ACG2014シーズン・第2戦! 『in中部』が愛知・セントレアで開催!! #1: その1 | Push on! Mycar-life

ACG2014シーズン・第2戦! 『in中部』が愛知・セントレアで開催!! #1: その1

#1: その1日本最大規模のカーオーディオイベント、『ACG』。その第2戦“in中部”が、6月29日に愛知県のセントレア臨時駐車場にて盛大に開催された。参加車両は170台オーバー。梅雨時の開催とはなったが、当日は快晴、真夏を思わせるホットな1日に。オープニングから、ナイトイベントまで一気にプログラムが進行し、参加者を大いに楽しませた。翌週には“in中国”、そして8月には“in東北”、“in九州”と続く。ACGのボルテージは、夏場に向けて一気に最高潮へ!SUZUKI アルトワークス 渡辺惠一さん by CAR-Fi(サムネールはクリックで拡大。拡大後は写真右側クリックで進む:左側クリックで戻る)「ACGドレスアップ・軽カー」部門にエントリーしていた渡辺さんのアルトワークス。カロッツェリア・DVH-570をヘッドユニットとして採用し、パワーアンプとサブウーファーにはOTKをチョイス。そしてフロントスピーカーはロックフォードフォズゲートのパンチプロ。サブウーファーは大口径、18インチ! リアシートスペースを壁にして、強烈な低音をフロントへデリバリー。パワーアンプはその裏側にセット。普段からJ-POPを“大音良”で楽しんでいるという渡辺さん。ACGへの参戦率も圧倒的な高さ♪ページ先頭にもどるTOYOTA エスティマ 遠藤喬史さん by SOUND WAVE(サムネールはクリックで拡大。拡大後は写真右側クリックで進む:左側クリックで戻る)「ハイパワーハイファイ」部門にエントリーしていた遠藤さんのエスティマ。カロッツェリア・DEH-P01をヘッドユニットとして使用し、アンプは、サブウーファー用にロックフォードのモノchアンプを、ツイーター & ミッドレンジ用にロックフォードの4chアンプを、さらにミッドウーファー用にはボストンアコースティクスの4chアンプをブリッジ接続で使用。フロントスピーカーは、フラックス・リファレンスで3ウェイを構築。ドアのデザインもインパクト大♪ バランス重視で全帯域をクリアに鳴らし切る。ページ先頭にもどるcHONDA インスパイアar 城戸真一朗さん by LEROY(ルロワ)(サムネールはクリックで拡大。拡大後は写真右側クリックで進む:左側クリックで戻る)城戸さんは、インスパイアで「ACGドレスアップ・ラグジュアリー」部門にエントリー。室内でグッドサウンドを楽しみ、トランクではギャラリーに魅せて聴かせてアピールするという2ウェイスタイル。室内のシステムは、フロントスピーカーがロックフォード・T3、パワーアンプも同・パンチシリーズを2台使用、サブウーファーも同・P3を1発使っている。外向きシステムは、トランクリッドにコアキシャルを2セット、サブウーファーをトランクの左右のウォールに2発in! トランク内のデザインも秀逸♪ページ先頭にもどるVW シロッコ 水口諒一さん by カーオーディオクラブ(サムネールはクリックで拡大。拡大後は写真右側クリックで進む:左側クリックで戻る)「ACGドレスアップ・インポート」部門にエントリーしていた水口さんのシロッコ。とにかくインテリアの質感の高さが圧倒的。フロアはすべてアルカンターラ、そしてそれ以外を本皮で仕上げてある。フェラーリの内装を参考に、いかに高級感を出すか、をテーマにカスタマイズされているのだ。オーディオシステムは、カロッツェリア・DEH-P01をヘッドユニットに、それ以外はすべてロックフォードの上級機を採用。低域をしっかりと鳴らし、それを土台に全帯域を心地よくドライブ♪ “楽しく聴ける”が信条だ。ページ先頭にもどるNISSAN エクストレイル 田辺卓也さん by サウンドステーション ファルコン(サムネールはクリックで拡大。拡大後は写真右側クリックで進む:左側クリックで戻る)エクストレイルで「ACGドレスアップ・一般」部門にエントリーしていた田辺さん。システムは、ヘッドユニットにアルパインのナビを採用。それ以外のユニットはロックフォードで揃えた。実用性は残しつつ、イベントでも目立つように光モノを大胆に使いながらカスタム。インテリアのカラーをすべてブラックとオレンジとし、統一感も高い。外向き用のサウンドシステムにも力を入れ、コアキシャルを2セット+サブウーファー×3発をインストール。ガツっと低域を効かせた迫力のサウンドを轟かせていた。ページ先頭にもどるHONDA オデッセイ 上登能康史さん by Custom & CarAudio PARADA(サムネールはクリックで拡大。拡大後は写真右側クリックで進む:左側クリックで戻る)「ACGドレスアップ・ワゴンミニバン」部門にエントリーの上登能さんのオデッセイ。今年のオートメッセでデビューし、このイベントの2日前に現在の形へとアップデートが完成。聴く音楽は派手なので、作りはシックに、というコンセプトでカスタム。オーディオシステムは、カロッツェリア・サイバーナビ+オーディオテクニカのデジタルトランスポート+アルパイン・H700を核に、アンプ、フロントスピーカー、サブウーファーにはマッツを採用。「芯が太くパワフル、しかししつこくない」のがマッツの魅力!ページ先頭にもどるBMW Z4 新宿シンナー@ダラーズさん by カスタマイズファクトリーNACKS(サムネールはクリックで拡大。拡大後は写真右側クリックで進む:左側クリックで戻る)Z4で「ACGドレスアップ・一般」部門にエントリーしていた新宿シンナー@ダラーズさん。純正っぽく、大人なカスタムに仕上げたかったとのこと。各所の質感の高さが印象的だ。サウンドコンセプトは「ドライブしながらボリュームを上げて気持ち良く聴ける」こと。採用したユニットは、ヘッドがカロッツェリア・DEH-790。それ以外はすべてロックフォード。フロントスピーカーには13cmコアキシャルを2セット採用! サブウーファーは10インチを2発。そして外向き用にもコアキシャルを2セット積んでいる。ページ先頭にもどる

