フォルクスワーゲンは4月29日、新型コンパクトEV『ID.ポロ』を欧州で発表した。歴史的に販売実績のある『ポロ』を、電動時代に合わせて全面的に作り直したという。SNSでは、「このポロは好き」「レトロなグラフィックがいい」など、注目を集めている。
チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)が販売中の「SUSパワー・エアフィルターLM」に追加された日産『セレナ』(C28、FC28、NC28、FNC28 2022年12月~ ※ガソリン車)の適合が追加された。税込み価格は6050円となっている。
愛車のシエンタを好みのサウンドに進化させるために以前使っていたスピーカー群を一新してブラムのハイエンドスピーカーを導入したYSさん。大阪府のサウンドステーション AV Kansai 堺店によるインストールで4ウェイ化したことで納得のサウンドを作り上げた。
カー用品ブランド「CRAFTWORKS(クラフトワークス)」から、トヨタ『アルファード/ヴェルファイア』専用の「LED増設ラゲッジランプ」が新発売。購入は楽天市場、アマゾン、Yahoo!ショッピングの各公式ストアから。参考販売価格は税込み5880円より。
ランボルギーニのフラッグシップモデル、『レヴエルト』に導入される最強バージョン、「レヴエルトSV」市販型プロトタイプを、スクープ班のカメラが初めて捉えた。
愛車の音響環境をより良くしようとするときには、どうシステムを組むかも問題となる。当連載ではそこに着目し、システム構築法のいろいろを説明してきた。今回は、「フロント3ウェイ+サブウーファー」というスピーカーレイアウトの鳴らし方を考える。
トヨタは現在、Bセグメントコンパクトカー『ヤリス』から派生したクロスオーバーSUV、『ヤリスクロス』の次期型を開発中だ。スクープ班ではヤリスクロスの予想CGを制作した。
・改良新型キャディは新バンパーや新色、16~18インチの新デザインホイールなど外観を刷新し、室内にも大型センターディスプレイなどの変更が予定されている。
・eハイブリッド(PHEV)仕様は総航続距離620km超、電動のみで最大122kmの走行が可能で、ガソリン・ディーゼル…
「スピーカー」は音の出口だ。ゆえにこれに何を使うかでサウンドが変化する。なので当連載ではこれを純正品から市販品へと交換することを推奨し、その選び方から実行法までを全方位的にガイドしている。今回からは、取り付け作業の内容について説明していく。
ブリヂストンの新カテゴリーブランド「FINESSA」はドライ路面で好印象だった。ではウェット性能はどうなのか。試乗会で確かめた。
・ジープのアイコンである7スロットグリルが、改良新型アベンジャーで新たなデザインに進化する。
・7スロットグリルは1945年に発売された初の民間向け量産モデル「CJ-2A」から続く伝統的なデザイン要素だ。
・改良新型アベンジャーはコンパクトクラスにおけるジープの新た…
マイカーでのお出かけが多くなる行楽シーズン、レジャー優先でクルマを使っていると洗車が後回しになりがち。そこで超手軽&スピーディで効果満点なスプレータイプのワックスを積極利用しよう。