クルマは乗りっぱなしで自分ではガソリン給油しかしないってユーザーもいるだろうが、愛車の状態は定期的にチェックしておけばトラブルを未然に防げる。そのために“日常点検”に注目してみよう。
アルプスアルパインが「ハイエース(200系)専用コンソール取付型ワイヤレスW充電器[KTX-WLC2-HI-200]」の発売を発表。標準小売価格は4万3780円(税・取付費別)で、4月より全国のアルパイン製品取扱店にて販売が開始される。
チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)が販売中の「ブレーキホールドジャンパー」にレクサス・LBX(MAYH10,MAYH15 2023年11月~)/LBX MORIZO RR(GAYA16 2024年8月~※AT車)の適合が追加された。税込み価格は1万2650円。
なりは小さくともキラリと光る特長を持つ秀作「カーアクセサリー」を厳選して紹介している当コーナー。今回は、スズキ『ジムニー/シエラ』とトヨタ『ハイエース』のためにあつらえられた「キズ防止プロテクター」、さらにはその汎用バージョンまでを取り上げる。
車内の汚れるポイントがいくつかある、そのひとつがシートだ。衣服の汚れが付いたり食べこぼしが染みつくなど、クルマのシートは過酷な環境にあるので定期的なクリーニングを実施したい。
進化が顕著な優良「カーアクセサリー」を厳選して紹介している当コーナー。今回は人気車種、スズキ『ジムニー/シエラ』専用にあつらえられたデジタルサイドミラーを紹介する。アシストグリップ車専用モデルも併せてリリースされているので、対応車種オーナーは要熟読!
クルマのトラブルを防ぐ意味でバッテリーの日頃のメンテナンスは欠かせない。その裏付けとなっているのがJAFの出動回数、バッテリーが原因の救援は常に上位を占めているので要注意だ。
便利で効果的な洗車アイテムを多数ラインアップするソフト99が、2025年のニューモデルや人気シリーズを一堂に集めたスプリングフェア2025を開催。商品展示に加えて注目アイテムの実演も行われたのでその効果と使い勝手をチェックしに取材に出かけた。
タイヤは路面とコンタクトを取りドライバーや乗員に安全や快適、ドラビングの楽しさを与えてくれるシューズだ。するとブリヂストンが「REGNO GR-XIII TYPE RV」で提案する「タイヤを履き替える」=「究極のカスタマイズ」も納得できる。
2月7日から9日まで、「大阪オートメッセ2025」がインテックス大阪で開催中だ。トーヨータイヤはオフロードタイヤブランドの「OPEN COUNTRY」(オープンカントリー)とフラッグシップブランド「PROXES」(プロクセス)の装着デモカー計9台を揃えてアピール。会場へと来場す…
車内外で便利に使える最新「カーアクセサリー」を選りすぐって紹介している当コーナー。今回は、スマホやタブレットや電子タバコまでを充電するのに役に立つ、ケーブル&パーツの注目作をピックアップする。たかがケーブル、されどケーブル、各品ならではの利点とは…。
日本製・自社工場生産・3年保証のセルスター工業から、レーザー式オービス対応セーフティレーダー・ASSURA「AR-925AW」が新発売。価格はオープン。販売開始は2月から。
愛車を各種のレジャーでフル活用しはじめるどうしても荷物が増えてしまう。しかし既存の収納スペースはすでに満杯……。そこで車内の収納スペースを増やす便利でスマートな収納アイテムを追加してみると良いだろう。整理された車内は使い勝手がアップする。
ここ数年、タイヤメーカーは活発な動きをしている。理由は簡単で、クルマが多様化しているからだ。カタログをご覧いただければわかるように、SUV用タイヤやエコタイヤなんてジャンルはフツーに載っている。
ブリッツが販売中の「テレビジャンパー」に、三菱・アウトランダー(GN0W 2024年10月~)の適合が追加された。税込み価格は2万1780円。
特長が際立つ秀作「カーアクセサリー」を選りすぐって紹介している当連載。今回は、高機能な電動スマホホルダーを4モデルピックアップする。今やスマホはドライブに欠かせない“相棒”となっているが、その置き場に悩んでいたのなら、今回の記事に要注目♪