チューニングパーツメーカー・HKSが販売中のトヨタ『GRカローラ』用「ボディキット・TYPE-S」に、新たにGEN2専用「フロントバンパースポイラー」が追加された。税込み価格は16万9400円。適合車種はトヨタ・GRカローラ(GZEA14H 2025年9月~)。
GR86・BRZは登場から数年が経過し、パーツも出揃ってチューニング手法も確立されてきた。いまこそ自分好みにカスタマイズして楽しめる“旬”のタイミングだ。今回は旬なパーツをリリースする4社のデモカー試乗を通して楽しみ方をお伝えする。
千葉県の幕張メッセで開催中の東京オートサロン2026に「4×4エンジニアリングサービス」が出展。ランドローバー『ディフェンダー』とトヨタ『ランドクルーザー250』を展示、ラグジュアリーとオフ志向という2つのカスタムの方向性を見せてくれた。滋賀県にあるSUNWORKSで製…
東京オートサロンでは毎年、盛りだくさん展示をするHKS。それもそのはずで、HKSが手がけるアイテムはあまりにも膨大なのだ。
BLITZは東京オートサロン2026で『Beyond Evolution 進化のその先に』を掲げ 新作サスペンションやタービンなど最新開発を一挙公開した。
『GRヤリス』は2020年に登場した1.6リットルターボ+4WDのスポーツカー。トヨタの4WDスポーツというと『セリカGT-FOUR』(ST205)が1993~1999年に発売されていたのが最後。実に20年以上ぶりに登場した4WDスポーツだったのだ。
ラスターが展開するジムニー専門パーツブランド・BEYOND JAPAN(ビヨンドジャパン)が、最新デモカー「CODE23」を発表した。
ジャオス(JAOS)は8月27日、日産『エクストレイル』(T33)用アクセサリーパッケージ「SOTOASOBIパッケージ」に、「JAOSフェンダーガーニッシュ・タフブラック」が採用されたと発表した。
チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)のオリジナルエアロキット「エアロスピードRコンセプト」にホンダ『シビックe:HEV』(FL4 2024年9月~)の適合が追加された。
ダムドから7月18日より、スズキ『ジムニーノマド』用ボディキット3モデルと『ジムニーシエラ』用ボディキット1モデル、計4種類の新作が一挙に販売開始された。
チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)のオリジナルエアロキット「エアロスピードRコンセプト」にレクサス・LBX MORIZO RR(GAYA16 2024年8月~)用のラインナップが新登場。
チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)のオリジナルエアロキット「エアロスピードRコンセプト」にマイナーチェンジ後のホンダ・シビックRS(FL1 2024年9月~)用のラインナップが新登場。
総合パーツメーカー「BLITZ」(ブリッツ)。そのパーツはサスペンションからマフラーやエアクリーナーなどのパワー系パーツ、そして電子系パーツ、エアロと多岐に渡る。そして、それぞれに共通しているのが車種のコンセプトに合わせた味付けがされていること。
3月14日、ダムドからトヨタ・シエンタ用ボディキット「DAMD SIENTA STUART」(ダムド・シエンタ・スチュアート)の販売が開始された。
街乗りから本格的なサーキット走行までユーザー好みに仕上げられるホンダ シビック TypeRは、チューニングメーカー各社もしっかりとした個性を発揮したパーツが存在する。今回は実車レビューも含めて5メーカーにスポットを当ててみた。
チューニングパーツメーカー・HKS(エッチ・ケー・エス)からトヨタ・GRカローラ(GZEA14H 2022年12月~)専用の機能美かつドレスアップを両立するボディーパーツが登場。
チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)のオリジナルエアロキット「エアロスピードRコンセプト」にレクサス・LM500h(TAWH15W 2023年12月~)用のラインナップが新登場。
軽自動車を中心にプレミアムモデルやヴィンテージモデルのエッセンスを巧みに取り入れたボディキットで注目される「DAMD(ダムド)」。
千葉・幕張メッセで開幕した東京オートサロン2025。ダムドのブースで見逃せないのは、3台が一挙登場した発売前のボディキット装着車だ。
質実剛健で硬派な4WDパーツを数多く送り出し続ける「4×4エンジニアリングサービス」。東京オートサロン2025のブースでは、従来とはちょっと毛色の違うランクル250&70を展示したので順番に解説していく。
トムスが「東京オートサロン2025」出展内容の続報として、既報の『GRヤリス』につづき、新たな出展車両『ランドクルーザー250』を公開した。