先日、目下開発中の三菱『パジェロ』次期型のスクープフォトを入手、外観をより詳細に把握できるようになった。それまでの予想CGではフロントマスクに焦点をあて、リアセクションは予想の範囲で描かれていたが、ついにリアビューの最終デザインが見えてきた。
テインがローダウンスプリング製品「HIGH.TECH(ハイ・テク)」にトヨタ『アルファードハイブリッド/ヴェルファイアハイブリッド』の適合を追加。税込価格は1台分セット8万8000円。
チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)が販売中の車高調キット製品「DAMPER ZZ-R」および「DAMPER ZZ-R SpecDSC Plus」にトヨタ『ノア』『ヴォクシー』(MZRA95W 2022年1月~ ※4WD・ガソリン)の適合が追加された。
チューニングパーツメーカー・HKS(エッチ・ケー・エス)から、マツダ『RX-7』(FD3S 1991年10月~2003年4月)専用の「スーパーファイヤーレーシングコイルPRO」が新発売。税込み価格は21万7800円で、販売開始は4月30日より。
カーオーディオ機材のアップグレードに興味を抱くドライバーに向けて、製品の選択法を解説している当連載。今回からは新章に突入し、「メインユニット」のチョイスの勘どころを説明していく。まずは、市販品へと換えるメリットについて解説していく。
SPKのダイハツ車チューニングブランド・D-SPORT(ディースポーツ)から、ダイハツ『コペン』(LA400K, LA400A 2014年6月~)専用「AF-STREETサスペンションキット」が新発売。税込み価格は24万2000円で、4月中旬より販売が開始される。
トヨタは、ミニバンの『ノア』と『ヴォクシー』を一部改良し、5月6日に発売すると発表した。ハイブリッド車に統一することも発表され、注目を集めている。人気車種とあって、SNSでは発表直後から契約したという報告が上がるなど、賑わいを見せている。
進化が顕著な「カーアクセサリー」の注目株を、毎回厳選して紹介している当コーナー。今回は、「タブレットホルダー」の新作を3つピックアップする。メインユニットやリアモニターの代わりにタブレットを使いたいと思っていたドライバーは、要チェック♪
三菱自動車は、10日に開幕した自動車文化の祭典「オートモビルカウンシル2026」に出展。歴代『パジェロ』シリーズを展示した上で、岸浦恵介新社長が「新型クロスカントリーSUVを2026年内に投入」すると発表。
タナベが販売中のリフトアップタイプのカスタムスプリング「デバイドUP210」に、トヨタ『クラウンエステートPHEV』(AZSH39W 2025年3月~)の適合が追加された。税込み価格は4本セットで6万6000円。
人間は、ある期待をもってことに臨んだ時(この場合はクルマに乗る時、である)、それが期待以下だとがっかり具合が増幅し、それが期待以上だと驚きや喜びが増幅するようである。
スピーカーにフォーカルのユートピアMを使ってクリアでタイトなサウンドを目指した菅谷さんのハリアー。高音質であることに加えてカスタムインストールにも力を入れ、茨城県のサウンドステーション クァンタムの製作で魅せるオーディオを完成させた。
データシステムが販売中のTV-KITシリーズに、新型ホンダ『CR-V』の適合が追加された。TV-KIT「HTV447」(切り替えタイプ)と「HTA647」(オートタイプ)およびTV-NAVIKIT「HTN2106」(切り替えタイプ)の3製品で適合を確認。
ポルシェジャパン株式会社(本社:東京都港区)は、フル電動SUV「カイエン・エレクトリック」および「カイエン・ターボ・エレクトリック」の予約受注を2025年11月20日より全国のポルシェ正規販売店で開始した。
タイヤとホイールを組む際に重要なのは重量バランスと真円性の調整だ。ハンドルの振動や乗り心地の悪化を防ぐには、単なるバランス調整だけでなく軽点合わせや位相合わせまで理解しておきたい。
・トヨタはノアとヴォクシーを一部改良し、5月6日に発売する
・ノアはプロジェクター式LEDヘッドランプやオプティトロンメーターを採用
・ヴォクシーはS-Zで12.3インチTFT、E-FourはSNOW EXTRAモードを標準設定
車載の音響システムを高性能化させようと思ったとき、そのやり方はさまざまある。当連載はそこのところに着目し、システム構築法のいろいろについて、それぞれの利点と不利点、そして楽しみどころまでを説明している。今回からは「単体DSP」を使う方法を解説していく。
ポルシェジャパンは10日に開幕した自動車文化の祭典「オートモビルカウンシル2026」で、ツインターボハイブリッドを搭載した新型ポルシェ『911ターボS』を日本初公開した。2025年9月8日より予約受注を開始していたモデルで、今回公開された車両が上陸第一号車となる。
SUBARU(スバル)は4月9日、新型EVでSUVの『トレイルシーカー』(日本仕様車)を発表した。価格は539万円からだ。
サスペンション専門メーカー・テインがスズキ・ジムニーノマド(JC74W 2025年4月~)適合のリフトアップ車高調「ストリートアドバンスZ4」を販売開始。税込み価格は11万7700円。
愛車の「スピーカー」を換えてみたいと思ったことはないだろうか。しかし、何を選べば良いのか、費用はどのくらいかかるのか等々の疑問がよぎり、一歩目を踏み出すのには案外勇気が必要だ。当連載ではその背中を押すべく、実践ガイドをお届けしている。