フォルクスワーゲン(VW)は現在、フル電動クロスオーバーSUV『ID.4』改良新型を開発中だ。その最新プロトタイプをスパイ班のカメラが捉えた。2026年後半に正式発表される予定だが、変更点は非常に大きく、車名も『ID.ティグアン』になると言われている。
イース・コーポレーションが取り扱うAune Audioブランドから、デジタルプレーヤー『GTS MINI』が新発売。全国のイース・コーポレーション正規取扱店を通じて販売が開始された。
チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)が販売中の「SUSパワー・エアフィルターLM」に、ダイハツ『アトレー/ハイゼットカーゴ』および同S700系列計4車種の適合が追加された。税込み価格はいずれも5390円。
愛車の音響システムを進化させていくことを趣味として楽しんでいるドライバーが多くいる。ここでは、そんなマニアックな世界の面白さや奥深さを、音楽好きなドライバーに向けて紹介している。今回からは、「カーオーディオ・プロショップ」という存在について説明していく。
チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)が販売中の「カーボンパワー・エア・クリーナー」「アドバンス・パワー・エア・クリーナー」など、車種別コアタイプ・エアクリーナーシリーズ4製品にホンダ『N-ONE』(JG3,、JG4 2025年11月~)の適合が追加された。
アウディジャパンは1月20日、EV「A6 e-tron」シリーズに、エントリーモデルの『A6 Sportback/Avant e-tron』と四輪駆動モデルの『A6 Sportback/Avant e-tron quattro』を追加し、全国のアウディ正規ディーラー126店舗を通じて発売した。価格は881万円からとなる。
モデリスタ(トヨタカスタマイジング&ディベロップメント)は『アルファード』の従来のカスタマイズカーとは異なるデザインコンセプトを「東京オートサロン2026」で披露した。SNSでも「メッキやめてLEDと造形で勝負するの時代変わった」など注目を集めている。
久しぶりにマイカーを手に入れた鈴木さん、早速オーディオの強化に取り掛かることにした。愛車のミニONEのシステムアップについて茨城県のサウンドステーション クァンタムで相談を開始。ディスプレイオーディオ+スピーカーの交換を実施することになる。
ステランティスジャパンは、プジョー『3008』新型の特別仕様車「3008 GT Hybrid Black Edition」を150台限定で全国のプジョー正規ディーラーで発売した。メーカー希望小売価格は599万6000円だ。
さまざまなチューニングやカスタムがあるが、その中でも変化が体感しやすくオススメなのが実はシートの交換。バケットシートに限らずシートをカラダに合ったものへ交換すると運転しやすく疲れにくくもなりインテリアチューンとしての効果も大きい。
ロールスロイスのフラッグシップ・クロスオーバーSUV『カリナン』次期型を、スクープ班のカメラが初めて捉えた。BEVブランドに変身するロールスロイスは現在、セダンとSUVの2種類の電気自動車を開発中で、SUVがカリナン後継モデルとなる。
もしも愛車のオーディオ機材の音に不満を持っているのなら、システムアップを検討しよう。ここではそう思ったときに役立つようにと、全国の有名「カーオーディオ・プロショップ」に取材して初心者に向いた音質向上法を訊き、紹介している。
スバルは1月9日、「東京オートサロン2026」において、『レヴォーグ』と『WRX S4』の特別仕様車「STI Sport R-Black Limited II」を発表した。価格は468万6000円からだ。
スバルとスバルテクニカインターナショナル(STI)は「東京オートサロン2026」で、2026年のモータースポーツ活動計画を発表。SUPER GTシリーズに「水平対向6気筒ツインターボエンジン」を搭載した『BRZ』を投入することが明らかになった。
愛車の音響機材のアップグレードに興味を抱くドライバー諸氏に向けて、機材選びの勘どころをガイドしている当連載。まずは「スピーカー」の選び方を説明している。今回は、スピーカーには超高級品も有り得ているその理由を、じっくりと説明していく。
フォルクスワーゲンジャパンは、1月9日に開幕した「東京オートサロン2026」に出展。スポーツグレード「GTI」50周年に合わせて、2023年に発表され話題となった『ID. GTI コンセプト』を日本初公開した。
車内外で便利に使える秀作「カーアクセサリー」を選りすぐって紹介している当連載。今回は「収納アイテム特集」の第3弾として「ゴミ箱」を3タイプ計5製品ピックアップする。車内で散らかりがちなゴミの収容法に悩んでいたら、これらのチェックをぜひに♪
『ドーディチチリンドリ』、『F80』、『849テスタロッサ』と2024年くらいから活発になっているフェラーリ。サーキット走行を前提に開発されたハイパワーなモデルが目立っている。とはいえ、それよりもユーザーフレンドリーなラインナップも用意する。
カロッツェリアのサウンドをこよなく愛する坂本正明さん、愛車のカローラクロスはフロント3ウェイ+サブウーファー、パワーアンプをフルカロッツェリアで統一。茨城県のサウンドステーション クァンタムでインストールを実施し好みのサウンドを手に入れた。
ステランティスジャパンは、ジープのSUV『ラングラー』を自分好みにカスタマイズできるプログラム「Make My Wrangler(メイク マイ ラングラー)」を、1月16日に開始。2月23日までの期間限定で行うと発表した。
BMWは現在、高性能フル電動SUVの『iX3 M』を開発中だ。その最新のプロトタイプを捉え、内装を激写した。BMWの「M」車は2027年に電気自動車を発売する予定で、各種の新型車を開発中だ。