2025年6月のニュースまとめ(3 ページ目) | Push on! Mycar-life

2025年6月のニュースまとめ一覧(3 ページ目)

VW『Tロック R』に172台の限定車「ブラックスタイル・パフォーマンス」登場、724万9000円 画像
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VW『Tロック R』に172台の限定車「ブラックスタイル・パフォーマンス」登場、724万9000円

フォルクスワーゲンジャパンは、クロスオーバーSUV『Tロック(T-Roc)』の高性能グレード「Tロック R」をベースとした限定車「Tロック R ブラックスタイル・パフォーマンス」を発表した。

スバルマークの方が似合う? 新型ダイハツ『ムーヴ』のスバル版にSNSも注目! 画像
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スバルマークの方が似合う? 新型ダイハツ『ムーヴ』のスバル版にSNSも注目!

SUBARU(スバル)は、軽自動車『ステラ』の新型を発表した。ダイハツ『ムーヴ』新型のOEMモデルで、価格は135万8500円からだ。SNSでは「軽の中で1番かっこいい」といった声が集まり、話題となっている。

ブリッド、ジャンボサイズな競技専用フルバケットシート『GRAMAX』を発売 画像
カスタマイズ新製品情報

ブリッド、ジャンボサイズな競技専用フルバケットシート『GRAMAX』を発売

自動車レース用シートの老舗・BRIDE(ブリッド)が、超大柄なドライバー向け競技専用ジャンボサイズのフルバケットシート「GRAMAX(グラマックス)」を新発売。6月20日より全国のBRIDEマイスターショップをはじめ、BRIDE取扱店で受注が開始されている。

Pro Shop インストール・レビュー トヨタ プリウス(オーナー:大谷寿聡さん) by  car audio factory K-sound 後編 画像
カーオーディオ特集記事

Pro Shop インストール・レビュー トヨタ プリウス(オーナー:大谷寿聡さん) by  car audio factory K-sound 後編

リアルサウンドを愛車のトヨタ『プリウス』で追求している大谷さん、サウンドサスペンションのデモカーとの出会いが影響してユニット選びやシステムデザインが決定。広島県のcar audio factory K-soundでユニットのポテンシャルを生かす取り付けを実践した。

「VWが本気出してきた」ポロサイズのEV、VW『ID.2』は日本市場でもゲームチェンジャーとなるか? 画像
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「VWが本気出してきた」ポロサイズのEV、VW『ID.2』は日本市場でもゲームチェンジャーとなるか?

VWが満を持して投入する新型コンパクトEV『ID.2』の量産型プロトタイプが、ついにスクープだ。VW史上最も安価なEVとして登場するであろうID.2の姿に、SNSでは「VW本気出してきたな」「これでVWのEVがもっと身近になるね」など注目を集めている。

VW『ゴルフR』と『ゴルフRヴァリアント』にブラックカラーの限定車が登場 画像
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VW『ゴルフR』と『ゴルフRヴァリアント』にブラックカラーの限定車が登場

フォルクスワーゲン(VW)は6月20日、『ゴルフ』の高性能モデル『ゴルフR』および『ゴルフRヴァリアント』に、ブラックカラーの専用アイテムや特別装備を装着した限定車を設定し発売した。

タワーバーだけじゃない! ボディ補強パーツの最新事情と乗り味革命~カスタムHOW TO~ 画像
カスタマイズ特集記事

タワーバーだけじゃない! ボディ補強パーツの最新事情と乗り味革命~カスタムHOW TO~

ボディ補強チューンの定番パーツであるタワーバー。どんな効果とメリットがあるのか。また、あらたなタワーバーチューンが増えている。その効果を解説する。

ルノー『エスパス』新型、200馬力フルハイブリッドを改良…燃料満タンで最大1100km走行可能に 画像
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ルノー『エスパス』新型、200馬力フルハイブリッドを改良…燃料満タンで最大1100km走行可能に

ルノーは、SUVの『エスパス』にフルハイブリッドE-Tech 200hpパワートレインの改良版を搭載すると発表した。

“音の専門店”が頼りになる理由 Part11 そこに通えば、カーオーディオライフが一層充実! 画像
カーオーディオ特集記事

“音の専門店”が頼りになる理由 Part11 そこに通えば、カーオーディオライフが一層充実!

「ドライブには音楽が欠かせない」、そう考えているドラバイーは多くいる。その音楽をより良いコンディションで楽しみたいと思うなら、“音の専門店”つまりは「カーオーディオ・プロショップ」に頼るべきだ。ここではそうである理由をさまざま解説してきた。

トヨタ『プリウスPHEV』、黒が冴える「ナイトシェード」設定 画像
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トヨタ『プリウスPHEV』、黒が冴える「ナイトシェード」設定

トヨタ自動車の米国部門は、『プリウス プラグインハイブリッド』の2026年モデルに「ナイトシェード エディション」を設定すると発表した。

“夏ドライブ”の快適性を上げる、便利アイテム2種5品[特選カーアクセサリー名鑑] 画像
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“夏ドライブ”の快適性を上げる、便利アイテム2種5品[特選カーアクセサリー名鑑]

あると便利な秀作「カーアクセサリー」を選りすぐって紹介している当コーナー。今回は、夏ドライブに特に役立つユーティリティアイテム2種計5品をピックアップする。暑い季節の“車内生活快適化”に興味があれば、要チェック。

「ブルドッグの再来」か、ホンダの小型『スーパーEV』に熱視線! 画像
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「ブルドッグの再来」か、ホンダの小型『スーパーEV』に熱視線!

