スマートフォン向けアプリ「赤ちゃん名づけ」を提供するリクルーティングスタジオは11月5日、「2015年赤ちゃん名づけ男女年間トレンド」を発表した。男の子は「陽(ようなど)」、女の子は「愛(あいなど)」がもっとも多く、いずれも漢字1文字の名前が1位に選ばれた。
小学5・6年生の6割が「英語を教室の外で使ってみたい」と思っており、英語学習に意欲的に取り組んでいることがベネッセ教育総合研究所の調査で明らかになった。一方、保護者は外国語活動に対する満足度が低く、約6割が「(あまり+まったく)満足していない」と回答した。
カシオ計算機は、電子辞書「EX-word(エクスワード)」シリーズの新製品として、学習に興味を持たせるコンテンツを充実させた小学校低学年モデル「XD-SK2000」と、小学校高学年モデル「XD-SK2800」の2機種を11月13日より発売する。
ハロウィンも過ぎ、秋が深まる今日このごろ。やはりこの時期には、美術館やコンサートなど、大人が楽しめる芸術にじっくり触れてみたくなる人も多いかもしれない。そんな芸術の秋にオススメしたい
おちゃめで心優しいおばあちゃんが家族の前から突然姿を消し、仲良しだった孫が彼女を探す旅に出る映画『愛しき人生のつくりかた』が、2016年1月より公開される。フランスでは半年以上のロングランヒットを記録し、100万人を動員した本作から、予告編映像が到着した。
俳優たちの苛烈なアクションと演技バトル、そして謎が謎を呼ぶ展開で、テレビドラマの常識を超えてきた『MOZU』。その最終章『劇場版MOZU』がついに公開になる。壮大な物語に見合う大きさのスクリーン・サイズを得て、
建築家として海外で活躍していた女性が、新たなステップを踏み出そうと故郷のローマに帰り、自分らしく生きていく姿をユーモラスに描いて、2015年イタリア映画祭でも高評価を受けた『これが私の人生設計』
ディーゼルエンジンだけでなく、ガソリンエンジンでも排出ガスに関する不正が発覚したフォルクスワーゲングループ。この問題について、対象となるガソリン車の台数が分かった。
前回に引き続き、オリジナルドラマの注目度急上昇中のAmazonプライム・ビデオから、シネマカフェ読者にオススメのシリーズをご紹介…
トヨタ自動車の米国法人、米国トヨタ販売は11月3日、米国ラスベガスで開幕したSEMAショー15において、『シエナ』の「Rチューンドコンセプト」を初公開した。
アウディジャパンは「第44回東京モーターショー」において、新型『Q7』のプラグインハイブリッドモデル(PHV)である『Q7 e-トロン』を日本初公開した。
11月17日、米国で開幕するロサンゼルスモーターショー15。同ショーにおいて、三菱自動車が初公開する2台の新型車のうちの1台の正体が判明した。
新型スズキ『エスクード』を開発するうえで、最も重要だったことは、エスクードらしさ、『ジムニー』らしさなど、スズキのSUVのイメージをデザインに盛り込むことだったという。
北海道有数の工業都市、室蘭。 明治期から石炭積出港として栄え、鉄の街へと発展してきたこの天然良港に、夜景見学バス(2時間半、1000円)が走っている。11月でことしの運行を終え、利用状況が見えてきた。
BMWは「第44回東京モーターショー」において、『3シリーズ』初の市販プラグインハイブリッド車(PHV)、「330e」グレードを日本初公開した。
スバルが東京モーターショー15で公開した、『インプレッサ 5ドアコンセプト』は、次期『インプレッサ』をイメージしたコンセプトカーだが、その市販モデル、正真正銘のインプレッサを捕捉した。
8日まで行われる東京モーターショー2015。ワールドプレミアは76台、ジャパンプレミアは68台と、最新モデルが数多く出展されている。今回はそんな華々しさからは少し離れつつも、興味深いナンバープレートの展示を行う自動車標板協議会ブースからコンパニオンたちを紹介する。
東京・神奈川の中学入試解禁日の2月1日まで残り3か月を切った。志望校に合格するためには、過去問対策が重要となる。そこで、塾などが公開している過去問や入試解答速報、過去問の解説映像を紹介しよう。
エムオーテックス(MOTEX)は、総務省が進める「ICTドリームスクール」の実証モデル校である西脇市立西脇小学校および宍粟市立都多小学校に対し、実証活動で活用するAndroidタブレットの紛失対策および適正活用支援としてデバイス管理ツールを提供すると発表した。
大学通信が運営する携帯サイト「教育総合研究所」は11月5日、入学後の生徒の満足度が高い大学ランキングを発表した。進学校の進路指導教諭が選んだ1位には「東京大学」が輝いた。東大は「教育力が高い大学」ランキングでもトップとなっている。
法務省は11月5日、平成27年司法試験予備試験の最終結果を発表した。合格者の受験番号は、同省ホームページに掲載されている。出願者12,543人のうち最終合格者数は前年度比38人増の394人、合格率は3.14%。合格者の平均年齢は27.36歳、現役学生の割合は約7割となった。