『N-ONE e:』は、同じ軽規格の『N-VAN e:』とともに、目下乗ることができるホンダの貴重なBEV。ともに電動パワーユニット、バッテリーなどを共用するN-VAN e:が商用車なのに対し、N-ONE e:は一般ユーザーにとってより身近な乗用車版の位置づけだ。
長年の懸案だったオーディオのシステムアップを、現在のプラドへの乗り換えを機にスタートさせた澤村さん。茨城県のSOUND WAVEでシステムアップの相談をはじめ、いきなりフロント3ウェイ+DSPアンプの充実システムを組み上げることになる。
・新型メルセデスAMG GLC 53 4MATIC+が正規ディーラーおよびオンラインで注文受付を開始。価格はSUVが8万5287ユーロ、クーペが8万7786ユーロから。
・大幅に刷新された3.0リットル直列6気筒ターボエンジンは330kW(449hp)、最大トルク600Nm(オーバーブースト時は最大10秒…
ホイールのインチアップで失敗しないために重要なのはタイヤ外径を純正に近づけることだ。理由は車検への適合だけでなく、干渉や乗り心地、ABSや電子制御の作動にも影響するため。見た目だけでサイズを選ぶのではなく、外径を基準に適正サイズを選ぶことが重要になる。
メルセデスベンツは、現在開発中の高性能電動クロスオーバーSUV、メルセデスAMG『GLC EQ』に、900馬力以上のパワーと派手なスポイラーが必要だと判断したようだ。
・プジョーのMPV「リフター GT」をベースにパノラミックガラスルーフを特別装備した限定車「リフター GT シエロ」を30台限定で発売する。
・ボディカラーはアイシー・ホワイト、シルカ・グリーン、ペルラネラ・ブラックの3色で各色10台ずつ用意し、メーカー希望小売価格は4…
ポルシェジャパンは10日に開幕した自動車文化の祭典「オートモビルカウンシル2026」で、ツインターボハイブリッドを搭載した新型ポルシェ『911ターボS』を日本初公開した。SNSでは「一目で虜に」「性能的には安い?」など、注目を集めている。
愛車のサウンドシステムの音に不満を抱いているのなら、システムアップを検討しよう。とはいえ何から始めれば良いのかが分かりづらい…、と感じている貴方に向けて、全国の有名「カーオーディオ・プロショップ」に取材しお薦めの初級プランを提案している。
RAYSの鍛造ホイール『CE28N-plus』に19インチが加わった。軽量高剛性という持ち味はそのままに、近年増えている19インチ標準装着のスポーツカーへ対応し、足元選びの新たな本命となる。近年スポーツモデルへの19インチ標準装備化に合わせた待望の登場であり、ミドルクラス…
メルセデスベンツは、最上位EVセダンの『EQS』改良新型にステア・バイ・ワイヤ技術を採用すると発表した。プロトタイプの写真を公開している。
先日、目下開発中の三菱『パジェロ』次期型のスクープフォトを入手、外観をより詳細に把握できるようになった。それまでの予想CGではフロントマスクに焦点をあて、リアセクションは予想の範囲で描かれていたが、ついにリアビューの最終デザインが見えてきた。
テインがローダウンスプリング製品「HIGH.TECH(ハイ・テク)」にトヨタ『アルファードハイブリッド/ヴェルファイアハイブリッド』の適合を追加。税込価格は1台分セット8万8000円。
チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)が販売中の車高調キット製品「DAMPER ZZ-R」および「DAMPER ZZ-R SpecDSC Plus」にトヨタ『ノア』『ヴォクシー』(MZRA95W 2022年1月~ ※4WD・ガソリン)の適合が追加された。
チューニングパーツメーカー・HKS(エッチ・ケー・エス)から、マツダ『RX-7』(FD3S 1991年10月~2003年4月)専用の「スーパーファイヤーレーシングコイルPRO」が新発売。税込み価格は21万7800円で、販売開始は4月30日より。
カーオーディオ機材のアップグレードに興味を抱くドライバーに向けて、製品の選択法を解説している当連載。今回からは新章に突入し、「メインユニット」のチョイスの勘どころを説明していく。まずは、市販品へと換えるメリットについて解説していく。
SPKのダイハツ車チューニングブランド・D-SPORT(ディースポーツ)から、ダイハツ『コペン』(LA400K, LA400A 2014年6月~)専用「AF-STREETサスペンションキット」が新発売。税込み価格は24万2000円で、4月中旬より販売が開始される。
トヨタは、ミニバンの『ノア』と『ヴォクシー』を一部改良し、5月6日に発売すると発表した。ハイブリッド車に統一することも発表され、注目を集めている。人気車種とあって、SNSでは発表直後から契約したという報告が上がるなど、賑わいを見せている。
進化が顕著な「カーアクセサリー」の注目株を、毎回厳選して紹介している当コーナー。今回は、「タブレットホルダー」の新作を3つピックアップする。メインユニットやリアモニターの代わりにタブレットを使いたいと思っていたドライバーは、要チェック♪
三菱自動車は、10日に開幕した自動車文化の祭典「オートモビルカウンシル2026」に出展。歴代『パジェロ』シリーズを展示した上で、岸浦恵介新社長が「新型クロスカントリーSUVを2026年内に投入」すると発表。
タナベが販売中のリフトアップタイプのカスタムスプリング「デバイドUP210」に、トヨタ『クラウンエステートPHEV』(AZSH39W 2025年3月~)の適合が追加された。税込み価格は4本セットで6万6000円。
人間は、ある期待をもってことに臨んだ時(この場合はクルマに乗る時、である)、それが期待以下だとがっかり具合が増幅し、それが期待以上だと驚きや喜びが増幅するようである。