BMWの最小クロスオーバー・クーペSUV、「X2」市販型プロトタイプを、フロントバンパーのカモフラージュが取れた状態で初めてキャッチした。
ゼネラルモーターズ・ジャパン(GMジャパン)は、フルサイズSUV、キャデラック新型『エスカレード』を6月17日から発売する。
BMWといえばドライバーズカーの誉れ高いブランド。それだけにスポーツ性こそライバル、メルセデスとの差別化とばかり、これまでのモデルはそのスポーツ性がやたらと強調されてきた感がある。
ホンダの米国法人、アメリカンホンダは6月10日、次期『アコード』の開発プロトタイプの写真を公開した。
マツダは、ロータリーエンジン50周年イヤーとなる今年の東京モーターショーで、新型ロータリーを搭載する最高級2ドアクーペ「RX-9」を初公開する可能性が高まっている。
7代目の『ゴルフ』がマイナーチェンジを受け、その試乗会が開催された。「GTI」や「R」はパワーアップとなったが、標準タイプは走りの面での変更は行われなかった。
米アリゾナにある、マクラーレン・ディーラー「McLaren Scottsdale」が、バリバリに改造された中古のポルシェ「911 GT3」を販売中とフェイスブックで公開している。
ソニックデザインは、最新のソニックデザイン公式デモカーが巡回する販売店協賛イベント「夏のプレミアムセール&ツアー 2017」を6月24日から8月27日までの週末に開催する。
2017年をSUV元年と位置付けるプジョー。その新モデル、『3008』の導入が開始された。
スバルグローバルプラットフォームの本命、スバル XV 新型が「360度 VR動画」に登場! 袖ヶ浦サーキットに持ち込み、走りの進化を検証する。「走るなら2.0リットルでしょ」と語る桂伸一氏が選んだグレードは「2.0i-L EyeSight」。
ベントレーの比類なきラグジュアリーサルーン、「フライングスパー」次期型プロトタイプの生ボディを、初めてSpyder7のカメラが捉えた。
中国ジーリー・オート・グループの新ブランド、「Lynk & Co」のミッドサルーン、「03」の市販モデル開発車両をキャッチした。
プジョーが満を持して投入したといっても過言ではない、『3008』にようやく乗ることが出来た。FWDでありながら、4WD並とは言わないまでも、かなりの走破性を持つこのクルマの試乗は、南アルプスの大自然に囲まれた場所で行われた。
BMWのエントリーハッチバック、「1シリーズ」LCI(ライフ・サイクル・インパルス)プロトタイプが、再び姿を見せた。
アストンマーティン最速、「DB11」のオープンモデル「DB11ヴォランテ」の屋根が開いたプロトタイプを初めて捉えた。
米EVメーカーのフィスカーは、新開発EVスーパーカー「Emotion」の一部スペックを発表した。
ルノー・ジャポンは6速マニュアルミッションを搭載した『カングーオーセンティック6MT』を60台限定で発売した。
ドイツの高級車メーカー、アウディは6月8日、7月に初公開する新型『A8』に、48Vのマイルドハイブリッドシステムを搭載すると発表した。
米スバルは、ハイパフォーマンスモデルの「WRX STI Type RA」とスポーティーなルックスの「BRZ tS」を同時発表した。
ジャガー・ランドローバー・ジャパンは、コンパクトSUV『レンジローバー イヴォーク』に特別仕様車「フリースタイル」と「クールスタイル」を設定し、台数限定で6月8日より受注を開始した。
『DS 3』と『DS 3カブリオ』に、特別なカラーリングなどが施された計80台の限定モデル、「イネス・ド・ラ・フレサンジュ」が登場した。