トムスが「東京オートサロン2025」出展内容の続報として、既報の『GRヤリス』につづき、新たな出展車両『ランドクルーザー250』を公開した。
今回からスタートする不定期連載の当コーナーでは、あまたあるカーオーディオ機器の中から“名機”と呼ぶにふさわしい逸品の1つ1つにスポットを当て、それぞれが“名機”たり得ているゆえんを紐解く。今回はフランスの名門「フォーカル」の主力シリーズにフォーカスする。
BBSジャパンが1月10日から12日に開催される「東京オートサロン2025」への出展内容を発表した。今回の展示では『ここに1本の革新がある。』をテーマとして、業界のトップランナーとして時代を牽引する姿をアピールしていく。
RAYSのVOLK RACINGは、従来からネオクラシック路線のホイール開発にも力を入れてきた。中でもネオクラ系ホイールで、代名詞的存在となっている「TE37V」シリーズ。そこで“新世代のブロンズ”として打ち出す、シャイニングブロンズメタル/リムFDMC(SR)が追加された。ネオク…
フィアットがかつて販売していた2ドアクーペ、『クーペ フィアット』の復活計画があるという噂を入手、早速現代版クーペ フィアットCGが制作された。
今回投入されたモデルは、言わば大掛かりなマイナーチェンジが施されたモデルである。つまり2021年に投入されたモデルの第2世代。
カーオーディオシステムのアップグレードに興味があれば、当連載に注目してほしい。ここでは、それを実行しようと思ったときに役立つ製品選びの“勘どころ”を全方位的に解説している。現在は、「メインユニット」の選択法を説明している。
KUHL JAPANは、1月10日に開幕する「東京オートサロン2025」に向け、出展内容を続々と発表している。新たに、日産『フェアレディZ』向けのワイドボディ・フルバンパーエアロを装着したコンプリートカーを展示することが明らかになった。
キラリと光る特長を持つ、秀作「カーアクセサリー」を厳選して紹介している当連載。今回は、車内をリラックス空間へと変えてくれるフレグランス・アイテムを4つお見せする。クルマ用の芳香材はさまざまあれど、機能性とルックスを重視したいと思ったら、これらに要注目!
ホンダが一世を風靡した車種に『プレリュード』があった。とくにボレロのCMで人気をさらった2代目の後を受け1987年4月に登場した3代目の進化ぶりは今でも記憶に残る。
ラゲッジにインパクト十分なインストールデザインを施した小向さんのBMW X1。一方のコクピットのインストールでは純正を崩さないスマートなデザインがテーマになった。青森県のingraphで高音質とデザイン性を両立させた高度なインストールが完成した。
バッテリーもチューニングパーツの1つ、バッテリー1つでクルマの速さや燃費などもアップさせることも可能。そういった攻めのバッテリーチューンとは!?
フィアットの電動車・第2弾がこの『600e』。「Nuova500」をオマージュしたICEの『500』の姿を進化させた『500e』に対し、この600eは、ラインアップ的には、むしろ旧FCA時代のICEの『500X』の流れを汲むそのBEV版……と受け止めたほうが腑に落ちるのかも知れない。
カーオーディオでは、低音再生用のスピーカーである「サブウーファー」が使われる頻度が高い。今回からスタートする当連載では、その理由から低音強化法までを解説していく。第1回目となる当回では、「低音強化」が必要なワケとその効果を説明する。
トヨタ自動車は、新型電動SUV『アーバンクルーザー』を欧州で発表した。この新モデルは、コンパクトな電動SUV市場に力強いデザイン、広々とした室内空間、そして豊富な先進技術を提供する。
KUHL JAPANは、1月10日に開幕する「東京オートサロン2025」で、40系トヨタ『アルファード』用スタイルキット・エアロパーツの新製品『ALPHARD KUHL STYLE KIT』を装着したコンプリートカーを展示する。
愛車のサウンドシステムの音質に不満を抱いたら、「スピーカー交換」の実行を検討しよう。当連載では、そのガイドとなる情報を全方位的に公開している。今回からは、「スピーカー」の取り付け作業の中身を説明していく。
チューニングパーツメーカー・HKS(エッチ・ケー・エス)からマツダ・ロードスター用の強化タイミングベルト「ファインチューン・タイミングベルト・スポーツ」が新発売。税込み価格は1万9580円。
トヨタ自動車は、米国市場向け中型ピックアップトラック『タコマ』の2025年モデルを発表し、8つのグレードを設定した。特筆すべきはオフロード性能が大幅に強化された「トレイルハンター」仕様と「TRDプロ」仕様だ。
ドライブ好きのユーザーの1つのテーマが座り心地だろう。快適に長距離を走るには疲れにくいシートがポイント。そこでシート交換よりも手軽なシートクッションの装備について紹介してみた。
トムスは、1月10日から幕張メッセで開催される「東京オートサロン2025」に出展すると発表した。「TOM’Sニューライフスタイル」と「TOM'Sクラシック」の2軸をコンセプトに、レーシングスピリットを注ぎ込んだ『GRヤリス』などを展示する。