインストールを完成させた。
チューニングパーツメーカー・HKSから、スバル『WRX S4』(VBH 2021年11月~)向けのエアロパーツ「ボディキットTYPE-S」として、フロントバンパースポイラーとダックテールの2アイテムの販売が開始された。
ホンダは、SUV『CR-V』の新型を2月27日に発売する。価格は512万2700円からだ。これに対しSNS上では「カッコいい!」「これは買いですわ」など、高評価の声が多く見られた。
吸気系チューニングで得られる効果や注意点を知りたい人は、まず吸気温度の管理が重要だ。理由は、吸気効率だけでなく実際のパワーやレスポンスに直結するからである。たとえばフィルター交換からボックス交換まで、方法ごとに効果と注意点は大きく異なる。