自動車カスタムパーツメーカーのダムドが2月28日、ホンダ『ステップワゴン』用新作ボディキット「DAMD STEP WGN RESONATOR(ダムド・ステップワゴン・レゾネーター)」の販売を開始した。
カーオーディオを高性能化していこうとするとき、問題となるポイントが1つある。それは「どんなシステム形態を取るか」だ。実はひと口にカーオーディオシステムと言っても形態がさまざまある。今回からスタートする当連載では、そこのところを深掘りしていく。
小雨の箱根ターンパイクに、GRカローラ&GRヤリスの最新デモカー4台が集結。HKS/BLITZ/ENDLESSの“今どき最適解”を試した。
日産モータースポーツ&カスタマイズは2月26日、軽自動車『ルークス』のカスタムカー「AUTECH LINE」に、自然吸気のBR06エンジンを搭載したグレードを追加設定し、4月2日に発売すると発表した。価格は201万8500円からとなる。
ボルボ・カー・ジャパンは、『V60クロスカントリー』の最終限定車「V60クロスカントリー ウルトラ B5 AWD クラシックエディション」を200台限定で発売した。価格は819万円だ。
ホンダは2月26日、SUV『ZR-V』の一部改良モデルに関する情報を、ホームページで先行公開した。3月下旬の登場を予定しており、全国のホンダカーズで先行予約の受付を開始した。
フォルクスワーゲンは『ゴルフGTI』の誕生50周年を記念して、2014年に発表した『GTI ロードスター ビジョン グランツーリスモ』を実車化した『ゴルフGTIロードスター』を公開した。ボディカラーは赤から黒に変更されている。
音楽好きなドライバーに向けて、その音楽を「何で聴くか」についての考察をお届けしている当連載。今回は、「市販ナビ」で動画系コンテンツを観るという選択肢について解説していく。特別な機種が2つある。その機種とは…。
ホンダは、SUV『CR-V』の新型を2月27日に発売する。価格は512万2700円からだ。
アウディは現在、ブランド最小EVとなる『A2 e-tron』を開発中だ。スクープ班が最新プロトタイプを捉え、車内を激写した。初代が1999年に発表されたものの、時代を先取りしすぎて成功には至らなかった「A2」が、ついに電気自動車として復活する。
DIYで実施するメンテナンスの王道メニューのひとつがガラス撥水だ。定期的な施工が必要なことや比較的施工のハードルが低いことが特徴。シャンプー&ワックスと同時に施工しておくことで、いつも雨水をコロコロの水滴にして洗い流す撥水性を維持しよう。
アウディは2月19日、『A5』シリーズの高性能モデル『RS 5』の新型を欧州で発表した。アウディスポーツにとって初のハイパフォーマンスPHEVとなる。SNSでは「いくらなんでもカッコ良すぎでしょ」「インパクトあるデザインだ」と話題になっている。
トヨタ自動車は2月25日、新型電気自動車(BEV)『bZ4Xツーリング』を発売した。メーカー希望小売価格は575万円から(消費税込み)。
カーオーディオシステムを進化させていく過程と結果を楽しんでいるドライバーが多くいる。当連載は、そんなマニアックな世界の奥深さや面白みを紹介している。現在は、その愛好家の趣味生活をサポートする存在である「音の専門家」たちのバリューを解説している。
新作&注目ホイールを大阪オートメッセ2026(2月13日~15日)の展示ブースに並べたMID。中でも話題を集めたのがMIDレーシングのR10 EVOだ。さらにナイトロパワーの人気モデルにも新カラーを設定し、2026シーズンのトレンドを見据えた展示で来場者の注目を集めた。
スクープ班は、フォルクスワーゲン(VW)が開発中の、VW初の電動GTIとなる『ポロGTI』量産型プロトタイプをキャッチした。2023年にコンセプトカーで予告されていた「ID.ポロGTI」のことだ。ショールームに置かれた際の車名に「ID」が付くかどうかは流動的だが……。
トライムが取り扱うフランス製カーオーディオブランド「BLAM(ブラム)」から、スピーカーのLIVEシリーズとRelaxシリーズにそれぞれサブウーファー各1モデルが新登場。
トヨタのコンパクトカー『ヤリス』が一部改良を施し、3月2日に発売となる。新色の登場や特別仕様車への6MT設定など見どころが多く、SNS上では「褒めるところしかない」「街乗りにピッタリ」など、高評価の声が多く上がっている。
フロント3ウェイスピーカーとしてカロッツェリアのTS-Z900PRSを愛車のアバルト『695C』に取り付けることにした飯塚さん、初の3ウェイスピーカーを茨城県のサウンドステーション クァンタムで取り付け&調整を実施、そのサウンドに高い満足感を感じる。
先般マイナーチェンジしたスズキ『アルト』。モデルチェンジではないにも関わらず、ボディ剛性アップなどにも手が加えられた。その目的などについて開発責任者に話を聞いた。
ランドローバーは現在、スタイリッシュ点クロスオーバーSUV『レンジローバー・ヴェラール』後継EVを開発中だ。その最新プロトタイプをスクープ班のカメラが捉えた!