フェラーリは3月12日、新型『アマルフィ スパイダー』を発表した。フロントミッドに搭載されたV8ツインターボエンジンを搭載する2+スパイダーで、パフォーマンス、エレガンス、ドライビングプレジャー、使いやすさ、多用途性の完璧なバランスを実現している。
レクサスは、ラグジュアリームーバー「LM」を一部改良し、全国のレクサス店を通じて4月1日に発売する。価格は1520万円からだ。
メルセデスベンツは、新型電動ミニバン『VLE』を発表した。新開発のモジュラー式バンアーキテクチャを採用した初のモデルで、グランドリムジンを完全に再定義する車両となる。
音楽好きなドライバーに向けて、その音楽を「何で聴くか」を考察しそのリポートをお届けしている当連載。今回は「DAP」という選択肢にスポットを当て、この利点と不利点、さらには使用におけるコツまでを詳細に解説していく。
チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)が販売中の「SUSパワー・エアフィルターLM」に適合車種が追加された。
ルノーは、全長4m以下のコンパクトSUV『ブリッジャー・コンセプト』を発表した。ルノーのグローバル戦略を象徴するモデルで、都市型SUVの新基準を目指す。SNSでは、「(日産)ラシーンの現代版だぜ!」などと話題になっている。
車内の重要な機能アイテムのひとつがフロアマットだ。車内の汚れ対策はもちろん、防音・断熱などの効果もある多機能アイテムだ。普段のメンテナンスも忘れず実施して常にクリーンな状態を保とう。
アウディ・レボルートF1チームのドライバー、ニコ・ヒュルケンベルグとガブリエル・ボルトレートは、豪州アルバートパークサーキットにおいて、新型アウディ『RS 5』を披露した。
カーオーディオシステムを進化させていくという趣味の世界の、奥深さや面白さを紹介している当連載。これをきっかけに、カーオーディオへの関心を高めていただけたら幸いだ。さて現在は、その趣味生活をサポートする「音の専門店」について説明している。
ポルシェジャパンは新型「カイエンSエレクトリック」の予約受注を3月10日より全国のポルシェ正規販売店にて開始した。価格は1676万円だ。
ブリッツが、スバル『フォレスター』『レヴォーグレイバック』『レガシィアウトバック』向け全長調整式車高調キット製品「DAMPER ZZ-R」および電子制御式減衰力調整モデル「DAMPER ZZ-R SpecDSC Plus」とをリニューアルして販売を開始した。
NV350キャラバンのカスタムをする中でオーディオのグレードアップを目指した梶井さん、奈良県のオーディオプロショップであるBREEZEでフロントスピーカーとパワードサブウーファーを選んでインストールを実施。想像以上の高音質化に満足感も高い。
チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)が販売中の、アイシンが開発した「モーションコントロールビーム」を採用したフロント用「B-MCB(ビー・エムシービー)」に、ダイハツ『ムーヴ』『タント』、スバル『ステレア』『シフォン』ほかの適合が追加された。
2026年後半のデビューが予想されるオペルの『コルサGSE』のスパイ撮影に成功した。オペルのホットハッチの代名詞ともいえる「GSE」バッジがサブコンパクトカーに復活する。VW『ポロGTI』がライバルだ。
ボディ剛性はクルマの動きや乗り味を左右する重要な要素だ。そこで注目されるのがボディ補強チューニング。昔ながらの定番から最新手法まで、代表的な補強方法をおさらいする。
メルセデスベンツ日本は、メルセデスAMG『GLA 35 4MATIC』の特別仕様車「GLA 35 4MATIC Black Masterpiece」を限定発売する。
昨今、純正カーオーディオシステムの音に不満を抱くドライバーが増えている。その不満を解消可能なビギナー向けのシステムアップ法を、全国の有名「カーオーディオ・プロショップ」に訊き、紹介している当連載。
メルセデスベンツ日本は、メルセデスAMG『G 63』の特別仕様車「G 63 Edition Performance」を全国限定150台で発売した。価格は3440万円から。全国のメルセデスベンツ正規販売店ネットワークを通じて注文を受け付けている。
メルセデスベンツは、新型電気MPV「VLE」を3月10日午後7時(中央ヨーロッパ時間)にドイツ・シュトゥットガルトで世界初公開すると発表した。オンラインでも配信される。
MINI『カントリーマン C セレクト』『カントリーマン C』『カントリーマン S ALL4』に48Vマイルドハイブリッドシステム搭載モデルが登場した。価格は480万円から。SNSでは、「更に売れるかも」「ますます気になった」と注目を集めている。
愛車の音響機材のアップグレードに興味があるドライバーに向けて、製品選びの勘どころを解説している当連載。現在は「外部パワーアンプ」の選択法を説明している。前回は、「外部パワーアンプ」には「動作方式違い」があることを紹介した。今回はその続編をお届けする。