仕事にも使う普段使いのクルマであるプロボックスに、常にい音を聴いていたくてオーディオインストールを計画した揚妻さん。茨城県のサウンドステーション クァンタムで仕事の積載性をスポイルすることなく、狙い通りのシステムを組むアイデアを込めた。
愛車のシエンタを好みのサウンドに進化させるために以前使っていたスピーカー群を一新してブラムのハイエンドスピーカーを導入したYSさん。大阪府のサウンドステーション AV Kansai 堺店によるインストールで4ウェイ化したことで納得のサウンドを作り上げた。
趣味の写真撮影用スペースを守るため、YSさんのトヨタ『シエンタ』はラゲッジ床下にアンプ3台やDSPを集約。高音質と積載性を両立した。
フォーカルのスピーカーサウンドをこよなく愛する菅谷さん、ハリアーに選んだのはハイエンドモデルのユートピアMだ。茨城県のサウンドステーション クァンタムでの取り付けによって高域の伸びやかさに加えてタイトな低域など、好みのサウンドの仕上がった。
スピーカーにフォーカルのユートピアMを使ってクリアでタイトなサウンドを目指した菅谷さんのハリアー。高音質であることに加えてカスタムインストールにも力を入れ、茨城県のサウンドステーション クァンタムの製作で魅せるオーディオを完成させた。
フロントスピーカーをモレルで統一した小栗さんの日産『スカイライン』。独創的なAピラー加工と高精度インストールで理想の高音質カーオーディオを形にした。
ホームオーディオのお気に入りのサウンドをスカイラインの車内でも再現したくてオーディオをグレードアップした小栗さん。製作ショップである東京都のモービルサウンドテクノロジーとユニットを厳選して組み合わせ狙ったサウンドを作り上げてった。
あえてフロント2ウェイに絞って高音質を追求した鈴木さんのトヨタ『ヤリスクロス』。静岡県のWISTERIAでモレルSENSUS62を軸に上質なインストールを完成させた。
セカンドカーのトヨタ『ヤリスクロス』に高音質オーディオを組み込み、コンペでも戦える仕様に仕上げた鈴木さん。その巧みなインストールに迫る。
お気に入りのDLSを用いてフロント4ウェイシステムを作り上げたナカノさんのクラウンクロスオーバー。リゾルトのDSPとのコンビネーションを用い大阪府のサウンドステーション AV Kansai 堺店の取り付け&調整によって最上級のサウンドを引き出した。
トヨタ『クラウンクロスオーバー』に高品質なカーオーディオを組み込みながら、ラゲッジの実用性も確保。大阪府のサウンドステーション AV Kansai 堺店が、見事なフラットインストールを完成させた。
サウンドの決め手となるフロントスピーカーにブラムの4ウェイを選んだ秋月さんのプリウス。静岡県のWISTERIA(ウィステリア)の取り付け&調整を経て、高い解像度を生み出し、ち密なステージングを再現するサウンドが遂に完成した。
数々のオーディオユニットを経験してきたベテランの秋月さん、オーディオコンテストでも戦える仕様としてくみ上げたのがARCオーディオのパワーアンプを中心としたプリウスのシステムだった。静岡県のWISTERIA(ウィステリア)の協力のもと製作は進んだ。
純正然としたデザインと高音質を高レベルで実現した石戸さんのVWティグアン。フロントスピーカーとして選んだのはカロッツェリアのRSスピーカー。印象的なドア加工なども含めて千葉県のサウンドエボリューション・ログオンで高度なインストールを実施した。
ハイエンドなユニット群を投入した石戸さんのVWティグアン。高音質なのはもちろんだが、インストールデザインで純正並みの仕上がりを求めたのが特徴。千葉県のサウンドエボリューション・ログオンで高品質な取り付けが実施された。
高音質と使い勝手を両立させた坂本正明さんのカローラクロス。スピーカーにはお気に入りのカロッツェリアブランドのハイエンドモデルであるRSスピーカーをチョイス。茨城県のサウンドステーション クァンタムで高音質を引き出す取り付けを実施した。
カロッツェリアのサウンドをこよなく愛する坂本正明さん、愛車のカローラクロスはフロント3ウェイ+サブウーファー、パワーアンプをフルカロッツェリアで統一。茨城県のサウンドステーション クァンタムでインストールを実施し好みのサウンドを手に入れた。
シビック タイプRにこれまでの経験を生かして好みのユニット群を投入した平野さん。フロントスピーカーにはDLSのスカンジナビアをチョイスし、大阪府のサウンドステーション AV Kansai 堺店による取り付け&調整で充実の中低域とクリアサウンドを得た。
3台のオーディオカーを所有し、それぞれのオーディオ的なテーマを持たせるベテランユーザーである平野さん。シビック タイプRに求めたのは低音の充実と歯切れの良いサウンドだった。大阪府のサウンドステーション AV Kansai 堺店で絶好のシステムを組んだ。
自分流のスタイルで仕上げたヒロさんのスズキ『ジムニーシエラ』。ドアのデュアルミッドバス化やAピラー加工で高音質を追求し、サウンドエボリューション・ログオンの技術が光る。
ジムニーシエラの内外装をヘビーにカスタムしたヒロさん。足まわりや外装パーツにもかなりこだわった仕様が完成。同時にオーディオへの力の入れ方もヘビー。千葉県のサウンドエボリューション・ログオンでデザイン性豊かなラゲッジインストールを実施した。