千葉県の幕張メッセで開催中の東京オートサロン2026に「4×4エンジニアリングサービス」が出展。ランドローバー『ディフェンダー』とトヨタ『ランドクルーザー250』を展示、ラグジュアリーとオフ志向という2つのカスタムの方向性を見せてくれた。滋賀県にあるSUNWORKSで製…
東京オートサロンでは毎年、盛りだくさん展示をするHKS。それもそのはずで、HKSが手がけるアイテムはあまりにも膨大なのだ。
日本が誇るサスペンション専業メーカー・テイン(TEIN)。2026年の新たな取り組みはAE86用スピンドルとST205セリカ用スーパーストラットの開発だ。
1月9日より、千葉県・幕張メッセで開催されている「東京オートサロン2026」。今年は例年以上に初日から来場客が会場に足を運んでおり、すでに例年の土日のような賑わいを見せている。そこでプレーキチューンの老舗ブランド「ENDLESS(エンドレス)」に足を運んだ。注目の新…
BLITZは東京オートサロン2026で『Beyond Evolution 進化のその先に』を掲げ 新作サスペンションやタービンなど最新開発を一挙公開した。
タナベが販売中のエントリー車高調「サステックプロCR」と交換タイプのカスタムスプリング「GTファントライド・スプリング」に日産『フェアレディZ』(RZ34 2022年8月~)の適合が追加された。
タナベが販売中のエントリー車高調「サステックプロCR」に、マツダ『フレアワゴン』(MM94S 2023年12月~)の適合が追加された。税込み価格は10万8680円。
タナベが販売中の車高調最高峰モデル「サステックプロZT40」に、日産『セレナe-POWER』(GFC28 2023年4月~)の適合が追加された。税込み価格は22万8800円で、2026年3月よりデリバリー開始予定。
SPKが総代理店を務めるムーンフェイス・Genbブランドから、スズキ『ジムニー』(JB64W)/『ジムニーシエラ』(JB74W)専用の「キャスターアングルアジャストブッシュ」が新発売。価格は9680円(税込)。
ブリッツの新型全長調整式車高調キット製品「DAMPER ZZ-R L」と電子制御式減衰力調整を組み込んだ「DAMPER ZZ-R L SpecDSC Plus」に、トヨタ『アルファード/ヴェルファイアPHEV』(AAHP45W 2025年1月~)の適合が追加された。
チューニングやカスタマイズにはそういう多様性があるもの。車高を下げたい人もいれば、上げたい人もいる。さまざまな要望に合わせ込んでいくことがその醍醐味である。
国内最大にして世界的総合チューニングパーツメーカーであるHKS。エンジン内部のパーツからマフラーやキャタライザーまで幅広くリリースしているが、自社内製にこだわって製造しているパーツのひとつがサスペンションだ。
チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)が、車高調キット製品「DAMPER ZZ-R」「DAMPER ZZ-R SpecDSC Plus」に日産『オーラ』(FSNE13 2021年8月~)『オーラニスモ』(FSNE13 2024年7月~)の適合を追加した。
とある取材の最中に編集部藤澤氏から『車高調ワンオフできる会社って無いですかね?』という相談をされた。いきなりおかしなことを言う人なので困惑しながら事情を聞くと自身のクルマにリフトアップ車高調の設定が無いそうだ。
ブリッツの全長調整式車高調キット製品「DAMPER ZZ-R」のローダウンモデルとリフトアップモデル、およびそれぞれの電子制御式減衰力調整モデル「DAMPER ZZ-R SpecDSC Plus」に、トヨタ・カローラクロスハイブリッドの適合が追加された。
チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)が、車高調キット製品「DAMPER ZZ-R」「DAMPER ZZ-R SpecDSC Plus」に日産『オーラニスモ』(FE13)2024年7月以降モデルの適合を追加した。
ブリッツの全長調整式車高調キット製品「DAMPER ZZ-R」のスズキ『エブリイ』、日産『NV100クリッパー/クリッパーバン』用モデルが、新たにサスペンションを見直し、再セッティング仕様にリニューアルされた。税込み価格は22万円。
チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)が、車高調キット製品「DAMPER ZZ-R」「DAMPER ZZ-R SpecDSC Plus」にレクサス『UX』の適合を追加した。
『GRヤリス』は2020年に登場した1.6リットルターボ+4WDのスポーツカー。トヨタの4WDスポーツというと『セリカGT-FOUR』(ST205)が1993~1999年に発売されていたのが最後。実に20年以上ぶりに登場した4WDスポーツだったのだ。
自動車用チューニングパーツメーカーであるHKSは同社初となる一般ユーザー向けの工場見学会「ファクトリーミーティング」を開催した。
車高調などアフターパーツのサスペンションには減衰力調整が備わっていることが多い。1WAYと呼ばれる調整がひとつあるタイプが主流で、調整ネジを締め込んで強くするとサスペンションの伸び縮みがゆっくりになり、逆に調整を緩めると伸び縮みは素早くなる。