カーオーディオ 特集記事
ACG2014シーズン・第2戦! 『in中部』が愛知・セントレアで開催!!

#1: その1

日本最大規模のカーオーディオイベント、『ACG』。その第2戦“in中部”が、6月29日に愛知県のセントレア臨時駐車場にて盛大に開催された。参加車両は170台オーバー。梅雨時の開催とはなったが、当日は快晴、真夏を思わせるホットな1日に。オープニングから、ナイトイベントまで一気にプログラムが進行し、参加者を大いに楽しませた。翌週には“in中国”、そして8月には“in東北”、“in九州”と続く。ACGのボルテージは、夏場に向けて一気に最高潮へ!

SUZUKI アルトワークス 渡辺惠一さん by CAR-Fi

SUZUKI アルトワークス by カーファイ

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 SUZUKI アルトワークス by カーファイ#1 SUZUKI アルトワークス by カーファイ#2 SUZUKI アルトワークス by カーファイ#3 SUZUKI アルトワークス by カーファイ#4 SUZUKI アルトワークス by カーファイ#5

「ACGドレスアップ・軽カー」部門にエントリーしていた渡辺さんのアルトワークス。カロッツェリア・DVH-570をヘッドユニットとして採用し、パワーアンプとサブウーファーにはOTKをチョイス。そしてフロントスピーカーはロックフォードフォズゲートのパンチプロ。サブウーファーは大口径、18インチ! リアシートスペースを壁にして、強烈な低音をフロントへデリバリー。パワーアンプはその裏側にセット。普段からJ-POPを“大音良”で楽しんでいるという渡辺さん。ACGへの参戦率も圧倒的な高さ♪

TOYOTA エスティマ 遠藤喬史さん by SOUND WAVE

TOYOTA エスティマ by サウンドウェーブ

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 TOYOTA エスティマ by サウンドウェーブ#1 TOYOTA エスティマ by サウンドウェーブ#2 TOYOTA エスティマ by サウンドウェーブ#3 TOYOTA エスティマ by サウンドウェーブ#4 TOYOTA エスティマ by サウンドウェーブ#5

「ハイパワーハイファイ」部門にエントリーしていた遠藤さんのエスティマ。カロッツェリア・DEH-P01をヘッドユニットとして使用し、アンプは、サブウーファー用にロックフォードのモノchアンプを、ツイーター & ミッドレンジ用にロックフォードの4chアンプを、さらにミッドウーファー用にはボストンアコースティクスの4chアンプをブリッジ接続で使用。フロントスピーカーは、フラックス・リファレンスで3ウェイを構築。ドアのデザインもインパクト大♪ バランス重視で全帯域をクリアに鳴らし切る。

cHONDA インスパイアar 城戸真一朗さん by LEROY(ルロワ)

cHONDA インスパイアar by ルロワ

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 cHONDA インスパイアar by ルロワ#1 cHONDA インスパイアar by ルロワ#2 cHONDA インスパイアar by ルロワ#3 cHONDA インスパイアar by ルロワ#4 cHONDA インスパイアar by ルロワ#5