ホンダは、欧州Aセグメントのコンパクトな新型EVコンセプト『スーパーEVコンセプト』を7月に英国で開催される「グッドウッド・フェスティバル・オブ・スピード2025」で世界初公開すると発表した。

[やっぱりいつかは外部パワーアンプ!]第4回 上級メインユニットにて「バイアンプ接続」を実行すると、さらなる利点を獲得可能! 画像
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[やっぱりいつかは外部パワーアンプ!]第4回 上級メインユニットにて「バイアンプ接続」を実行すると、さらなる利点を獲得可能!

愛車の音響システムを本格化させようと思ったときには、「外部パワーアンプ」を使うべきだ。当連載では、そうである理由から実際の使い方までを解説しようと試みている。今回は、上級メインユニットと組み合わせることで可能となる特別な使い方について説明していく。

V8エンジン搭載のレクサスセダン『IS500』がクライマックス! 950万円の特別仕様を発売 画像
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V8エンジン搭載のレクサスセダン『IS500』がクライマックス! 950万円の特別仕様を発売

レクサスは19日、スポーツセダン『IS500』の特別仕様車「クライマックスエディション」を発表した。2025年8月頃より500台を限定販売する。

「もはやA6並」ホイールベース延長で後席広々! アウディ『A5Lセダン』、日本のSNSをざわつかせる 画像
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「もはやA6並」ホイールベース延長で後席広々! アウディ『A5Lセダン』、日本のSNSをざわつかせる

アウディは中国専売の新型アウディ『A5Lセダン』を発表した。グローバル仕様のA5セダンと比較してホイールベースを77mm延長したモデルで、これに日本のSNSも「ホイールベースもはやA6並じゃん」など注目が集まっている。

晴れた日の洗車が愛車を傷つける! “夏洗車”の落とし穴と対策~Weeklyメンテナンス~ 画像
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晴れた日の洗車が愛車を傷つける! “夏洗車”の落とし穴と対策~Weeklyメンテナンス~

天気の良い週末、クルマを洗車してお出かけするには絶好と考える読者もいるだろう。しかし夏の洗車は要注意、炎天下の直射日光はボディに深刻なダメージを与えることもあることを覚えておこう。

ダイハツ『グランマックス カーゴ』が安全性能向上で価格改定、206万8000円から 画像
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ダイハツ『グランマックス カーゴ』が安全性能向上で価格改定、206万8000円から

ダイハツ工業は、商用車『グランマックス カーゴ』の安全性能を向上させる仕様変更を行い、同日から全国で発売した。

「カーオーディオ・素朴な疑問」Part7 インストール編「バッ直」って何? やらないとだめ? 画像
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「カーオーディオ・素朴な疑問」Part7 インストール編「バッ直」って何? やらないとだめ?

音響システムを進化させていこうとする趣味の世界は、とかく“難解”だと思われがちだ。そしてそれが、ビギナーの壁となる。当連載は、その払拭を目指して展開している。現在は「インストール」に関連した分かりづらい用語や仕組みの意味や成り立ちを解説している。

マット塗装の『クラウンエステート』にSNSでも熱視線!「カタログカラーにしてみたら?」の声も 画像
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マット塗装の『クラウンエステート』にSNSでも熱視線!「カタログカラーにしてみたら?」の声も

トヨタ自動車は6月13日、クラウン専門店「THE CROWN」専用の特別仕様車『クラウン エステートRS THE LIMITED-MATTE METAL』を発売した。SNSでは、「これは良い色」など高評価コメントが集まっている。

日産 リーフ 新型のデザインは“スーパーエアロ”と“デジタル禅” 画像
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日産 リーフ 新型のデザインは“スーパーエアロ”と“デジタル禅”

日産自動車は6月17日、電気自動車『リーフ』の第3世代モデルをグローバル向けに発表した。新型リーフはクロスオーバータイプの次世代EVとして開発され、スリークで大胆なスタイリング、快適性と機能性を両立した室内空間が開発目標とされた。日本での発売は年内を予定。

【スズキ ソリオ 新型試乗】乗り心地と静粛性はクラストップ、だが「損をしている」と思うのは…中村孝仁 画像
試乗記

【スズキ ソリオ 新型試乗】乗り心地と静粛性はクラストップ、だが「損をしている」と思うのは…中村孝仁

スズキのクルマと言うと、やはりどうしても軽自動車が日本の市場をけん引していることは紛れもない事実なのだが、乗用車の隠れた人気モデルがある。

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