トヨタ自動車の高級車ブランド「レクサス」は5月7日、新型車『TZ』を世界初公開した。日本での発売は2026年冬頃を予定している。レクサス初のBEV(バッテリーEV)3列シートSUVモデルだ。
・スズキが「エブリイ」「エブリイワゴン」を一部仕様変更し発売
・デジタルスピードメーターや全方位モニター付9インチナビ、ACCなどを採用
・福祉車両ウィズシリーズも7月22日から仕様変更し、年間販売目標は8万4000台
日産モータースポーツ&カスタマイズは8日、今夏発売を予定している新型日産『エルグランド』をベースにしたカスタムカー「AUTECH(オーテック)」のデザインを、標準モデルの正式発表に先駆けて公開した。
・レクサスが初のEVの3列シートSUV「TZ」を世界初公開。日本での発売は今冬頃を予定している。
・「Driving Lounge」をコンセプトに、専用開発プラットフォームや大開口パノラマルーフで全席の快適性を追求、日本仕様の航続距離は620km(WLTCモード)
・四国産竹材を用いた…
本田技研工業は、SUVのホンダ『CR-V(シーアールブイ)』新型を2月27日に発売した。
本田技研工業(ホンダ)は、新型乗用EV『インサイト』を4月17日に発売した。新型インサイトは、クロスオーバーSUVとして刷新された4代目モデルだ。個性的なデザインと高い快適性を兼ね備えた“個性派EV”として開発された。
本田技研工業は、小型EV(電気自動車)のホンダ『Super-ONE(スーパーワン)』を5月下旬に発売する。これに先立ち、4月16日から先行予約の受付を開始した。
日産自動車はフル電動軽自動車の日産『サクラ』をマイナーチェンジし、4月16日より全国の日産販売会社で注文受付を開始した。発売は夏を予定している。
フェラーリは4月29日、4ドア・4シーターモデル『プロサングエ』向けの新たな受注限定仕様「ハンドリング・スペチアーレ」を発表した。
フォルクスワーゲンは4月29日、新型コンパクトEV『ID.ポロ』を欧州で発表した。歴史的に販売実績のある『ポロ』を、電動時代に合わせて全面的に作り直したという。SNSでは、「このポロは好き」「レトロなグラフィックがいい」など、注目を集めている。
・改良新型キャディは新バンパーや新色、16~18インチの新デザインホイールなど外観を刷新し、室内にも大型センターディスプレイなどの変更が予定されている。
・eハイブリッド(PHEV)仕様は総航続距離620km超、電動のみで最大122kmの走行が可能で、ガソリン・ディーゼル…
・ジープのアイコンである7スロットグリルが、改良新型アベンジャーで新たなデザインに進化する。
・7スロットグリルは1945年に発売された初の民間向け量産モデル「CJ-2A」から続く伝統的なデザイン要素だ。
・改良新型アベンジャーはコンパクトクラスにおけるジープの新た…