城戸さんは、インスパイアで「ACGドレスアップ・ラグジュアリー」部門にエントリー。室内でグッドサウンドを楽しみ、トランクではギャラリーに魅せて聴かせてアピールするという2ウェイスタイル。室内のシステムは、フロントスピーカーがロックフォード・T3、パワーアンプも同・パンチシリーズを2台使用、サブウーファーも同・P3を1発使っている。外向きシステムは、トランクリッドにコアキシャルを2セット、サブウーファーをトランクの左右のウォールに2発in! トランク内のデザインも秀逸♪

VW シロッコ 水口諒一さん by カーオーディオクラブ

VW シロッコ by カーオーディオクラブ

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 VW シロッコ by カーオーディオクラブ#1 VW シロッコ by カーオーディオクラブ#2 VW シロッコ by カーオーディオクラブ#3 VW シロッコ by カーオーディオクラブ#4

「ACGドレスアップ・インポート」部門にエントリーしていた水口さんのシロッコ。とにかくインテリアの質感の高さが圧倒的。フロアはすべてアルカンターラ、そしてそれ以外を本皮で仕上げてある。フェラーリの内装を参考に、いかに高級感を出すか、をテーマにカスタマイズされているのだ。オーディオシステムは、カロッツェリア・DEH-P01をヘッドユニットに、それ以外はすべてロックフォードの上級機を採用。低域をしっかりと鳴らし、それを土台に全帯域を心地よくドライブ♪ “楽しく聴ける”が信条だ。

NISSAN エクストレイル 田辺卓也さん by サウンドステーション ファルコン

NISSAN エクストレイル by サウンドステーション ファルコン

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 NISSAN エクストレイル by サウンドステーション ファルコン#1 NISSAN エクストレイル by サウンドステーション ファルコン#2 NISSAN エクストレイル by サウンドステーション ファルコン#3 NISSAN エクストレイル by サウンドステーション ファルコン#4

エクストレイルで「ACGドレスアップ・一般」部門にエントリーしていた田辺さん。システムは、ヘッドユニットにアルパインのナビを採用。それ以外のユニットはロックフォードで揃えた。実用性は残しつつ、イベントでも目立つように光モノを大胆に使いながらカスタム。インテリアのカラーをすべてブラックとオレンジとし、統一感も高い。外向き用のサウンドシステムにも力を入れ、コアキシャルを2セット+サブウーファー×3発をインストール。ガツっと低域を効かせた迫力のサウンドを轟かせていた。

HONDA オデッセイ 上登能康史さん by Custom & CarAudio PARADA

HONDA オデッセイ by パラダ

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 HONDA オデッセイ by パラダ#1 HONDA オデッセイ by パラダ#2 HONDA オデッセイ by パラダ#3 HONDA オデッセイ by パラダ#4 HONDA オデッセイ by パラダ#5

「ACGドレスアップ・ワゴンミニバン」部門にエントリーの上登能さんのオデッセイ。今年のオートメッセでデビューし、このイベントの2日前に現在の形へとアップデートが完成。聴く音楽は派手なので、作りはシックに、というコンセプトでカスタム。オーディオシステムは、カロッツェリア・サイバーナビ+オーディオテクニカのデジタルトランスポート+アルパイン・H700を核に、アンプ、フロントスピーカー、サブウーファーにはマッツを採用。「芯が太くパワフル、しかししつこくない」のがマッツの魅力!

BMW Z4 新宿シンナー@ダラーズさん by カスタマイズファクトリーNACKS

BMW Z4 by カスタマイズファクトリーナックス

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 BMW Z4 by カスタマイズファクトリーナックス#1 BMW Z4 by カスタマイズファクトリーナックス#2 BMW Z4 by カスタマイズファクトリーナックス#3

Z4で「ACGドレスアップ・一般」部門にエントリーしていた新宿シンナー@ダラーズさん。純正っぽく、大人なカスタムに仕上げたかったとのこと。各所の質感の高さが印象的だ。サウンドコンセプトは「ドライブしながらボリュームを上げて気持ち良く聴ける」こと。採用したユニットは、ヘッドがカロッツェリア・DEH-790。それ以外はすべてロックフォード。フロントスピーカーには13cmコアキシャルを2セット採用! サブウーファーは10インチを2発。そして外向き用にもコアキシャルを2セット積んでいる。

《太田祥三》
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